体験教室
――現実世界のキャットハウス――
当サイトを見て頂いている方々からお寄せ頂いた
体験談・目撃談です。

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主成分: 体験者:有希奈 掲載日:2017/4/3
私は、高校1年生の 有希奈 と言います。先日の 有希奈 のことですが、恥ずかしいですけど正直に話します。
昼休みになった時、有希奈 は、おしっこがしたくなりました。クラスの男子たちは、有希奈 の周りに集まってきました。有希奈 は、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、我慢が出来なかったら、どうしよう、どうしよう、と思っていました。すると、男子の1人が、有希奈 の目の前で、ズボンとパンツを脱ぎました。そして、「さぁ、オレのを舐めるんだ。言うことに従わないとどうなるか分かっているよな。」と言いました。有希奈 は、「分かりました。有希奈 は、おちんちんを舐めますから、有希奈 のことは絶対に内緒にして下さい。お願いだから………。」と言いました。男子は、「内緒にしてやるから、早く舐めるんだ。気持ち良くなるまでだぞ。」と言いました。有希奈 は、おしっこを我慢しながら、男子のおちんちんを舐めました。有希奈 は、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、我慢出来なかったら、どうしよう、どうしようと思いながら、男子のおちんちんを舐めました。10分くらい過ぎると、有希奈 は、我慢の限界になりました。有希奈 は、「 有希奈、もうダメっ! 有希奈、もう我慢出来ないっ! 有希奈、で、で、でちゃう! 有希奈、もうダメっ! 有希奈、で、でちゃう!!」と言ったら、男子たちは、有希奈 のスカートをめくりました。しばらくすると、有希奈 は我慢出来なくて、おちんちんを舐めたまま、おしっこを漏らしてしまいました。有希奈は、泣きながら、おちんちんを舐めました。すると、男子は「イッちゃいそうだ、オレのを全部飲むんだ。イッちゃいそうだ、イッ、イッちゃうぞっ!!」と言って、何かスゴく濃いものを出しました。有希奈 は、男子たちに従って、男子の出した濃いものを全部飲みました。有希奈 は、スゴく不思議な感じになりました。すると、男子たちは、有希奈 のショーツのひもをほどいて、有希奈 の濡れたショーツを奪っていきました。有希奈 は、「お願いだから、返して下さい。有希奈 のを返して下さい。お願いだから………。」と言いました。男子たちは、「このおもらししたひもパンはコレクションだから、ダメだ、ダメだ。」と言いました。有希奈 は、泣きながら、「お願いだから、返して下さい。有希奈 のを返して下さい。お願いだから……。」と言いましたが、男子たちは、「やっぱり、有希奈 のお漏らしを見るのは楽しいなぁ。やっぱり、有希奈 は、お漏らしがお似合いだなぁ。」と笑いながら、その場を去って行きました。
有希奈 はトイレに行けなくて、スゴくツラいです。
有希奈 は、男子たちに従うしかないのかなぁ。
有希奈 は、おもらしをしたくないです。
有希奈 は、どうしたらいいですか???
主成分: 体験者:宏恵 掲載日:2017/4/3
私は、高校2年生の 宏恵 と言います。先日の 宏恵 のことですが、秘密のことを恥ずかしいですけど、正直に話します。
最後の授業が終わってから、 宏恵 は、トイレに行こうとしたら、稲葉 先生に呼び止められました。
稲葉 先生は、 宏恵 に「 宏恵 さん、大切な話があるから、一緒に来なさい。」と言いました。 宏恵 は、稲葉先生が男の先生なので、恥ずかしくて、トイレに行きたいとは言えなかったです。その後、 宏恵 は、稲葉 先生と一緒に面接室へと行きました。 宏恵 は、仕方なくトイレにいくのを我慢したままでした。
稲葉 先生は、 宏恵 に「 宏恵 さん、3年生の 鈴木 麻由 といつも何をしているんだ?? 宏恵 さん、正直に話しなさい。」と言いました。 宏恵 は、「実は、麻由 先輩は、 宏恵 の胸や大切なところを触ってきますから、 宏恵 はどうしたらいいか、分からないです。 宏恵 は、麻由 先輩の指示には従わないといけないですから……。」と言いました。稲葉先生は、「これから、 宏恵 さんに大切なことを教えてあげよう。」と言いました。すると、稲葉先生は、 宏恵 のセーラー服の上から、 宏恵 の胸と大切なところを触ってきました。 宏恵 は、「せ、先生、こ、こういうことは………。」と言うと、稲葉先生は、 宏恵 のセーラー服の脇のチャックを上げて、 宏恵 のブラジャーの上から、 宏恵 の胸をていねいに触ってきました。稲葉先生は、「 宏恵 さんは、こんな白いブラジャーをつけているんだね。」と言いました。 宏恵 は、「せ、先生、 宏恵 は恥ずかしいです。」と言うと、稲葉先生は、 宏恵 のブラジャーの背中のホックを外して、 宏恵 の胸をていねいに触って、 宏恵 の胸をしゃぶってきました。 宏恵 は、不思議な感じになり、稲葉先生に従うだけでした。
しばらくすると、稲葉先生は、 宏恵 のセーラー服のスカートをめくって、 宏恵 のショーツの上から 宏恵 の大切なところを触ってきました。稲葉先生は、「 宏恵 さんは、こんな白いひもパンをはいていたんだね。」と言いました。 宏恵 は、「せ、先生、 宏恵 は、スゴく恥ずかしいです。」と言いました。すると、稲葉先生の手は、 宏恵 のショーツの中へと侵入して、 宏恵 の大切なところを触ってきました。その後、稲葉先生は、手の指を 宏恵 の大切なところへ入れてきました。もう、 宏恵 は、頭の中が真っ白になって、稲葉先生に従うしかなかったです。しばらくして、 宏恵 は、我慢が出来なくなって、「 宏恵 、も、もうダメっ! 宏恵 で、でちゃう! 宏恵 、もうダメっ! 宏恵 、我慢出来ないっ! 宏恵 、も、もうダメっ!!」と言って、おしっこを漏らしてしまいました。稲葉先生は、さらに、 宏恵 の大切なところを刺激してきたので、 宏恵 は、「 宏恵 、も、もうダメっ!! 宏恵 、イッ、イッちゃうっ! 宏恵 、もうダメっ!」と言って、 宏恵 は、スゴく感じてしまいました。 宏恵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて泣くしかなかったです。その後、 宏恵 は、「お願いだから、誰にも言わないで下さい。お願いだから……、内緒にして下さい。お願いだから……。」と泣きながら言いました。すると、稲葉先生はズボンとパンツを脱いで、「 宏恵 さん、誰にも言わないから、先生のものをしゃぶりなさい。先生が気持ち良くなるまで、ていねいにしゃぶりなさい。いいだろう??」と言いました。 宏恵 は、恥ずかしかったけど、稲葉先生のものをしゃぶりました。 宏恵 は、稲葉先生のために、ていねいに稲葉先生のものをしゃぶりました。10分くらいすると、稲葉先生は、「先生は、イッちゃいそうだ。先生の出したものを全部飲みなさい。いいだろう??イッちゃうぞ。」と言ったあとに、稲葉先生は、何か濃いものを出しました。 宏恵 は、稲葉先生のために、先生の出した濃いものを全部飲みました。 宏恵 は、スゴく不思議な感じになりました。
その後、稲葉先生は、 宏恵 のセーラー服のスカートをめくって、 宏恵 のショーツのひもをほどいて、 宏恵 がおしっこを漏らして濡れたショーツを奪っていきました。稲葉先生は、「 宏恵 さんがおもらししたひもパンをもらうからね。 宏恵 さんがおもらしした証拠だからなぁ。」と言いました。 宏恵 は、「お願いだから…、返して下さい。 宏恵 のを恥ずかしいから、返して下さい。お願いだから………。 宏恵 のこと、絶対に誰にも言わないで下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。稲葉 先生は、「 宏恵 さんは、これから毎日欠かさずに、先生のものをしゃぶるんだ。そして、先生の出したものを全部飲むんだ。いいだろう?? 先生と 宏恵 さんとの2人の約束だからね。 宏恵 さんが約束を破ったら、 宏恵 さんがおもらしした証拠をみんなに見せびらかすからね。いいかな???」と言ってきました。 宏恵 は、「稲葉先生、 宏恵 のことは、恥ずかしいから、絶対に誰にも言わないで下さい。 宏恵 は、稲葉先生のものを毎日欠かさずにしゃぶりますから……。 宏恵 は稲葉先生のものをしゃぶって、出したものを全部飲みますから……。」と泣きながら言いました。すると、稲葉先生は、 宏恵 のセーラー服をめくって、ブラジャーの金具を外して、 宏恵 のブラジャーも奪っていきました。 宏恵 は、「お願いだから…、 宏恵 のを返して下さい。お願いだから…、返して下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。稲葉先生は、「 宏恵 さんのものは、先生のものだからね。 宏恵 さんのものは先生が全部もらうからね。いいだろう??」と言いました。 宏恵 は、泣き続けて、稲葉 先生に従うがままでした。
その後、稲葉 先生は、 宏恵 のブラジャーとおもらししたショーツを奪って、面接室を出ていきました。
宏恵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けてるしかなかったです。
宏恵 は家に帰るまで、ノーパンノーブラで過ごすしかなかったです。
宏恵 は、これからもお漏らしするしかないのかな?? 宏恵 は、稲葉 先生にこのまま従えばいいのかなぁ??
主成分: 体験者:美希 掲載日:2017/4/3
私は、高校1年生の 美希 と言います。先日の 美希 のことが、恥ずかしいですけど、正直に話します。 授業が終わってから、美希 がトイレに行こうとしたら、男の先輩に呼び止められました。男の先輩は、「キミ、ちょっと一緒に来てくれるかな?手伝ってくれるかな??」と言いました。美希 は、おしっこを我慢していたけど、男の先輩に付いて行きました。
その後、美希 は、男の先輩と一緒に体育倉庫へと入りました。すると、男の先輩は、「キミ、かわいいなぁ。我慢出来ないんだ。いいだろう??」と言って、美希にいきなりキスをしてきました。美希 は、「せ、先輩、こ、こういうことは………。」と言うと、男の先輩は、美希 のセーラー服の上から、美希 の胸をていねいに触ってきました。美希 は、「せ、先輩、こういうことは………。」と言うと、男の先輩は、「いいだろう??我慢出来ないんだ。」と言って、セーラー服の脇のチャックを上げて、美希 の胸をブラジャーの上からていねいに触ってきました。美希 は、不思議な感じになり、男の先輩に従うがままでした。男の先輩は、「キミはこんなかわいい白いブラジャーを着けていたんだね。キミの胸は大きいなぁ。キミの胸のサイズは??正直に答えなさい。」と言いました。美希 は、恥ずかしかったけど正直に、「 美希 は、Eカップです。だけど、他の人には、内緒にして下さい。」と言いました。すると、男の先輩は、美希 のブラジャーの背中のホックを外して、美希 の胸をていねいに触りながら、美希 の胸をしゃぶってきました。美希 は、不思議な感じになり、男の先輩に従うがままでした。
しばらくすると、男の先輩は、美希 のスカートの上から、美希 の大切なところを触ってきました。美希 は、「せ、先輩、こういうことは………。」と言うと、男の先輩は、美希 のスカートをめくって、美希 のショーツの上から、美希 の大切なところを触ってきました。美希 は、不思議な感じになってきました。男の先輩は、「キミはこんなにかわいい白いひもパンをはいていたんだね。」と言ってきました。美希 は、「 美希 は、スゴく恥ずかしいです。」と言うと、男の先輩は、手を 美希 のショーツの中へと侵入してきて、美希 の大切なところに指を入れてきました。もう、美希 は、スゴく不思議な感じになり、美希 の頭の中は真っ白になって、男の先輩に従うしかなかったです。美希 は、おしっこがしたくなりました。美希 は、「 美希 、もうダメっ! 美希 、もう我慢出来ないっ! 美希 、もうダメっ! 美希 、で、でちゃう! 美希 、も、もうダメっ!」と言うと、男の先輩は、美希 のスカートをめくりました。すると、美希 は、我慢が出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。
男の先輩は、さらに、美希 の大切なところを刺激してきたので、美希 は、「 美希 、もうダメっ! 美希 、イッ、イッちゃう! 美希 、も、もうダメっ! 美希 、イッ、イッ、イッちゃう!」と言って、美希 はスゴく感じて不思議な感じになって、恥ずかしくて泣くしかなかったです。男の先輩は、「そうかそうか、キミはそんなに気持ち良くなったのか。キミは、気持ち良かったので、おもらしまでしたんだね。」と言いました。美希 は、「違います。美希 は、トイレに行けなかったから。美希 は、我慢が出来なかったから、仕方なく…………。」と泣きながら言いました。その後、美希 は「お願いだから、美希 のことは、誰にも言わないで下さい。お願いだから、美希 のことは、絶対に内緒にして下さい。お願いだから………。」と泣きながら言うと、男の先輩は、美希 のスカートをめくって、美希 のショーツのひもをほどいて、美希 のショーツを奪っていきました。美希 は、「お願いだから、返して下さい。美希 のを返して下さい。お願いだから………。」と泣きながら言うと、男の先輩は、「いいだろう、濡れちゃったから、いらないだろう。キミのおもらしの証拠として、もらうからね。オレの言うことに従うだろう。」と笑いながら言いました。美希 は、「お願いだから、美希 のことは誰にも言わないで下さい。お願いだから、美希 のことは絶対に内緒にして下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。男の先輩は、「またキミとこういうことをしよう。キミの濡れた白いひもパンはもらうからね。次を楽しみにしているよ。」と言って、美希 の濡れたショーツを奪って、笑いながら体育倉庫を去って行きました。美希 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
美希 は、男の先輩に従うしかないのかなぁ?? 美希 は、またおもらししないといけないのかなぁ。
スゴく恥ずかしかったけど、美希 は、家に帰るまで、ノーパンで過ごすしかなかったです。美希 はスゴく不思議な感じでした。
主成分: 体験者:花絵 掲載日:2017/4/3
私は、花絵 と言います。花絵 は高校1年生ですけど、終業式の日のことを話します。
花絵 は、終業式の時は、おしっこをずっと我慢していました。終業式が終わってから、花絵 はトイレに行こうとしたら、クラスの男子たちに邪魔をされて、「終業式が終わったからなぁ。ちゃんと、今からオレたちのものを舐めるんだ。ちゃんと、5人全員気持ち良くさせるんだ。終業式だからなぁ。」と言って、男子の2人は、ズボンとパンツを脱ぎました。花絵 は、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、と思いながら、男子たちのものを仕方なく舐めました。
10分くらいすると、男子の1人が「気持ちいいなぁ。イッちゃいそうだ。イッちゃいそうだ。イッちゃうぞっ!オレのを飲むんだ。」と言って、男子は濃いものを出したので、花絵 は仕方なく全部飲みました。花絵 は、スゴく不思議な感じになりました。
その後、花絵 は、2人目の男子のものを舐めました。しばらくすると、花絵 は、「 花絵 、もうダメっ! 花絵 、もう我慢出来ないっ! 花絵 、もうダメっ! 花絵 、で、で、でちゃう! 花絵 、も、もうダメっ!」と言ったあとに、男子たちは、花絵 のスカートをめくって「今日は、こんな白いひもパンをはいているのか。」と言いました。花絵 は、恥ずかしかったけど、我慢が出来なかったので、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。すると、男子たちは、「おまえは、今日もおもらししちゃった。白いひもパンが濡れちゃったなぁ。」と言ったので、花絵 は恥ずかしくて、泣きながら男子のものを舐めました。
しばらくして、男子の1人は「気持ちいいなぁ。イッちゃいそうだ。イッちゃいそうだ。イクぞっ!全部飲めよ。」と言って、男子は濃いものを出したので、花絵 は、言われた通りに全部飲みました。花絵 はスゴく不思議な感じになりました。
すると、男子たちは、花絵 のショーツのひもをほどいて、花絵 のショーツを奪っていきました。花絵 は、「お願いだから、返して下さい。お願いだから、花絵 のを返して下さい。お願いだから………。」と言いました。男子たちは、「おまえはおもらししたんだから、これは、コレクションにするに決まっているんじゃないか。もらっていくからなぁ。」と言いました。花絵 は、「お願いだから、花絵 のを返して下さい。恥ずかしいから……。お願いだから………。」と言いました。男子たちは、「ダメだ、ダメだ。この濡れたひもパンは、オレのものだな。」と言って、花絵 のショーツを奪って去って行きました。
花絵 は恥ずかしくて、恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
仕方なく、花絵 は、ノーパンのまま、残りの3人の男子たちのものを舐めて、男子たちの出した濃いものを全部飲みました。
花絵 は、スゴく不思議な感じになりました。

花絵 は、これからも舐めないといけないのかな??花絵 は、おもらししたくないです。花絵 は、どうしたら、いいですか??
主成分: 体験者:七恵 掲載日:2017/4/3
私は、高校2年生の 七恵 と言います。終業式の日の 七恵 のことですが、秘密のことを恥ずかしいですけど、正直に話します。
終業式が始まってしばらくすると、 七恵 はおしっこがしたくなりました。 七恵 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、と思いながら、終業式に参加していました。すると、杉浦 先生は、「 七恵 さん、気分が優れないようだね。一緒に保健室に行こうか。」と言ってきましたので、 七恵 は、「分かりました。」と言って、 七恵 はおしっこを我慢したままで、杉浦先生と一緒に保健室へ行きました。
保健室に入ると、杉浦 先生は、 七恵 にキスをしてきて、ズボンとパンツを脱ぎました。杉浦先生は、「 七恵 さん、2人っきりになれたね。約束したように、 七恵 さんのお口で先生のを気持ち良くしなさい。」と言ってきたので、 七恵 は、恥ずかしかったけど、「分かりました。」と言って、 七恵 はひざまづいて先生のものをていねいにしゃぶりました。数分後に、杉浦先生は、「先生は気持ち良くなってきた。先生は、イッちゃいそうだ。イッちゃいそうだ。イッちゃうから、全部飲みなさい。」と言いました。 七恵 は、杉浦先生が出した濃いものを、先生のために全部飲みました。その後、 七恵 は、スゴく不思議な感じになりました。
その後、 七恵 は、「杉浦 先生、 七恵 、もうダメっ! 七恵 、で、でちゃいそうです。 七恵 、もうダメっ! 七恵 、我慢出来ないっ! 七恵 、も、もうダメっ!!」と言いました。すると、杉浦先生は、 七恵 のセーラー服のスカートをめくって、「今日の 七恵 ちゃんは、こんなにかわいいピンクのひもパンをはいているんだね。」と言いました。 七恵 は、「せ、先生、 七恵 は、スゴく恥ずかしいです。 七恵 、も、もうダメっ!! 七恵 、で、でそうっ。 七恵 、もうダメっ!」と言って、そのまま、ショーツをはいたまま、おしっこを漏らしてしまいました。すると、杉浦先生は、「あれっ?? 七恵 ちゃんのひもパンが濡れちゃったなぁ。 七恵 ちゃん、何をしたのか、正直に言いなさい。」と言いました。 七恵 は恥ずかしかったけど、正直に、「 七恵 は、おしっこをしました。 七恵 は、トイレに行けなかったから……。 七恵 は、我慢が出来なかったから………、仕方なく………。」と言って、泣くしかなかったです。その後、 七恵 は、「お願いだから、誰にも言わないで下さい。お願いだから……、内緒にして下さい。お願いだから……。何でもしますから………。」と泣きながら言いました。
その後、杉浦先生は、 七恵 のショーツのひもをほどいて、 七恵 の濡れたショーツを奪っていきました。杉浦先生は、「 七恵 ちゃんがおしっこを漏らしたひもパンをもらうからね。 七恵 ちゃんがおしっこを漏らした証拠だからなぁ。」と言いました。 七恵 は、「お願いだから…、返して下さい。 七恵 のを恥ずかしいから、返して下さい。お願いだから………。 七恵 のこと、絶対に誰にも言わないで下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。杉浦 先生は、「 七恵 ちゃんは、これから春休みにも毎日欠かさずに、先生のものをしゃぶるんだ。そして、先生の出したものを全部飲むんだ。いいだろう?? 先生と 七恵 ちゃんとの2人の約束だからね。 七恵 ちゃんが約束を破ったら、 七恵 ちゃんがおしっこを漏らした証拠をみんなに見せびらかすからね。いいかな???」と言ってきました。 七恵 は、「杉浦先生、 七恵 は、恥ずかしいから、絶対に誰にも言わないで下さい。 七恵 は、杉浦先生のものを、春休みも毎日欠かさずにしゃぶりますから……。 七恵 は杉浦先生のものをしゃぶって、出したものを全部飲みますから……。」と泣きながら言いました。すると、杉浦先生は、 七恵 のセーラー服の脇のチャックを上げて、ブラジャーの金具と背中のホックを外して、 七恵 のブラジャーも奪っていきました。 七恵 は、「お願いだから…、 七恵 のを返して下さい。お願いだから…、返して下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。杉浦先生は、「 七恵 ちゃんのものは、先生のものだからね。 七恵 ちゃんのものは先生が全部もらうからね。いいだろう??」と言いました。 七恵 は、泣き続けて、杉浦 先生に従うがままでした。
その後、杉浦 先生は、 七恵 のブラジャーとおしっこを漏らしたショーツを奪って、保健室を出ていきました。
七恵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けてるしかなかったです。
七恵 は家に帰るまで、ノーパンノーブラで過ごすしかなかったです。
七恵 は、これからもお漏らしするしかないのかな?? 七恵 は、杉浦 先生にこのまま従えばいいのかなぁ??
主成分: 体験者:純子 掲載日:2017/4/18
私は、新入学の高校1年生の 純子 と言います。先日の 純子 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。
入学式が終わってから、 純子 はおしっこがしたくなって、トイレに行こうとしたら、男の先輩に呼び止められました。
男の先輩は、 純子 に「 キミの名前は??」と言いました。 純子 は、「私は、1年C組の 純子 です。」と言いました。男の先輩は、「 純子 さん、大切な話があるから一緒に来なさい。」と言いました。 純子 は、仕方なくおしっこを我慢したまま、男の先輩に付いて行きました。 純子 は、男の先輩と一緒に、体育倉庫に入りました。
男の先輩は、 純子 に「 純子 さん、今から大切なことをしよう。いいだろう。」と言って、 純子 にそっとキスをしてきました。 純子 は、「せ、先輩、こういうことは………。」と言うと、男の先輩は、「いいじゃないか、いいじゃないか。」と言って、 純子 のセーラー服の上から、 純子 の胸と大切なところを触ってきました。 純子 は恥ずかしくて恥ずかしくて、男の先輩に従うがままでした。すると、男の先輩は、 純子 のセーラー服の脇のチャックを上げて、 純子 のブラジャーの上から、 純子 の胸をていねいに触ってきました。男の先輩は、「 純子 は、こんな白いブラジャーをしているのか。 純子 の胸のサイズを言いなさい。」と言うと、 純子 は、「 純子 は、Dカップですけど、恥ずかしいです。」と言いました。すると、男の先輩は、 純子 のブラジャーの背中のホックを外して、 純子 の胸をていねいに触って、しゃぶってきました。 純子 は、不思議な感じになり、男の先輩に従うがままでした。
しばらくすると、男の先輩は、 純子 のセーラー服のスカートの上から、 純子 の大切なところを触ってきました。 純子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、男の先輩に従うがままでした。すると、男の先輩は、手を 純子 のスカートの中に入れてきて、 純子 のショーツの上から大切なところを触ってきました。男の先輩は、「 純子 は、こんな白いひもパンをはいているんだ。」と言ってきました。 純子 は、「 純子 は、スゴく恥ずかしいです。」と言うと、男の先輩の手は、 純子 のショーツの中へと侵入して、 純子 の大切なところを触ってきて、 純子 の大切なところに指を入れてきました。 純子 は、頭の中が真っ白になって、男の先輩に従うがままでした。しばらくすると、 純子 は、「 純子 、も、もうダメっ! 純子 、我慢できないっ! 純子 、で、でちゃう! 純子 、も、もうダメっ!」と言って、 純子 は、我慢出来なくて仕方なく、おしっこを漏らしてしまいました。男の先輩は、そのまま、 純子 の大切なところを刺激してきたので、 純子 は、スゴく感じてしまいました。
男の先輩は、「 純子 は、そんなに気持ち良くなったんだ。気持ち良くなったからおもらししたんだね。」と言いました。
 純子 は、「お願いだから、 純子 のことは、誰にも言わないで下さい。お願いだから……、内緒にして下さい。お願いだから……。」と泣きながら言いました。
その後、男の先輩は、 純子 のセーラー服のスカートをめくって、 純子 のショーツのひもをほどいて、 純子 のショーツを奪っていきました。男の先輩は、「 純子 がおもらししたひもパンをもらうからね。 純子 がお漏らしした証拠だからなぁ。」と言いました。 純子 は、「お願いだから…、返して下さい。 純子 のを恥ずかしいから、返して下さい。お願いだから………。 純子 のこと、絶対に誰にも言わないで下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。男の先輩は、「 純子 は、毎日、オレの指示に従うんだ。オレの指示は、絶対なんだ。いいだろう?? オレと 純子 との2人の約束だからね。 純子 が約束を破ったら、 純子 がお漏らしした証拠をみんなに見せびらかすからね。いいかな???」と言ってきました。 純子 は、「せ、先輩、 純子 は、恥ずかしいから、絶対に誰にも言わないで下さい。 純子 は、先輩の指示に従いますから……。 純子 は先輩の指示に何でも従いますから……。」と泣きながら言いました。
 純子 は、泣き続けて、男の先輩に従うがままでした。
その後、男の先輩は、 純子 のお漏らししたショーツを奪って、体育倉庫を出ていきました。
純子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けてるしかなかったです。
純子 は家に帰るまで、ノーパンで過ごすしかなかったです。
純子 は、これからもお漏らしするしかないのかな?? 純子 は、男の先輩にこのまま従えばいいのかなぁ??
主成分: 体験者:恵美 掲載日:2017/4/18
私は、高校2年生に進級した 恵美 と言います。先日の 恵美 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。
最後の授業が終わってから、 恵美 は、トイレに行こうとしたら、男の先輩に呼び止められました。
男の先輩は、 恵美 に「キミの名前は?? クラスは??」と言ってきたので、 恵美 は、正直に「私は、2年C組の 恵美 と言います。」と言いました。男の先輩は、「 恵美 さん、大切な話があるから、一緒に来なさい。」と言ってきたので、 恵美 は、「分かりました。」と言って、男の先輩に付いて、保健室へと行きました。 恵美 はおしっこを我慢したままでした。
男の先輩は、 恵美 に「 恵美 さん、いいかな?? 大丈夫かな??」と言って、 恵美 にそっとキスをしてきました。 恵美 は、「せ、先輩、こういうことは………。」と言うと、男の先輩は、「いいじゃないか、いいじゃないか、いいじゃないか。」と言って、 恵美 のセーラー服の上から、 恵美 の胸と大切なところを触ってきました。 恵美 は、「せ、先輩、こういうことは………。」と言いました。男の先輩は、 恵美 のセーラー服の脇のチャックを上げて、 恵美 の胸をブラジャーの上から、ていねいに触ってきました。男の先輩は、「 恵美 は、こんなピンクのブラジャーをしているんだ。 恵美 の胸のサイズは??」と言うと、 恵美 は恥ずかしかったけど、「 恵美 、恥ずかしいです。 恵美 は、Dカップですけど、内緒にして下さい。」と言いました。すると、男の先輩は、 恵美 のブラジャーの背中のホックを外して、 恵美 の胸をていねいに触って、しゃぶってきました。男の先輩は、「 恵美 のおっぱいは美味しいなぁ。」と言って、 恵美 の胸を触りながらしゃぶり続けました。
しばらくすると、男の先輩は、 恵美 のセーラー服のスカートの上から、 恵美 の大切なところを触ってきました。 恵美 は恥ずかしくて、男の先輩にされるがままでした。すると、男の先輩は、 恵美 のスカートをめくって、男の先輩の手は、 恵美 のショーツの上から、 恵美 の大切なところを触ってきました。男の先輩は、「 恵美 は、こんなピンクのひもパンをはいていたんだ。あれ?? 恵美 、濡れてきたなぁ。」と言いました。 恵美 は、「 恵美 、スゴく恥ずかしいです。」と言うと、男の先輩の手は、 恵美 のショーツの中へと侵入して、 恵美 の大切なところを触ってきて、 恵美 の大切なところに指を入れてきました。 恵美 は、頭の中が真っ白になって、男の先輩にされるがままでした。
少しすると、 恵美 は、「せ、先輩、 恵美 、もうダメっ! 恵美 、で、でちゃいそうです。 恵美 、もうダメっ! 恵美 、我慢出来ないっ! 恵美 、も、もうダメっ!!」と言いました。すると、 恵美 は、我慢出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。男の先輩は、「 恵美 のピンクのひもパンが濡れちゃった。 恵美 は、そんなに気持ち良くなったのか。」と言いました。 恵美 は、「せ、先輩、 恵美 、スゴく恥ずかしいです。 恵美 、我慢出来なかったから。 恵美 、我慢出来なかったから、仕方なく………。」と言いました。男の先輩は、そのまま、 恵美 の大切なところを刺激し続けたので、 恵美 はスゴく感じて、頭の中は真っ白になってしまいました。
すると、男の先輩は、 恵美 のショーツのひもをほどいて、 恵美 のショーツを奪っていきました。 恵美 は、恥ずかしくて、「お願いだから、 恵美 のを返して下さい。恥ずかしいから、 恵美 のを返して下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。男の先輩は、「 恵美 は、何をしたのか、正直に言いなさい。」と言いました。 恵美 は恥ずかしかったけど、正直に、「 恵美 は、おしっこをしました。 恵美 は、我慢出来なかったから……。 恵美 は、我慢が出来なかったから………、仕方なく………。」と、泣きなから言いました。その後、 恵美 は、「お願いだから、誰にも言わないで下さい。お願いだから……、内緒にして下さい。お願いだから……。何でもしますから………。」と泣きながら言いました。男の先輩は、「じゃ、 恵美 のものは、オレのものだ。誰にも言わないから、オレの言うことにすべて従いなさい。濡れたひもパンは、オレのだろう、いいだろう??」と言いました。
 恵美 は、「お願いだから………、 恵美 のこと、絶対に誰にも言わないで下さい。お願いだから………。」と泣きながら言いました。男の先輩は、「 恵美 、これからも欠かさずに、 恵美 を気持ち良くしよう。いいだろう?? オレと 恵美 との2人の約束だからね。いいかな???」と言いました。 恵美 は、泣き続けて、男の先輩に従うがままでした。
その後、男の先輩は、 恵美のお漏らししたショーツを奪って、保健室を出ていきました。
恵美 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けてるしかなかったです。
恵美 は家に帰るまで、ノーパンで過ごすしかなかったです。
恵美 は、これからもお漏らしするしかないのかな?? 恵美 は、男の先輩にこのまま従えばいいのかなぁ??
主成分: 目撃者:ぬこ 掲載日:2017/5/3
ある大規模な催し物に行ったときのことです。
ゴールデンウィークなのでものすごい人の多さでこれは女子トイレに行列ができるかもと期待しながら入場したのですが案の定早速女子トイレは長蛇の列になっていました。いくつかおしっこを我慢しているところを目撃しました。

〕融劼鮓ていると5歳ぐらいの女の子が股間を押さえて足をバタバタさせて辛そうにしていました。その女の子はパパと一緒に男子トイレに入っていきました。会場に入場する前から長蛇の列だったのでその時から我慢していたのでしょうか。本当におもらし寸前のようでした。

∨佑男子トイレに入ると4歳ぐらいの女の子がパパといました。おそらく大便の個室でおしっこをさせようとしたのでしょうが個室は満室でした。女の子は股間を押さえてトイレ内をぐるぐる走り回っていました。パパは最終的に立ち小便便器でさせようとしていましたがスタッフの男性が共用の障害者用トイレが空いてると言ってきたので女の子はそこで用を足しにいってしまいました。正直余計なことをするなと思いました。

女子トイレは常に列をつくってたので軽く足踏みをする女性がいたり、
男子トイレの個室でおしっこをする幼女を目撃し、おしっこの音が聞こえることもありました。

最早イベントよりもおしっこ我慢の目撃がメインの1日になってしまいましたが、最高の休日でした。
主成分: 体験者:由佳 掲載日:2017/5/18
私は、高校1年生の 由佳 と言います。先日の 由佳 のことを、正直に話します。
3時限目が終わって休憩時間になったので、 由佳 がトイレに行こうとしたら、クラスの4人で邪魔をしてきました。 由佳 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、我慢出来なかったらどうしよう、と思って、必死に我慢しました。
由佳 は、4時限目の授業を受けましたが、おしっこを我慢するのに必死で、冷や汗まで出てきました。
4時限目の授業が終わったので、 由佳 がトイレに行こうとしたら、またまたクラスの4人で邪魔をしてきました。 由佳 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしようと思いました。 由佳 は、クラスの4人に囲まれて、廊下の隅へと移動しました。 由佳 は、おしっこを我慢するのに必死で、冷や汗が出てきました。 由佳 は、「 由佳 、も、もうダメっ! 由佳 、も、もう我慢出来ないっ! 由佳 、で、出ちゃう! 由佳 、もうダメっ!」と言うと、男子の2人が、 由佳 のセーラー服のスカートをめくって、「 今日の 由佳 は、白いひもパンをはいてるのか。」と言いました。 由佳 は、「ダメっ! 由佳 、もうダメっ! 由佳 、 でちゃう!」と言って、その直後に、 由佳 は、我慢出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。 由佳 は、「 由佳 、止まらない、止まらないよぅ、見ちゃダメっ!」と泣きながら言いました。クラスの4人は、「 由佳 は、おもらししちゃった。 由佳 の白いひもパンが濡れちゃった。恥ずかしいなぁ。」と笑いながら言いました。 由佳 は、「お願いだから、 由佳 のこと、絶対に誰にも言わないで下さい。お願いだから、 由佳 のこと、絶対に内緒にして下さい。お願いだから……。」と泣きながら言いました。すると、男子の2人は、「内緒にしてやるから、 由佳 のひもパンをもらうぞ。オレたちの言うことにすべて従えっ!」と言って、 由佳 のショーツのひもをほどいて、 由佳 の濡れたショーツを奪って、笑いながら去っていきました。 由佳 は、恥ずかしくて、恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
由佳 は、家に帰るまで、ノーパンで過ごすしかなかったです。
どうして、 由佳 にこういうことをするのですか??
主成分: 体験者:恵梨子 掲載日:2017/5/18
私は、高校1年生の 恵梨子 と言います。先日の 恵梨子 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。
恵梨子 がトイレに行こうとしたら、男の先輩に呼び止められました。
男の先輩は、 恵梨子 に「キミ、大切な話があるから、一緒に来なさい。」と言いました。 恵梨子 は、トイレに行きたいとは言えなくて、おしっこを我慢しながら、男の先輩に手を引かれました。その後、 恵梨子 は、男の先輩と一緒に、使われていない教室へと入って行きました。 恵梨子 は、仕方なくおしっこを我慢したままでした。
男の先輩は、 恵梨子 に「キミ、クラスと名前は??」と聞いてきました。 恵梨子 は、「私は、1年C組の 恵梨子 です。」と答えました。男の先輩は、「 恵梨子 さん、いいかな??」と言って、 恵梨子 のセーラー服の上から、 恵梨子 の胸を触ってきました。 恵梨子 は、「せ、先輩、こういうことは………。」と言うと、男の先輩は、「 恵梨子 さん、 恵梨子 さんの胸は大きいなぁ。気持ちいいなぁ。」と言って、ていねいに触ってきました。すると、男の先輩は、 恵梨子 のセーラー服の脇のファスナーを上げて、 恵梨子 の胸を 恵梨子 のブラジャーの上からていねいに触ってきました。男の先輩は、「 恵梨子 は、こんなかわいい白いブラジャーをしているのか。 恵梨子 の胸のサイズを正直に答えなさい。」と言うと、 恵梨子 は、「 恵梨子 は、Eカップです。 恵梨子 、は、恥ずかしいです。 恵梨子 、こ、こういうことは………。」と言いました。すると、男の先輩は、 恵梨子 のブラジャーの背中のホックを外して、 恵梨子 の胸をていねいに触ってきました。男の先輩は、「 恵梨子 の胸は大きいなぁ。 恵梨子 の胸は美味しそう。」と言って、 恵梨子 の胸をしゃぶってきました。男の先輩は、「 恵梨子 の胸は美味しいなぁ。気持ちいいなぁ。」と言いました。 恵梨子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、男の先輩にされるがままでした。 恵梨子 は、「せ、先輩、こ、こういうことは……。」と言うだけでした。
その後しばらくすると、男の先輩は、 恵梨子 のスカートをめくって、 恵梨子 のショーツの上から、 恵梨子 の大切なところを触ってきました。男の先輩は、「 今日の 恵梨子 は、こんなにかわいい白いひもパンををはいているんだ。」と言ってきました。 恵梨子 は、「せ、先輩、 恵梨子 は、スゴく恥ずかしいです。」と言いました。すると、男の先輩は、また 恵梨子 の胸をしゃぶってきて、 恵梨子 のショーツの中へ手を入れてきました。その後、 恵梨子 の大切なところを手でイヤらしく触ってきて、 恵梨子 の大切なところに指を入れてきました。すると、男の先輩は、その指を激しく動かしました。 恵梨子 の頭の中は、真っ白になって、何が何だか分からなくなってきました。もう、 恵梨子 は、男の先輩に従うがままでした。しばらくすると、 恵梨子 は、我慢が出来なくなって、 恵梨子 は、「 恵梨子、も、もうダメっ! 恵梨子 、で、でちゃう。 恵梨子 、もう我慢出来ないっ! 恵梨子 、もうダメっ!」と言って、 恵梨子 は、我慢出来なくなって、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。
さらに、男の先輩は、指でそのまま 恵梨子 の大切なところを刺激し続けてきたので、 恵梨子 はスゴく感じてしまいました。
 恵梨子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣くしかなかったです。
男の先輩は、「 恵梨子 は、気持ち良くなって、おもらしまでしたんだね。明日も、 恵梨子 のことを気持ち良くしてあげるから、一緒に特別なことをしよう。」と言って、 恵梨子 のセーラー服のスカートをめくって、 恵梨子 のショーツのひもをほどいて、 恵梨子 の濡れたショーツを奪って、教室を後にしました。
 恵梨子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
 恵梨子 は、男の先輩にこのまま従えばいいのかなぁ?? 恵梨子 は、帰宅するまで、ノーパンで過ごすしかなかったです。 恵梨子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、もう、どうしていいか、わからないです。
主成分: 体験者:花絵 掲載日:2017/5/18
私は、高校2年生の 花絵 と言います。先日の 花絵 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。
 花絵 は、トイレに行こうとしたら、クラスの3人から邪魔をされました。 花絵 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、と思って、仕方なくおしっこを我慢しながら、次の授業を受けるしかなかったです。 花絵 は、おしっこを我慢するのに必死で、どうしよう、どうしようということで、頭の中でいっぱいでした。
授業が終わったので、 花絵 はまたトイレに行こうとしたら、またまた、クラスの3人から邪魔をされました。 花絵 は、クラスの3人に囲まれて、廊下の隅に移動しました。 花絵 は、おしっこを必死に我慢するだけ。 花絵 は、冷や汗が出てきました。しばらくすると、 花絵 は、「 花絵 、も、もうダメっ! 花絵 、我慢出来ないっ! 花絵 、もうダメっ! 花絵 、で、でちゃう! 」と言うと、クラスの2人は、 花絵 のセーラー服のスカートをめくり、「 花絵 は、黒いひもパンをはいているのか。」と言いました。 花絵 は、「 花絵 、スゴく恥ずかしいっ。 花絵 、もうダメっ! 見ちゃダメっ! 花絵 、もうダメっ!」と言って、 花絵 は、我慢出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。 花絵 は、恥ずかしくて、恥ずかしくて泣くしかなかったです。すると、クラスの2人は、 花絵 のショーツのひもをほどいて、 花絵 の濡れたショーツを奪って、笑いながら去っていきました。
 花絵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
 花絵 は、どうしたらいいか、分からないです。 花絵 は、トイレに行くのを邪魔されて、スゴくツラいです。 花絵 は、どうしたらいいですか??
主成分: 体験者:花絵 掲載日:2017/6/3
私は、高校2年生の 花絵 と言います。先日の 花絵 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。 花絵 がトイレに行こうとしたら、クラスの男子たちに呼び止められました。
クラスの男子たちは、 花絵 に「 花絵 さん、トイレに行ったら、おもらししたことを言いふらすよ。それでも、いいのかな??」と言いました。 花絵 は、「お願いだから、それだけはヤメて下さい。 花絵 は、トイレに行かないから、絶対に内緒にして下さい。」と言いました。 花絵 は、仕方なくおしっこを我慢するしかなかったです。
花絵 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、と思いながら、授業を受けました。 花絵 は、我慢するのに必死で、冷や汗が出てきました。
授業が終わったので、 花絵 は、教室から出て行くと、 花絵 は廊下の隅で男子たちに囲まれました。 花絵 は、必死におしっこを我慢していたけど、ほとんど我慢の限界にきていました。 花絵 は、冷や汗が出てきて、「 花絵 、も、もうダメっ! 花絵 、で、でちゃう! 見ちゃダメっ! 花絵 、もうダメっ!」と言うと、男子たちは、 花絵 のセーラー服のスカートをめくって、「 花絵 は、今日も黒いひもパンをはいているのか。」と言いました。 花絵 は、「見ちゃダメっ! 花絵 、で、でちゃう! 花絵 、もうダメっ! 見ちゃダメっ!」と言った直接に、 花絵 は、我慢が出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。男子たちは、「 花絵 の黒いひもパンが濡れちゃった。 花絵 のおもらしを見るのは、楽しいなぁ。」と言いました。 花絵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣くしかなかったです。 花絵 が泣いている時に、男子たちは、 花絵 のショーツのひもをほどいて、 花絵 の濡れたショーツを奪っていきました。 花絵 は泣きながら、「お願いだから、返して下さい。 花絵 のをお願いだから、返して下さい。お願いだから……。」と言うと、男子たちは、「おもらしした罰だからな。 花絵 はおもらしがお似合いだからなぁ。」と言って、笑いながら、 花絵 の濡れたショーツを奪って、去っていきました。 花絵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
 花絵 は、トイレに行かせてもらえないから、スゴくツラいです。 花絵 は、おもらししたくないです。 花絵 は、どうしたらいいですか?? 誰か、 花絵 のことを助けて欲しいです。
主成分: 体験者:七恵 掲載日:2017/6/3
私は、高校3年生の 七恵 と言います。先日の 七恵 のことですが、秘密のことを恥ずかしいですけど、正直に話します。
七恵 がトイレに行こうとしたら、副担任の杉浦 先生に呼び止められました。
杉浦 先生は、 七恵 に「 七恵 さん、大切な話があるから、一緒に来なさい。」と言いました。 七恵 は、杉浦先生に手をひかれて、杉浦 先生と一緒に面接室へと行きました。 七恵 は、おしっこを我慢したままでした。
杉浦 先生は、 七恵 に「 七恵 さん、 七恵 さんのお口で、先生を気持ち良くしなさい。 七恵 さん、大丈夫かな?? 七恵 さん、出来るだろ??」と言って、ズボンとパンツを脱ぎました。 七恵 は、「杉浦 先生、 七恵 のこと、絶対に誰にも言わないで下さい。 七恵 は、先生の言うことに従いますから……。」と言って、 七恵 は、杉浦先生の前にひざまづきました。すると、杉浦先生は、 七恵 に「 七恵 さん、先生のものが欲しかっただろう。 七恵 さんのお口で、先生のを気持ち良くしなさい。」と言いました。 七恵 は、恥ずかしかったけど、「 七恵 、分かりました。」と言って、先生のものをしゃぶりました。しばらくすると、杉浦先生は、「 七恵 さん、気持ちいいなぁ。そのまま先生がイクまで続けなさい。」と言いました。 七恵 は、おしっこを我慢したまま、先生のために、しゃぶり続けました。その後、しばらくして、杉浦先生は、「先生は、イッちゃいそうだ。先生のものを全部飲むんだよ。先生は、イク、イク、イッちゃうぞっ!」と言って、何か濃いものを出しました。 七恵 は、杉浦先生のために、先生の出した濃いものを全部飲みました。 七恵 は、スゴく不思議な気持ちになりました。少しすると、 七恵 は、「 七恵 、も、もうダメっ! 七恵 、我慢出来ないっ。 七恵 、で、でそう。 七恵 、もうダメっ!」と言うと、杉浦先生は、 七恵 のセーラー服のスカートをめくって、「今日の 七恵 さんは、かわいい薄い黄色のひもパンをはいているんだね。」と言いました。 七恵 は、「 七恵 、恥ずかしいですっ。お願いだから、見ないで下さい。 七恵 、恥ずかしいっ。 七恵 、もうダメっ!」と言って、 七恵 は、我慢出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。 七恵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣くしかなかったです。
杉浦 先生は、「 七恵 さん、おもらしした罰として、ひもパンをもらうからね。」と言って、 七恵 のショーツのひもをほどいて、 七恵 のショーツを奪っていきました。 七恵 は、「お願いだから、返して下さい。 七恵 のをお願いだから、返して下さい。 七恵 、スゴく恥ずかしいです。お願いだから……。」と泣きながら言いました。
杉浦先生は、「 七恵 さん、先生の言うことだけ、従いなさい。分かったね。」と言って、笑いながら面接室を後にしました。

 七恵 は、杉浦 先生にこのまま従えばいいのかなぁ?? 七恵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、どうしていいか、分からないです。
主成分: 体験者:かなえ 掲載日:2017/6/3
私は、高校1年生の かなえ と言います。先日の かなえ のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。
 かなえ がトイレに行こうとしたら、男の先輩に呼び止められました。
男の先輩は、 かなえ に「キミのクラスと名前は??」と聞いてきたので、 かなえ は、「私は、1年4組の かなえ です。」と答えました。男の先輩は、「 かなえ さん、大切な話があるから、一緒に来なさい。」と言いました。 かなえ は、「分かりました。」と答えて、男の先輩に手をひかれて、 かなえ は、一緒に体育倉庫へと行きました。 かなえ は、おしっこを我慢したままでした。
男の先輩は、 かなえ に「 かなえ さん、いいだろう。もう、我慢出来ないんだ。」と言って、 かなえ にそっとキスをしてきました。 かなえ は、「せ、先輩、こういうことは……。」と言うと、男の先輩は、 かなえ のセーラー服の上から、胸と大切なところを触ってきました。 かなえ は、恥ずかしくて、男の先輩に従うがままで、おしっこを必死に我慢するしかなかったです。
男の先輩は、 かなえ のセーラー服の脇のファスナーを上げて、 かなえ のブラジャーの上から、 かなえ の胸を触ってきました。男の先輩は、「 かなえ さんは、こんなかわいい白いブラジャーを着けているんだね。」と言ってきました。 かなえ は、「せ、先輩、 かなえ は、恥ずかしいです。」と言いました。すると、男の先輩は、 かなえ のブラジャーの背中のホックを外して、 かなえ の胸を触ってきました。男の先輩は、「 かなえ さんのおっぱいは大きいなぁ。 かなえ さんのおっぱいのサイズを答えなさい。」と言いました。 かなえ は恥ずかしかったけど、「 かなえ は、Eカップですけど、恥ずかしいです。」と答えました。男の先輩は、「 かなえ さんのおっぱいは、美味しそうだ。気持ちいいなぁ。」と言って、 かなえ の胸をしゃぶってきました。 かなえ は、恥ずかしくて恥ずかしくて、不思議な感じになりましたが、男の先輩に従うがままでした。
その後しばらくすると、男の先輩は、 かなえ のセーラー服のスカートをめくって、 かなえ のショーツの上から、 かなえ の大切なところを触ってきました。男の先輩は、「 今日の かなえ さんは、こんなにかわいい白いひものパンツをはいているんだね。」と言ってきました。 かなえ は、「せ、先輩、 かなえ は、スゴく恥ずかしいです。」と言いました。すると、男の先輩は、自分の手を、 かなえ のショーツの中へと入れてきました。そして、 かなえ の大切なところを手でイヤらしく触ってきて、 かなえ の大切なところに指を入れてきました。男の先輩は、 かなえ の大切なところで、指を激しく動かしました。 かなえ の頭の中は、真っ白になって、何が何だか分からなくなってきました。もう、 かなえ は、男の先輩に従うがままでした。しばらくすると、 かなえ は、我慢が出来なくなって、 かなえ は、「 かなえ 、も、もうダメっ! かなえ 、もう我慢出来ないっ。 かなえ 、で、でちゃう。 かなえ 、もうダメっ! ごめんなさい。」と言って、 かなえ は、我慢が出来なくて、おしっこをもらしをしてしまいました。
男の先輩は、手の指でそのまま かなえ の大切なところを刺激し続けてきたので、 かなえ はスゴく感じて泣いてしまいました。
男の先輩は、「 かなえ さんは、そんなに気持ち良くなったんだね。これから特別に大切なことを教えてあげるからね。」と言って、 かなえ のショーツをひもをほどいて、 かなえ のショーツを奪って、体育倉庫を後にしました。
 かなえ は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。 
 かなえ は、男の先輩にこのまま従えばいいのかなぁ?? かなえ は、恥ずかしくてどうしていいか、分からないです。
主成分: 体験者:恵梨子 掲載日:2017/6/18
私は、高校1年生の 恵梨子 と言います。先日の 恵梨子 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。
 恵梨子 がおしっこを我慢していたら、クラスの男子たちに呼び止められました。
クラスの男子たちは、 恵梨子 に「 恵梨子 さん、おしっこを我慢しているんだろ。 恵梨子 さんがトイレに行ったら、 恵梨子 さんがおもらししたことを、みんなに言いふらすよ。それでもいいのかな??」と言いました。 恵梨子 は、「分かりました。お願いだから、それだけはヤメて下さい。 恵梨子 は、トイレに行かないから……。」と答えました。 恵梨子 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、と思って、必死に我慢していると、冷や汗が出てきました。
 恵梨子 は、おしっこを必死に我慢しながら、次の授業を受けました。・恵梨子 は、おしっこを必死に我慢するだけでした。
 授業が終わると、 恵梨子 はすぐに廊下の隅へと移動しました。 恵梨子 は、クラスの男子たちに囲まれて、 必死におしっこを我慢しました。 恵梨子 は、「 恵梨子 、もうダメっ! 恵梨子 、もう我慢出来ないっ。 恵梨子 、で、でちゃう。 恵梨子 、もうダメっ!」と言うと、クラスの男子たちは、 恵梨子 のセーラー服のスカートをめくりました。クラスの男子たちは、「 恵梨子 は、こんな白いひもパンをはいていたんだ。」と言うと、 恵梨子 は、「 恵梨子 、スゴく恥ずかしいっ。 恵梨子 、見ちゃダメっ! 恵梨子 、もうダメっ! 恵梨子 、でちゃう。 恵梨子 、もうダメっ! 恵梨子 、見ちゃダメっ!」と言って、 恵梨子 は、我慢が出来なくなって、仕方なくおしっこをもらしてしまいました。
 恵梨子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて泣くしかなかったです。
クラスの男子たちは、「 恵梨子 の白いひもパンが濡れちゃった。 恵梨子 がおしっこを漏らすのを見るのは楽しいなぁ。」と言って、 恵梨子 のショーツをひもをほどいて、 恵梨子 のおもらししたショーツを奪って、笑いながらその場を後にしました。
 恵梨子 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。 
 恵梨子 は、クラスの男子たちにこのまま従えばいいのかなぁ?? 恵梨子 は、恥ずかしくてどうしていいか、分からないです。
 恵梨子 はスゴく恥ずかしかったけど、家に帰るまでノーパンで過ごすしかなかったです。 恵梨子 は、スゴく恥ずかしかったです。
主成分: 体験者:宏恵 掲載日:2017/6/18
私は、高校3年生の 宏恵 と言います。先日の 宏恵 のことですが、秘密のことを恥ずかしいですけど、正直に話します。
 宏恵 がトイレに行こうとしたら、補習の担当の稲葉 先生に呼び止められました。
稲葉 先生は、 宏恵 に「 宏恵 さん、大切な話があるから、一緒に来なさい。」と言われました。 宏恵 は、稲葉 先生と一緒に面接室へと行きました。 宏恵 は、仕方なくおしっこを我慢したままでした。
稲葉 先生は、 宏恵 に「 宏恵 さん、先日の補習はどうなんだ?? 宏恵 さん、大丈夫かな?? 宏恵 さん、今度の追試験は出来そうかな??」と言われました。 宏恵 は、「稲葉 先生、大丈夫だと思います……。でも、 宏恵 ……、分からないです……。」と言いました。すると、稲葉先生は、 宏恵 に「 宏恵 さん、これから先生と秘密のことをしよう。 宏恵 さん、キミのことが好きなんだ。もう、我慢出来ないんだ。」と言って、 宏恵 にそっとキスをしてきました。 宏恵 は、「稲葉先生、こ、こういうことは……。」と言うと、稲葉 先生は、 宏恵 のセーラー服の上から、胸と大切なところを触ってきました。 宏恵 は、恥ずかしくて、稲葉 先生に従うがままで、仕方なくおしっこを必死に我慢するしかなかったです。
稲葉 先生は、 宏恵 のセーラー服の脇のファスナーを上げて、 宏恵 のブラジャーの上から、 宏恵 の胸を触ってきました。稲葉 先生は、「 宏恵 さんは、こんなかわいいピンクのブラジャーを着けているんだね。」と言ってきました。 宏恵 は、「稲葉先生、 宏恵 は、恥ずかしいです。」と言いました。すると、稲葉先生は、 宏恵 のブラジャーの背中のホックを外して、 宏恵 の胸を触ってきて、 宏恵 の胸をていねいにしゃぶってきました。 宏恵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、不思議な感じになりましたが、稲葉 先生に従うがままでした。
その後しばらくすると、稲葉 先生は、 宏恵 のセーラー服のスカートをめくって、 宏恵 のショーツの上から、 宏恵 の大切なところを触ってきました。稲葉先生は、「 今日の 宏恵 さんは、こんなにかわいいピンクのひものパンツをはいているんだね。」と言ってきました。 宏恵 は、「稲葉先生、 宏恵 は、スゴく恥ずかしいです。」と言いました。すると、稲葉 先生は、手を、 宏恵 のショーツの中へと入れてきました。そして、稲葉先生は、 宏恵 の大切なところを手でイヤらしく触ってきて、 宏恵 の大切なところに、手の指を入れてきました。すると、稲葉先生は、手の指を激しく動かしました。 宏恵 の頭の中は、真っ白になって、何が何だか分からなくなってきました。もう、 宏恵 は、稲葉 先生に従うがままでした。しばらくすると、 宏恵 は、我慢が出来なくなって、 宏恵 は、「稲葉 先生、ごめんなさい。ごめんなさい。 宏恵 、で、でちゃう。 宏恵 、もう我慢出来ないっ。 宏恵 、もうダメっ! ごめんなさい。」と言って、 宏恵 は、我慢出来なくなって、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。
さらに、稲葉 先生は、手の指でそのまま 宏恵 の大切なところを刺激し続けてきたので、 宏恵 はスゴく感じてしまいました。
稲葉 先生は、「 宏恵 さん、これからも特別に大切なことを少しずつ教えてあげるからね。明日も、 宏恵 さんのことを気持ち良くしてあげるから、一緒に特別な補習をしよう。」と言って、面接室を後にしました。

 宏恵 は、稲葉 先生にこのまま従えばいいのかなぁ?? 宏恵 は、どうしていいか、分からないです。
主成分: 体験者:恵美 掲載日:2017/6/18
私は、高校1年生の 恵美 と言います。先日の 恵美 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。  恵美 がトイレに行こうとしたら、男の先輩に呼び止められました。
男の先輩は、 恵美 に「キミのクラスと名前は??」と聞いてきたので、 恵美 は、「私は、1年3組の 恵美 です。」と答えました。男の先輩は、「 恵美 さん、大切な話があるから、一緒に来なさい。」と言いました。 恵美 は、「分かりました。」と答えて、男の先輩に手をひかれて、 恵美 は、一緒に体育倉庫へと行きました。 恵美 は、おしっこを我慢したままでした。
男の先輩は、 恵美 に「 恵美 さん、いいだろう?? 恵美 さんのこと、好きになったんだ。 恵美 さん、我慢出来ないんだ。」と言って、 恵美 にそっとキスをしてきました。 恵美 は、「せ、先輩、こ、こういうことは……。」と言うと、男の先輩は、 恵美 のセーラー服の上から、胸と大切なところを触ってきました。 恵美 は、恥ずかしくて、男の先輩に従うがままで、おしっこを必死に我慢するしかなかったです。
男の先輩は、 恵美 のセーラー服の脇のファスナーを上げて、 恵美 のブラジャーの上から、 恵美 の胸を触ってきました。男の先輩は、「 恵美 さんは、こんな白いブラジャーを着けているんだね。」と言ってきました。 恵美 は、「せ、先輩、 恵美 は、恥ずかしいです。」と言いました。すると、男の先輩は、 恵美 のブラジャーの背中のホックを外して、 恵美 の胸をていねいに触ってきました。男の先輩は、「 恵美 さんのおっぱいは大きいなぁ。 恵美 さんのおっぱいのサイズを答えなさい。」と言いました。 恵美 は恥ずかしかったけど、「 恵美 は、Eカップですけど、恥ずかしいです。」と答えました。男の先輩は、「 恵美 さんのおっぱいは、美味しそうだ。気持ちいいなぁ。」と言って、 恵美 の胸をしゃぶってきました。 恵美 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、不思議な感じになりましたが、男の先輩に従うがままでした。男の先輩は、「 恵美 さん、 恵美 さんのおっぱいは美味しいなぁ。スゴく美味しいなぁ。」と言いました。
 その後しばらくすると、男の先輩は、 恵美 のセーラー服のスカートをめくって、 恵美 のショーツの上から、 恵美 の大切なところを触ってきました。男の先輩は、「 今日の 恵美 さんは、こんな白いひものパンツをはいているんだね。」と言ってきました。 恵美 は、「せ、先輩、 恵美 は、スゴく恥ずかしいです。見ないで下さい。」と言いました。すると、男の先輩は、自分の手を、 恵美 のショーツの中へと入れてきました。そして、 恵美 の大切なところを手でイヤらしく触ってきて、 恵美 の大切なところに指を入れてきました。男の先輩は、 恵美 の大切なところで、指を激しく動かしました。 恵美 の頭の中は、真っ白になって、何が何だか分からなくなってきました。もう、 恵美 は、男の先輩に従うがままでした。しばらくすると、 恵美 は、我慢が出来なくなって、 恵美 は、「 恵美 、も、もうダメっ! 恵美 、もう我慢出来ないっ。 恵美 、で、でちゃう。 恵美 、もうダメっ! ごめんなさい。」と言って、 恵美 は、我慢が出来なくて、仕方なくおしっこをもらしてしまいました。
男の先輩は、手の指でそのまま 恵美 の大切なところを刺激し続けてきたので、 恵美 はスゴく感じて泣いてしまいました。
男の先輩は、「 恵美 さんは、そんなに気持ち良くなったんだね。これから特別に大切なことを教えてあげるからね。」と言って、 恵美 のショーツをひもをほどいて、 恵美 のショーツを奪って、体育倉庫を後にしました。
 恵美 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。 
 恵美 は、男の先輩にこのまま従えばいいのかなぁ?? 恵美 は、恥ずかしくてどうしていいか、分からないです。
主成分: 体験者:美希 掲載日:2017/6/18
私は、高校2年生の 美希 と言います。先日の 美希 のことですが、秘密のことを恥ずかしいですけど、正直に話します。
美希 はおしっこがしたかったけど、体育の授業の着替えのために更衣室に入ると、クラスの男子も入って来ました。 美希 は、着替えがしたかったけど、どうしよう、どうしよう、と思っていました。
クラスの男子は、 美希 に、「 美希 さん、どうしたんだ??次の体育の授まで時間がないよ。 美希 さん、着替えないと………。」と言いました。 美希 は、「でも、 美希 、…………、恥ずかしいっ。」と言いました。すると、クラスの男子は、 美希 のセーラー服の脇のファスナーを上げて、 美希 のセーラー服の上着を脱がしました。すると、クラスの男子は、「 美希 、こんな白いブラジャーをしていたんだ。」と言うと、 美希 は、恥ずかしくて、両手で 美希 の胸を隠しました。クラスの男子は。「 美希 、いいだろう、 美希 、いいだろう??」と言って、 美希 の手を退けて、 美希 のブラジャーの上から 美希 の胸をていねいに触ってきました。 美希 は、恥ずかしくて、「 美希 、こ、こういうことは…………。」と言いました。すると、クラスの男子は、 美希 のブラジャーの背中のホックを外して、「 美希 のおっぱいは、大きくて、美味しそう。」と言って、 美希 の胸をしゃぶってきました。 美希 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、クラスの男子にされるがままでした。クラスの男子は、「 美希 のおっぱいは美味しいなぁ。 美希 、スゴく美味しいよ。」と言いました。 美希 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、不思議な感じになりました。
その後しばらくすると、クラスの男子は、 美希 のセーラー服のスカートをめくって、 美希 のショーツの上から、 美希 の大切なところを触ってきました。クラスの男子は、「 今日の 美希 は、こんな白いひものパンツをはいているんだね。」と言ってきました。 美希 は、「 美希 、こ、こういうことは…………。」と言いました。すると、クラスの男子は、自分の手を、 美希 のショーツの中へと入れてきました。そして、クラスの男子の手は、 美希 の大切なところをイヤらしく触ってきて、 美希 の大切なところに手の指を入れてきました。すると、クラスの男子は、手の指を激しく動かしました。 美希 の頭の中は、真っ白になって、何が何だか分からなくなってきました。もう、 美希 は、クラスの男子に従うがままでした。しばらくすると、 美希 は、我慢が出来なくなって、 美希 は、「 美希 、もうダメっ! 美希 、もうダメっ! 美希 、見ちゃダメっ! 美希 、も、もうダメっ!」と言って、 美希 は、我慢が出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。
クラスの男子は、手の指でそのまま 美希 の大切なところを激しく刺激し続けてきたので、 美希 はスゴく感じてしまいました。 美希 は、恥ずかしくて恥ずかしくて泣くしかなかったです。
クラスの男子は、「 美希 は、そんなに気持ち良かったのか。 美希 はおもらしするほど、気持ち良かったんだね。」と言って、 美希 のショーツのひもをほどいて、 美希 の濡れたショーツを奪って、更衣室を出ていきました。 美希 は恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
 美希 は、もう、どうしていいか、分からないです。男子は、どうして 美希 にこういうことをするのですか?? 美希 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、もう、どうしていいか、分からないです。
主成分: 目撃者:KY 掲載日:2017/7/3
投稿が久しぶりになってしまいましたが、過去話の続きを書いて行こうと思います。
中学3年の1月。これも、学校の寮のT先生の話です。
その日、私たちは夕食を終え、食堂のある女子寮1階から、男子寮2階にある自室の前に帰って来ました。しかし、部屋に入ることはせず、その日宿直だったt先生(当時たしか30歳になったばかり)と私を含めた男子数名、部屋前の廊下で立ち話をしていました。
5分くらい経った頃、それまで笑顔も交えてしゃべっていたT先生が、急に真面目な顔になり、一瞬何かを考えるような仕草を見せました。そして次の瞬間、「あっ」と小さく叫んで、じたばたと激しく足踏みをしました。
それ以降、急に落ち着きを無くしたT先生は、「トイレ」と言ってその場を離れようとします。訳の分からない私たちは引き留めたんですが、先生は先に部屋に入っていた生徒に、ほとんど叫ぶような形で何かを告げ、大急ぎで廊下を駆けて行きました。
先生によると、話していたらトイレに行きたくなって来たので、トイレに行くか、このまま話を続けるか少し悩んだそうです。でも、みるみるうちにもれそうになり、一も二もなくかけこんでしまった、との事でした。
主成分: 目撃者:KY 掲載日:2017/8/3
中学2年か3年の夏休みでした。
休日は学校の寮が閉まっているので、休み期間中に部活などで学校に行く場合は、バスと電車を使って自宅から通っていました。
その日は、部活だったのか、夏季講習か何かだったのか覚えていないのですが、朝8時過ぎに自宅前を走るバスに乗りました。
このバスは、私の地元地域を回る地区循環線で、北回り(駅まで約40分)と南周り(駅まで約10分)がありました。私が乗ったのは時間がかかる北回りだったのですが、これを逃すと3時間バスがないので、迷うことなく乗り込みました。
その日の運転士は、Tさんという、当時30歳くらいの女性でした。ストレートの長い黒髪がとても似合う綺麗な人で、知的でクールな雰囲気でしたが、私にも気さくに話しかけてくれて、そんなに頻繁にではありませんが、少しおしゃべりしたりもしました。
私は、いつものように左側最前列の席に座りました。ここからだとミラー越しにTさんの顔が見えるのです。私は時々、ミラーに映る彼女の顔や、制服の黒いスカートと黒のハイソックスの間からちらりと見える脚にちらちらと視線をやりながら、駅に向かうバスに揺られていました。

20分ほどして、バスはこの路線の1つの基点でもある、駅から一番遠い停留所に停まりました。今はもう廃止になっていますが、当時のこの路線、この時間の1本は、この停留所から保育園バスに変わります。園児たちを保育園に送り届けるまでの役20分、乗客は一旦降ろされ、停留所で待つのです(今考えるとすごいシステムですね)。
送迎が降りたバスが戻ってきて、再度私が先ほどの席に戻った時、定刻までまだ数分ありました。私はTさんと会話することもなく、ぼうっと出発を待っていました。すると、不意にTさんが少しはにかむように切り出しました。
「ちょっと、トイレ…行ってきます…」
それまで、そんな素振りが全くなかったので、この言葉には少し驚きました。
言うと彼女は立ち上がり、バスから出ようとします。私が座っていたのはタイヤの真上だったので、右足が通路に投げ出された状態でした。必然、彼女は私の脚をまたぐ格好になります。その時感じた、彼女のスカートの中の、蒸れたような、少し湿っぽい暖かさは忘れられません。
しかし、Tさんに付いて行く度胸はなく、小走りにトイレに向かう彼女を見送ることしかできませんでした。
ほどなくして、彼女は少し恥ずかしそうに帰って来て、すぐにバスは発車しました。駅でバスを降りる時には、TさんはいつものクールなTさんに戻っていました。
後日、そのトイレを見に行くと、小便器と個室が1つずつしかない、簡素な造りの公衆トイレでした。あの時、こっそり後を追っていれば、音が聞けたのかもしれません。でも今ではいい思い出です。

大した話ではないかもしれませんが、はにかみながら「トイレ」を告げたTさんが、すごく可愛らしく、少しエロティックに感じたので投稿してみました。
主成分: 体験者:花絵 掲載日:2017/8/3
私は、高校2年生の 花絵 と言います。先日の 花絵 のことですが、恥ずかしいですけど、正直に話します。
 花絵 は、おしっこを我慢していると、クラスの男子たちに囲まれました。 花絵 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、どうしようと思っていました。クラスの男子たちは、「このままだと 花絵 は、きっとまた漏らすなぁ。また、 花絵 のおもらしが見られるなぁ。」と笑いながら言いました。 花絵 は、どうしよう、どうしよう、おしっこがしたい、どうしよう、どうしよう、と思いながら、必死に我慢をしました。しばらくすると、 花絵 は、冷や汗が出てきて、「 花絵 、も、もうダメっ! 花絵 、もう我慢出来ないっ。 花絵 、もうダメっ! 花絵 、見ちゃダメっ!」と言うと、クラスの男子たちは、 花絵 のセーラー服のスカートをめくりました。クラスの男子たちは、「今日の 花絵 は、こんな黒いひもパンをはいていたのか。」と言うと、 花絵 は、「 花絵 、スゴく恥ずかしい。 花絵 、見ちゃダメっ! 花絵 、もうダメっ! 花絵 、見ちゃダメっ! 花絵 、見ちゃダメっ!」と言った後に、 花絵 は、我慢出来なくて、仕方なくおしっこを漏らしてしまいました。 花絵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて泣くしかなかったです。クラスの男子たちは、「 花絵 は、またおもらししたなぁ。 花絵 は、おもらしが大好きだなぁ。」と笑いながら言いました。 花絵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて泣き続けるしかなかったです。男子たちは、「やっぱり、 花絵 のおもらしを見るのは楽しいなぁ。 花絵 は、トイレに行かなくてもいいから、幸せだなぁ。」と笑いながら言いました。 花絵 は、「お願いだから、 花絵 のことは、誰にも言わないで下さい。 お願いだから、 花絵 のことは、内緒にして下さい。お願いだから……。」と泣きながら言いました。すると、男子たちは、 花絵 のショーツのひもをほどいて、 花絵 の濡れたショーツを奪っていきました。 花絵 は、「お願いだから、 花絵 のを返して下さい。 花絵 のを返して下さい。お願いだから……。」と泣きながら言いました、男子たちは、「 花絵 のパンツは、濡れちゃったからいらないだろう。 花絵 のパンツのコレクションをしよう。オレたちの指示に従わないと、 花絵 のパンツをみんなに見せちゃうよ。いいだろう。」と言いました。 花絵 は、「お願いだから、他の人に見せないて下さい。 花絵 のを、他の人に見せないて下さい。お願いだから……。」と泣きながら言いました。男子たちは、「やっぱり、 花絵 の相手をするのは、楽しいなぁ。 花絵 、これからも毎日毎日、楽しいことをしよう。」と言って、笑いながら、 花絵 の濡れたショーツを奪って、その場を去って行きました。 花絵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、泣き続けるしかなかったです。
 花絵 は、おもらしもしたくないです。 花絵 は、クラスの男子たちに従うしかないのですか?? 花絵 は、どうしていいか分からないです。 花絵 は、家に帰るまで、仕方なくノーパンで過ごしました。 花絵 は、スゴく恥ずかしかったです。
主成分: 目撃者:KY 掲載日:2017/8/18
私が高校2年生の春の事でした。
当時入っていた部活は、毎年GWに隣県の盲学校と試合を行っており、入部した中一の頃から毎年遠征していました。この話は、その帰り道での出来事です。
遠征は、行き帰り共に、途中の大きなターミナル駅A駅()から先は特急を使います。帰りはいつも、特急から降りてA駅で解散することになっていました。
その時もA駅で解散となり、同じ方角の友人数名と、A駅始発の普通列車に乗り込みました。ホームでは、女子高生が3人立ち話をしていました。この辺りでは珍しい、ライトグレーの制服スカートを着用していたので印象に残ったんだと思います。程なくして電車は動き出しました。
動き出した電車が徐々に加速を始めた辺りで、不意に車両後方から、
「なんかすごいトイレ行きたい」
という声が聞こえて来ました。さっきホームで話し込んでいた、女の子3人の中の1人の声でした。他の子も何か反応しているみたいでしたが、音量を落としているのか声は聞こえず、彼女の声だけが車内に響いていました。
その話によると、彼女は駅にいる時から、かなりトイレに行きたかったようです。でも、発車まで時間がなく、トイレに立てなかった、とのことでした。確かにこの路線は、普通列車が30分に一本しかなく、彼女はそれを嫌ったんだと思います。
「時間あったら相当駆け込みたかった」という彼女の言葉が、今も耳に残っています。
私はそれから15分ほど電車に乗っていましたが、その間にも何度か「トイレ行きたい」という彼女の呟きが聞こえていました。
ここからは全くの偶然なのですが、彼女ともう1人の子は、私と降車駅が同じでした。降りる時にちらりと顔を見ましたが、少しギャルっぽい喋り方ではあるものの、あまり派手な印象ではなく、黒髪のストレートが似合うすごく可愛い子でした。彼女は何度か「トイレ行きたい」を繰り返しながら、私の前を歩いて行きます。
でも、当時のこの駅のトイレは男女共同の汲み取り式、いわゆるぼっとん便所で、常に汚らしい場所でした。案の定、彼女はトイレに行くことなく、その手前にある改札を出て行きました。改札の目の前にある駅舎の入り口付近でどこかに電話していたので、たぶん家まで我慢するつもりだったんでしょうね。その後は、何でもないそぶりで友達と会話していましたが、体重を左右の脚に移し替えたり、背伸びをするようにゆっくりと上下に体を揺すって我慢しているようでした。
残念ながら、ここで私の方の迎えが来てしまったので、泣く泣く諦めて車に乗り込みました。この時ほど、電車に乗る前に迎えを頼んだ事を後悔した事はありません。
主成分: 目撃者:KY 掲載日:2017/9/3
私が高等部の普通科を卒業して、マッサージや鍼灸の専門コースに入り直した年のことです。
当時私は、地元のローカルFMをよく聴いていて、公開放送の時に知り合ったリスナー仲間数名と仲良くしていました。その内、中心メンバーだったEちゃんという女の子が、高校時代の友達をその輪に入れて来て、総勢10名強に…。カラオケやバーベキュー、年に1度の日帰り旅行など、月に1回はグループで集まって楽しくやっていました。
そんな5月のある日曜日、件のEちゃん宅のガレージを借りて、小規模な食事会が行われました。Eちゃんの高校時代の同級生、Sちゃんの仕事上での悩み相談というのがこの会の趣旨でした。
Sちゃんは少しぽっちゃり気味の真面目な子で、当時23歳。臨時ですが県内の学校で教員として働いている人でした。
夜の7時半頃に各自集合して、会は始まりました。

会が半ばを過ぎても、Sちゃんの悩み相談は続いていました。いつもは途中でトイレに立つSちゃんも、言い出しにくいのか、場を抜けることなく、メンバーのアドバイスに耳を傾けていました。
Eちゃん宅のガレージとは言っても、どういった事情なのか家の中には入れてもらえず、トイレは近くのコンビニで借りるのがお約束になっていて、そんな状況だから、余計に言いにくかったんだと思います。しかし、受け答えを聞いている限り、彼女の様子におかしな所はなく、まだ大丈夫なんだと思いました。
そろそろ9時になろうという頃、私の左隣の席で他メンバーの助言を聞いていたSちゃんが、時折小さく身体を揺すっているのに気がつきました。一瞬だけガタタッと小刻みに揺れて、また元に戻る、といった動きを10秒間隔くらいで繰り返している感じです。ちなみに、私たちが座っていたのはプラスチック製のバーベキューチェア(テーブルと椅子が一体になったもの)だったので、その時の振動が伝わって、テーブル上の食器類がカタカタ言っていました。上体もやや前傾姿勢。この時点で、結構我慢しているのかな、と思い始めました。
それはすぐに確信になりました。
Sちゃんが右隣に移動して来て、また別のメンバーの助言を聞き始めた時、テーブル上の物を取ろうとした私の右手が、彼女の左腕に軽く触れました。その時に分かったのですが、その腕の角度から、彼女の左手は明らかに太ももの間に挟み込まれているのです。受け答えも、どこか上の空といった感じで、「あー」とか「うーん」といった相槌ばかり。それでも、彼女は中座する事もなく、助言に耳を傾け続けていました。ガレージが薄暗かったので、他のメンバーが彼女の状態に気づいていたかは分かりません。
すぐ隣で、必死におしっこを我慢しているSちゃんを横目に、私は内心ドキドキしながら、ただ事の成り行きを見守っていました。

30分ほどして、私が帰る時間になりました。運転ができない私は、帰る方向が同じだったSちゃんに車で送ってもらう予定だったので、彼女と2人でガレージを出ました。
みんなの声が小さくなったところで、私は
「帰る前にトイレ行っとく?」
と、小声で訊いてみました。
「うん…行く……。めっちゃトイレ行きたい…」
そう言った彼女の声は少し掠れていました。私がすぐ隣にいるというのに、左手は股間にがっちりです。
なお、私は夜の視力はほぼ0なので、Sちゃんの左腕を軽く掴み、手引きされる形で歩いていたので、彼女の状況は手に取るように分かりました。
「結構ヤバそう?」
「うん……ヤバい」
本当に余裕がなさそうな声でした。
コンビニの駐車場に入ると、彼女は「ああ!もう!したいっ!」と小声で呟きながら、前かがみで自動ドアに向かいました。店内に入る時には、さすがに普通に戻っていましたが、商品を見る余裕もなく、トイレに直行していました。
彼女が入ったのを見届けてから、私もこっそり男子用に入って耳をそばだてました。ベルトを外す金属音と衣擦れの音に続いて、チョボチョボと言う控えめな音。どうやら間に合ったようでした。その後、私もそのまま小をしましたが、竿が硬くなってしまってなかなか出てくれなかったのを覚えています。

後で訊いてみたところ、状況的に言い出し辛く、最後の1時間くらいはずっとあんな感じだったそうです。
普段からややトイレが近く、よく我慢している所を目撃する人でしたが、あそこまでギリギリの状態まで我慢していたのは、過去を振り返ってもあの夜だけです。
主成分: 目撃者:KY 掲載日:2017/9/18New
私が専門の2年生になった春のことでした。
私の通っていた学校は給食制で、いつも校舎に隣接したランチルームで食べていました。
その日、私が給食を終えて、自身の教室に戻るべく、廊下を歩いていた時でした。丁度中学生の教室の前を通りかかった時、後ろからバタバタと騒がしい足音が聞こえ、当時中学1年だった女子2人がトイレに駆け込んで行きました。
しかし、全校生徒が30名程度しかない学校のこと。2階建ての校舎で、トイレは各階2箇所あったものの、個室の数は1箇所当たり1つか2つしかないのです。
案の定、1人が先を越されたようでトイレから出て来ました。そしてそのまま、目の前にあった自身の教室に入り、ロッカーなどが並ぶ教室後方を、うろうろと、苛立たしげに行ったり来たり。普段のクールで物静かなイメージとは違い、かなり焦っているように見えました。
ふと、黒板が汚れている事に気づいたのか、彼女は教室前方に移動し、黒板消しを片手に、乱暴な手つきで黒板を拭き始めました。相当切羽詰まっているらしく、その間も全く落ち着きがありません。肩幅に脚を開いて、なるべく仕草に出さないように頑張っているようでしたが、彼女の身体は小刻みに左右に揺れ、その度に木製の床がカタカタと鳴っていました。ちょっかいを出して来る男子を、乱暴な言葉で突っぱねていたのが印象的でした。
暫くして、先に入っていた子が教室に戻って来ました。待っていた彼女は、大慌てで教室を飛び出してトイレに駆け込んで行きました。
私は、それまで呆然と事の成り行きを見守っていたのですが、個室のドアが乱暴に閉まる「バタンッ」という音を聞いて、自身の教室に帰るべく、また歩き出したのでした。
後に彼女から聞いたところによると、「トイレに行くのが面倒で、ついつい我慢してしまう」とのことで、ほぼ毎日我慢していたようです。
その話を聞いて、彼女がとても可愛く思えてしまいました。

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