体験教室
――現実世界のキャットハウス――
当サイトを見て頂いている方々からお寄せ頂いた
体験談・目撃談です。

貴重な情報をお寄せ頂き、ありがとうございました。


〜2000年
〜2001年
〜2002年
〜2003年8月
〜2003年10月
〜2003年12月
〜2004年3月
〜2004年7月
〜2005年3月
〜2005年9月
〜2006年1月
〜2006年6月
〜2007年1月
〜2007年6月
〜2008年3月
〜2009年3月
〜2010年3月
〜2011年3月
主成分: 目撃者:ガイ 掲載日:2011/4/3
以前付き合っていた彼女と飲みに行った帰り道、俺は小便したくなって空き地に入って立ちションをした。小便し終わって彼女のとこに戻ってきたら、彼女も限界だったみたいで下を向きながら『私もしてこようかな…』ってボソッと行って空き地の隅に走って行った

彼女はギャルで普段から露出の多い服をきたり、下品な言葉使いだったりしたけど、さすがに外でオシッコするのは恥ずかしいみたいで『やっぱ、無理』といって戻ってきた

その後、二人で残りの帰り道を歩いてたら彼女が突然『あっ』みたいな声を出して急に道端にしゃがみこんだ、その瞬間彼女の足元のアスファルトに小さい水流ができて、彼女がすごい顔を真っ赤にしてた。

ちょうどそこは人通りのない道端だったから、彼女が立ち上がって濡れたパンツを用水路に捨てて無言でしゃがみこんで、まだかなり溜まってた残りのオシッコを出しはじめた

彼女が放尿し終わって、彼女は『漏らすくらいなら、始めから外ですればよかった』って涙目になってた
主成分: 目撃者:ルパン三世 掲載日:2011/4/18
昨日4月3日(日)は近所のさくら祭りでした。祭りだから色んなお店がでたり、ステージで歌やダンスがあったりしました。で、ステージでの順番待ちをしてた女子小学生のグループが一人の女の子の腋の下をくすぐっていました。その子は抵抗することなくゲラゲラと笑っていまた。その子だけノースリーブで他の子は半袖でした。くすぐられてる子は多分リーダー的存在だと思う。
主成分: 目撃者:未希 掲載日:2011/5/3
去年の19歳の時でした。
今はもう別れてるんですが、当時、彼氏がいました。
その彼氏は優しかったんですが、スイッチが入るとかなり意地悪だったんです。
お互い車持ってたんですが、ある日、たまには電車で隣街に遊びに行こうってなりました。片道二時間くらいかかるのに、なぜか一番後ろのさらに奥、誰もこないようなスペースに連れてかれました。私は「ここで立ちっぱなしはやだよー」と言いいながら顔を見たら、HモードONの顔になってました。あ…っと思った時にはもう遅く、履いていたショーパンをパンツと一緒に一気に下ろされました。当然恥ずかしいので下を手で隠したら、「両手を上げなさい」と言われました。私は性格上Mなので、自然に両手をあげました。すると着ていたパーカーを脱がされ、ブラも取られました。
そうです。私は電車の中で全裸にされたのです。私はすぐに両手で隠しながら言いました。
「もしかしてここでエッチするの…?」
でも彼氏は、
「しないよ。ちょっとトイレ行ってくるから待っててね?」
と言いました。意味がわかりません。私は一人でしかも全裸でこんなところにいないとだめなのかと思いましたが、彼氏はすぐに席の方へ行きました。私は全裸なのでおいかけれません。
しばらくして、肌寒いせいか、おしっこしたくなりました。でもトイレへ行くには人がいる目の前を通らなくてはいけません。ですが私は全裸。行けるはずがありません。でもおしっこがしたい。携帯もポケットにいれたままなので彼氏に電話もできません。立ったり座ったり、もじもじしたりしながら我慢していました。
やっと彼氏が来ました。たぶん1時間くらいしか待ってないけど、何十時間にも感じました。
「〇〇君、早く服返してよ!もう限界なの…おしっこ…」
『していいよ?ここで』
…え…?意味がわかりません。
彼氏に後ろで両腕を片手で掴まれ、左脚を持ち上げられました。限界なのにこんな恰好をさせられたら我慢できるはずがありません。
「あ…ふ…もう…限界だよう…それに…恥ずかしいよう…誰か来たら見られちゃうよう…」
「ああ…もう…無理…」
私はずっと我慢しました。でも限界なので、いっそここでおしっこ出そうと思いました。すると、
『服きさせてあげるね。』
と言われ、パンツ、ショーパンの順に掃かされ、おもいっきり上にあげ、くいこまされました。そのまま私はおしっこを漏らしました。その日彼氏と別れました。
主成分: 目撃者:ひろひろ 掲載日:2011/6/3
私は29歳主婦です!!以前働いていたバイト先の浮気相手の男の子(21歳)とラブホに行った時の体験談です!!


その日はたまたま部屋がどの部屋も満室で空いているのがSMの部屋だけでした!!私は「まぁ別にいぃんちゃう!!入った事ないしぃ!!」と何も考えずに決めてしまいました!!
そぉして彼と部屋に入って少し彼と盛り上がり、そぉすると彼が「○○さん縛らしてよぉ〜」普段はツンデレキャラでちょいMな彼が急に言い出すからちょっとビックリして「えぇ〜○○ちゃんいけんのぉ??本間は自分がしてほしいんちゃうん??笑」と少しからかい「いけるしぃ!!」ちょっとムキになったところが可愛かったので!!大人しく縛られる事にしました(〃д〃)

彼に下着姿にされ(//△//)手足をベットの端にくくられX字にハリツケにされました!!その時から少し尿意を感じていたけどせっかく縛った後に言い出すのも悪いと思い我慢しました。そこから彼の責めが始まりました。最初は乳首・耳・脇・脇腹などを責めてきました!!「○○さんこんなガキに責められて感じてんのぉ??笑」「あんた!!あ・と・で 覚え ときぃやぁ・・・」私は尿意を我慢しながら精一杯の強がりを言いました・・・「そんな事言うていいん??」そぉすると彼が急に私の肋骨当たりを激しくくすぐってきました「きゃはははははダメ〜ははははやめてぇ〜○○ちゃぁ〜ん」私は予想外の攻撃に大声をあげてしまいました「あれぇ??もしかして??○○さんこしょばがりぃ??」「きゃはははははダメ〜そこ〜ダメ〜ははははおおしっこおしっこ漏れるぅ〜」そこで一旦彼のくすぐりが中断しました。「はぁ はぁ あんた 後で ほんまに はぁ 覚えとき やぁ」「はいはいそれよりトイレちゃうん??」「せや!!あんたがくすぐるから漏れそぉ早よこれ取って!!」彼が私の拘束を解こうとしたその時!!「やっぱやめ○○さんおもらししぃ」「なっあんたちょっといいかげんに・・・」そぉすると彼はまた私の肋骨と脇腹を激しくくすぐり始めました。「きゃはははははダメぇ〜ははははでる〜きゃははははは」その瞬間パンツの中に暖かいものが広がりシーツを濡らしました。「はぁ はぁ はぁ はぁ はぁ漏れてもぉた」私は恥ずかしい気持ちと気持ちよさで放心状態になり、彼がその後拘束を解いて抱きしめてくれました「○○さんかわいかったよぉ」「うるさい!!あんたみたいな子供におもらしさせられてプライドづたづたやぁ」そんなカンジでぇ次は受け責め交代して彼をベットに縛りつけて私がやられたのと同じよぉにたっぷりくすぐっておもらしさせてやりました!!」(笑)その後さらにお仕置きでお☆ん☆んの毛全部剃ってやしました(^O^)(笑)


そんなでそれから彼とおもらしプレイをよくするよぉになりましたぁ
主成分: 目撃者:んお 掲載日:2011/6/3
数年前に免許の教習に通っていた時のことです。教習所のロビーで待っていると、近くの高校の女子高生が二人来ました。すると1人がトイレに向かって全力疾走しました。私はトイレに違いないと確信し、ついていきました。この教習所の女子トイレは入口自体がドア開いていてで中が見える状態でした。ちなみに田舎だったので周りはかなり静かだったので、女子高生が個室のドアを閉め、鍵をかけると下着を降ろす音がするすると聞こえ、シャーーーーーーーーーーーーーーーという音がきこえました。せっぱつまっていたのでしょう。ちなみに教習が終わった後もその女子高生はまた全力疾走でトイレに駆け込み、こんどは和式トイレの前の水がたまっているところに放尿したのか、どぼぼぼぼぼぼぼぼと音がしました。トイレが近いのでしょうか。
主成分: 目撃者:ピーチT☆ 掲載日:2011/9/3
数年前のあるイベントでの目撃談です。
間違えて会場裏の立入禁止部分に入ってしまい、出口を探していると控え室の方から女性の笑い声が聞こえてきました。その声が気になり控え室を覗いてみると、コンパ二オンの女の子が数人の男女に体中をくすぐられていました。コンパニオンの子は両手を頭の上で床に押さえられて、ほぼ全身をくすぐられて笑い叫んでいました。くすぐっていたのは男性5人と女の子が2人くらいでしたが、みんな楽しそうにコンパ二オンの女の子の身体をくすぐっていました。コンパニオンの子はビキニ風の衣装で体中をくすぐられていて、かなり苦しそうに笑い叫んでいました。興奮してしまった私は、しばらくそのまま見ていましたが、彼らはそれから1時間近くも7人がかりでその子をくすぐり続けていました。コンパニオンの子は悲鳴のような声でずっと笑い叫んでいて、とても苦しそうでした。最後の方は悶絶しているようにも見えました。
主成分: 目撃者:ナナシ 掲載日:2011/9/18
中学生の時の話です。当時の国語の先生が若くて美人でした。
いつかくすぐりたいと考えていたら、チャンスが来ました。

放課後の校舎の3階をウロウロしていると資料室に先生が1人で居ました。
その日は夏だったこともあり、先生はミニスカで脇の下が丸出しの服を着ていました。
自然な感じでくすぐれないか考えていたらちょうど擬音語の授業があったので、それを使うことにしました。

「先生、こちょこちょって擬音語ですか?」
「こちょこちょって音しないでしょ」
「わからないよ」

そう言って、先生の剥き出しの脇の下をくすぐりました。

「きゃはは、くすぐったいよ」
「静かにしてくれないと音がでてるかわからない」

というと、先生は声を出さないようにしていましたがだんだん顔が赤くなってきて

「あはははは、無理、こちょこちょダメなの」

それまで腕を広げていた先生が腕を閉じて脇の下を防ごうとしましたが僕の手が腕と脇の下の間に挟まってしまいました。

「先生、抜けないよ」
「あはははは」

先生がくすぐったいのをこらえて腕を開くと僕は脇の下から手をはなさずにこちょこちょしまくりました。

「ぎゃはははは!くすぐったい、あはははは」

僕がくすぐりをやめたころには先生は肩で息をしていました。

「先生の笑い声でよくわからんやった」
「き、今日は無理、またあとでね」

その日はそれで帰りました。

数日後、ウロウロしていたらまたチャンスがあったので今度はいきなりくすぐりました。

さんざんくすぐったあと先生は「つ、次からするときは一言いいなさい」と言いました。

それから卒業まで先生で楽しませていただきました。
主成分: 目撃者:タロット占い 掲載日:2011/9/18
これは中学の時の社会の授業の話です

当時僕の隣の席には僕が好きだった女の子が座ってました

ですが僕は人見知りで喋ることが出来ずにいました

でもこの日は違いました。何故なら隣の席の女の子が足をもじもじしながら「トイレ行きたくなっちゃった。どうしよう…」と僕に問いかけてきたからです。
まだ授業が始まって10分しかたってません

僕は「何でそんなこと僕に聞くねん」と思いながらも
「まぁ大丈夫じゃないですか…」と言いました

それからしばらく会話はありませんでしたが、その間も足踏みの音が聞こえて僕は少し興奮していました

で僕は足踏みの音と先生の声をBGMとして教科書の隅でパラパラ漫画を書いてました

するとその隣の女の子が僕の肩を叩きました

で「何?」と思って見たら

「私もうトイレ駄目っぽい…どうしたらいい」
とまた問いかけてきました

「だから何で僕に聞くねん」と思いながらも
「じゃ先生に言ってトイレ行ったら?」
「それは恥ずかしい」
「じゃ我慢したら?」
「もう我慢出来ない」
「じゃ先生にバレないようにトイレ行ったら?」
「もう…真面目に考えて!!」


「じゃああと何があんねん(笑)」
と思いながらパラパラ漫画の続きを書いていました

すると5分ぐらいたってその女の子が泣き出したのです

「嘘やろ」と思ってパッと見たらスカートと椅子がぐっしょり濡れていました

その情報は瞬く間にクラス中に広まり授業が一時ストップしました

でその女の子は保険委員の子と一緒に保健室に行きました

正直かなりビックリして今でも覚えてるので書かしていただきました
主成分: 目撃者:匿名 掲載日:2011/10/3
当時、高校1年の僕は水泳部に入っていました。部活が終わった後、居残って1人で練習しようとしていましたが、3年生の先輩(女子)も居残っていました。
先輩は僕が泳ぐ様子を見てくれてアドバイスをくれました。先輩が手本に泳ぐ様子を見せてくれていました。その時に先輩の脇の下に手が当たり先輩は驚いて水を飲み込んだようで立ち止まり咳をしたあと僕を見ました。
「あれ?もしかしてくすぐったかったですか?」
先輩は顔赤くして「あれは驚いただけ!私くすぐりには強いのよ」と言うので「本当ですか?ちょっとくすぐらせて下さい」と頼みました。

「い、いいわよ…ほら」
先輩がバンザイをしたので脇の下に手をあてると先輩はビクッと体を震わせました。指を動かしこちょこちょすると震えは激しくなりました。
「…く、くくくっ。あはははははは」
ついに先輩は我慢出来なくなって笑い出しました。
「ははははは、む、ムリ!ほほほんとうは弱いの」
先輩は脇を閉じ暴\れ始めましたが、僕は先輩を抱きしめるようにしてくすぐり続けました。
「や、やめてよぉ。あはははははは、い、息ができ、なはははははは」
先輩が涙目になっているのに気づいてくすぐりをやめました。
「すいませんでした」
「だ、大丈夫。まだ苦しいけど」
この時はまだ抱きしめている状態です。
「あ、あの…誰にも言わないで」
くすぐりに弱いことがバレたくないらしく先輩は恥ずかしそうに僕をみつめました。
「わかりました。そのかわり僕と付き合ってください」
「いいよ、私も好きだから」

僕と先輩は付き合うことになりました。今も付き合っています。デートの度にくすぐっていますが先輩はまったく怒りません。案外くすぐられるのが好きなのかも…
主成分: 体験者:あんみつ 掲載日:2011/12/18
先週のことです。友達とで4人でゲームをして、私が負けちゃいました。そうしたら一人の子が罰ゲームしよう、と言い出したんです。何をするのかと思ったら、後ろにいた子が、「こちょこちょでよくないw?」といい、私はえ〜やだあと言いかけました。すると後ろにいた子がそれよりはやく私の脇に手を入れ、脇腹(あばらのあたり)を激しくくすぐりだしたんです。
「きゃ!ちょ、あーっはははははwwひ〜〜きゃははははやだってやめてえ!」
不意打ちにされてとてもくすぐったく、思うより先に笑ってしまいました。
他の子もじたばたする私を見て乗り気になってしまい、くすぐったくて暴れる私を床に押さえたり、おなかを前からぐにぐに両手で揉みほぐしたりしました。笑いがとまらず、みんなは楽しそうにくすぐってきましたが、強烈なくすぐったさが私を襲い、体は勝手にくねくねし、いつ終わるか分からないくすぐり地獄にただ笑わされ続けました。時間でいうと多分1分くらいでしたが本当に苦しかったです。
主成分: 目撃者:Minamin 掲載日:2012/1/3New
小学校4年生の時の7月だったと思います。学校帰りに友達がおしっこに行きたいと言い出したのですが、周りの公園に公衆トイレなどがなく、「家まで我慢するしかないよ」と言って友達の家の近くまで行ったのですが、学校を出るときからなんとなくもじもじした仕草をしていたこともあり、家からあと少しのところで私の目の前で漏らしてしまったのです。友達はスカートや靴下までぐっしょりでした。
友達はしばらく泣いてましたが、一緒に家の前まで行くと、友達のお母さんが出てきて、友達をつれて「大丈夫だから気にしないでね」と言って、家の中へ入って行きました。私はすぐに帰ったのでそのあとのことはよくわかりませんが、その日の学校の体育でプールの着替えのときに友達が穿いていたパンツを見ていたので覚えています。確かその頃流行っていたアニメのパンツでした。友達は、結構子供っぽいをよくつけていて、着替えの時はいつもスカートやタオルで隠していたのですが、その日は偶然見えてしまっていたのではっきり覚えてました。

戻る