体験教室
(〜2005年9月)
主成分: 目撃者:ペイ 掲載日:2005/4/1
もう10年以上前の話になるんだけど、僕が小学校2年生の時に僕のクラスはドッジボールが弱いということで授業返上でドッジボールをやっていた時の事です。やり始めて間もないときに内気でおとなしいメガネをかけたサヤカという女の子の様子がおかしい事に気付きました。彼女を見ていると両足を頻繁にクロスさせたり手で股間を押さえたり体をくねくねしたり、しまいにはぴょんぴょん飛び跳ねて両手で股間を押さえていました。もしかしておしっこを我慢してるのかなと思いながらずっと彼女を見ていました。そしたら授業終了間際に彼女の股間からポトポトとおしっこが流れていました。彼女はその場で泣いてしまいました。でも僕が人生でおもらしをみたのはその一回きり。この件で女性のおもらしに興味をもったのですが、またもう一回みたいです。
主成分: 目撃者:アメジスト 掲載日:2005/4/1
わたしは中学1年生です。考えてみればわたしは小学校中学年から今までトイレに行った記憶が掃除などの他ありません。小中学生のおもらしなど信じていませんでした。
ところが2学期のある日のことです。
その日わたしは部活友達のRちゃんと一緒に帰っていました。Rちゃんは帰る前にトイレに行ったのですが、初冬の寒さで途中トイレに行きたくなってしまったようなのです。
はじめは足をくねらせそわそわしているだけだったのですが、2舛曚品發い燭箸海蹐覇輿海靴磴んでしまったのです。
わたしが「大丈夫?」と聞くと、「うん・・・」と答えたのですがもうヤバそうで、息もハァハァと荒く、忙しなく身体を揺すっていました。
1分ほどで立ち上がったのですが、しばらく歩いてまたしゃがんでしまいました。
それを繰り返しているうちに、空は暗くなり寒さはいっそう厳しくなっていきました。
「その辺でトイレしてくる。」とRちゃんが言ったのは、はじめにしゃがんだ20分くらいのころです。
わたしが「え!?」と思っているうちにRちゃんは車道を横切り向かい側の歩道に行きました。わたしもついていきました。こんなに暗くても彼女の不安そうな顔が見えます。
Rちゃんは歩道脇の草むらに行こうとしたのですが、そこは2mもの崖になっていて下にいけそうには見えませんでした。
「危ないよ!!」わたしが言いますが返事は「もう漏れそうなの・・・これくらい大丈夫。」と言って、崖を降りようとしました。
しかしRちゃんは途中で「あ!!」と言って、下りるのをやめました。
くねくねとしながら立ち上がり「行こう。」と言ってRちゃんは歩きだしたのですが、わたしはあの崖の脇に月明かりに光る黒い少量のおしっこをみつけました。

あの後、Rちゃんはおしっこをする場所もなく、我慢し続けました。
もちろん歩きが遅くなるわけですから、日はとっぷり暮れてしまいました。
Rちゃんが我慢をする姿が月明かりと自動車のライトに映し出されます。
バタバタと足踏みをしたかと思うとしゃがんでかかとで股間を押さえてみたり、身体をねじってみたり、股間に手を当ててみたり、忙しなく動きます。
Rちゃんの荒いハァハァという息遣いでわたしはドキドキしました。

家まであと800m。県道と農道にわかれる場所です。
Rちゃんに限界が迫っていました。
―家まではもたない―Rちゃんの頭にこの言葉がよぎるのでしょうか、Rちゃんはしゃがみこんでスカートを捲り上げました。子供っぽいパンツがかすかに見えます。パンツは黒い染みがお知りのあたりまでできていました。そしてそのパンツを下ろそうとしました。が、
前方から自動車の音。Rちゃんはパッと立ち上がりました。
Rちゃんは車がいないか確認するとまたしゃがみました。するとまた自動車が。
それを繰り返すうちにRちゃんに限界がやってきてしみました。
家まであと500メートルのところで、農道の急な坂道を登りきったところでした。
突然Rちゃんがスカートの上から手で股間を強く握り締めました。
数秒の間。身体をくの字に曲げたRちゃんの口から、声にもならない音がでてきました。それと同時にRちゃんのスカートがみるみるうちに黒い染みが広がって生きました。
わたしは呆然と立ち尽くしていました。他人のおもらしを見たのはこれが初めてでした。
Rちゃんは止めようとしましたが、おしっこは止まりません。
「シュシュシュシュシュシュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ。。。!!!!!」暗い農道におしっこが引き出す音が響いていました。
40秒ほどの時間でしたがわたしにはとても長い時間に感じました。
Rちゃんはスカートを絞ってからわたしに「誰にも、い、言わないでね。」と言ってきました。
頭の中が真っ白のままわたしは頷きました。
話を聞くと、Rちゃんはトイレが近く、その前に何度かおもらしの経験があったそうです。
小学校6年のときは3度もやってしまい、卒業式でももらしてしまったそうです。
中学生になってからも1学期のプールの授業で我慢できずに、プールの中でおしっこをもらしてしまったそうです。
わたしには驚くことしかできませんでした。


あれから4ヶ月がたちました。Rちゃんとは今ももちろん友達です。
Rちゃんは最近またおもらしをしてしまました。卒業式の日です。
長い長い式も終わり、学活をすませ、卒業生の見送りも終わったときです。
わたしが「帰ろう。」とRちゃんに近づくと、Rちゃんは「と、トイレ。」と言って走っていってしまいました。
式が始まってから今までトイレへ行く時間はなくRちゃんはずっと我慢していたのでしょう。
わたしがRちゃんの後を追うと、トイレは2年生の女子でいっぱい。仕方がないのでわたしがRちゃん引っ張って2階のトイレへ行ったのですが、そこも2年の女子でいっぱい。
今度は3階の1年生専用のトイレへ行きました。そこは誰も居ませんでした。(わたし達以外の1年生はどこに行ったんだ??)
しかしそこでRちゃんは限界。もらしてしまいました。4ヶ月前よりも量が多いのか、Rちゃんの尿口からは約1分おしっこが出続けました。
しかもそこで2年の男子登場。Rちゃんが可哀想でした・・・

主成分: 体験者:ゆ○こ 掲載日:2005/4/21
今から20数年前のことです。
新学期になって私達は5年生になりました。
クラス替えが行われ、担任の先生も代わりました。
3・4年生の時にクラスが一緒だった友達Aが「あーY先生だ!どうしよう・・・」と言いました。
私が「Y先生がどうかしたの?」と聞くと「ゆ○こも知っていると思うけど、私、トイレが近く3年生の時、授業中にお漏らしをした事があったよね?それ以来、授業中にトイレへ行きたくなると先生に言ってトイレへ行かせてもらったから漏らしはしなかったけど、今年からはそれができないの」と言いました。
私が「どうして?やっぱり高学年にもなると、先生に言うのが恥ずかしいから?」と聞くと「それもあるんだけど・・・Y先生はお姉ちゃんの担任になった事があって、女子が授業中にトイレへ行きたくなった事があって、先生に「トイレへ行かせて下さい」と言っても「ダメだ!」と言われて6年生になってもお漏らしをしちゃった事があった」と言って、授業中にトイレへ行けない事を教えてくれました。
私は小学校へ入学以来は授業中にお漏らしをした事も授業中にトイレへ行きたくなった事も一度もなく他人事に思っていました。
それから1ヶ月が過ぎた5月の事です。
5時間目の体育の授業が終わり、家から待ってきた水筒のお茶を飲み服に着替えました。
友達Aが「ゆ○こ、トイレへ行かない?」と言ってきたけど「私は、行きたくないから行かない」と言って行きませんでした。
すると、Aと中の悪いCが「Aって本当にトイレが近いね!、そのうち授業中にやらなければいいけど・・・5年生にもなってやっちゃったらもう最悪だね!」とからかっていました。
Aも「五月蝿いわね!Cだって3年生まで毎年お漏らしをしていたくせに!」と言い返して喧嘩になりそうになった。
6時間目の授業が始まり10分も経たないうちに私に異変が・・・、少しトイレへ行きたくなったのです。
私はさっきまで行きたくなかったのに・・・と思いながら我慢をしていました。
初めは30分くらいなら楽に我慢ができると思ったが実際我慢をしてみると・・・
私はAに「どうしよう?トイレへ行きたくなっちゃった」と言うと「嘘でしょ!本当に?」と話していると、「じゃあ次は、今日は××日だから出席番号××番、ゆ○こ」と言って私を指名しました。
私は「ハイ」と言って席を立ち、本を読み始めましたが・・・トイレを我慢しているため体がクネクネしていたみたいで、「あいつ、トイレへ行きたいんじゃないの」と言われクラスが大爆笑になった。
体をクネクネ・モジモジしながらも本を読む事はできたけど、時計を見るとまだ20分以上残っている。
あーどうしよう・・・トイレへ行きたいなぁ・・・あの時にお茶を飲まないほうが良かったかなぁ?(この時はお茶に利尿作用がある事を知らなかった)
友達Bに「ゆ○こ、大丈夫?先生に言ってみたら?」と言われたが「Aから聞いたんだけど、Y先生ってトイレへ行かせてくれないんだって・・・」とAから聞かされた事を話しました。
すると先生が「時々、授業中に「トイレへ行きたい」と言い出す人がいるが授業中には行かない事、トイレは休み時間に行くようにする」とまるで私に言っているみたいだった。
その数分後には椅子の下に水溜りを作ってしまいました。
私は恥ずかしくて泣いてしまいました。
主成分: 目撃者:MASA 掲載日:2005/4/21
 僕が覚えている女の子のおしっこについて、一番古いもの(4歳のとき)を書きたいと思います。(とは言ってもさすがに多くは書けないですが・・・)
 保育園にいた時で、確か工作の時間だったんですけど、僕がはさみで紙を切ろうとした時、隣に座っていたY子ちゃんが、両手に紙とはさみを持ったまま
「いや、いや、いや!」
と言いながら足をばたつかせていました。一瞬、何だろうとは思いましたが、気にせずに作業を続けました。その2,3分後くらいすると、周りの子がざわめきはじめたのでどうしたんだろうと思っていると、なんとU子ちゃんがおもらしをしてしまっていました。U子ちゃんが先生に連れられてトイレに行った後、U子ちゃんの水溜りをじっと見つめていました。今思うとかなりびっくりするのが、椅子の真下ではなく、なぜか前の方に細長く水溜りができていました。面積からすると200mlくらい溜まっていたんじゃないかな〜。4歳児にしてはかなりびっくりするくらい多いです。ちなみに先生が「そのおしっこふんじゃだめだよ」と注意したので、ふんだことを覚えています。
主成分: 目撃者:MASA 掲載日:2005/4/21
回転寿司屋に行ったときのことです。
トイレに一番近いテーブル席に夫婦とその子供らしい2人の幼女(推定3歳と2歳)が座っていました。(ちなみに自分は横目でその家族をはっきり見ることができるカウンター席に座っていました。)
食事も終わりに近づいてきた頃、妹の方が突然何か叫びました。すると、母親が慌てて妹を抱きかかえるとトイレに駆け込んでいきました。その30秒後ぐらいだったと思うけど、姉の方も
「おしっこ!」
と言い、父親の服の裾を引っ張りました。しかし、ここの回転寿司屋はトイレが1つしかなかったので我慢することになってしまいました。
姉は最初はトイレの前をウロウロしていました。(別にそわそわしている感じではなく、顔も普通の表情でさすがに姉って感じ。)
しかし、妹はどうも大の方だったらしく待てども待てども出てこない。
時間が経つにつれて体をひねったり、片足をドン!と音を立てて地面を叩いたり、初めはしなかった行動をするようになりました。
そして、妹がトイレに入って5分後、一気に尿意の波が襲ってきたらしく、
突然こわばった表情になり、いきなり両手を股間に当て、さらに2,3本の指をワレメに押し込み、前かがみになって、腰を振りました。この格好になったのは1秒くらいで、すぐにまたウロウロしだしたのですが、目が泳いで落ち着きがなくなってきました。
そのうち、父親の傍に行って「ママ遅いっ!!」と泣きそうな顔で訴えました。が、父親はきつい口調で
「我慢しろよ!」
と突き放しました。姉は目に涙をためて右足を上げて下げて、左足を上げて下げてと、足を振り子時計のような感じにして耐えていました。
その時、すまし顔でのんびりと母親と妹が出てきました。すると、
「ママおしっこ出る!!!!!」
と泣き声で叫び、両手を股間に押さえつけ、母親のところへ走り出しました。すぐにトイレに向かおうとしましたが、50代くらいのおっさんがするりとトイレの中へ入っててしまい、また行けず・・・。
もしかして、我慢だけじゃなく、おもらしシーンも見れるか!と思いましたが、どうやら姉妹2人ともオムツ当ててたらしく、姉はいつのまにか普通の表情に戻ってました。。。
 自分は心の中でため息と舌打ちをしていました。ただ、我慢の初期段階から最終局面まで見れたのは、貴重な体験だったかもと思います。
主成分: 目撃者:MASA 掲載日:2005/4/21
 近くの公園に遊びに行ったときのことです。僕が敷地内に入ろうとしたとき、スカートをはいた3歳くらいの女の子がパンツをずらしながらしゃがみこみました。僕はこれは絶対おしっこだと思い、めちゃくちゃゆっくり歩きました。
その女の子が今まさにおしっこを出そうとしたときでした。後ろにいた母親が、
「え〜?そんなとこでするの〜?」
と言いました。女の子はしゃがんだまま母親のほうをふりかえりました。
「もうちょっと隅っこの方でしなよ〜。」
こんな小さな子に余裕あるのかなあと思いましたが、女の子の方はパンツずらしたまま立ち上がり2,3歩歩くとしゃがみこみました。よく出かけたおしっこ止められるなあと感心(?)していたら、放尿が始まりました。草だったため音は聞こえず、見た目勢いもなさそうな感じでした。まあ、女の子のしゃがんだり立ったりの行動ものんびりしていて、母親の言葉ものんびりした感じだったので、そんなに量は溜まっていなかったんだな思いました。しかし予想とは反して、なかなか止まりません。そのうち、小学生の女の子たち(多分、女の子の姉とその友達)が、母親に話しかけてきました。
女の子たち「ねえ、〇〇ちゃんどうしたん?」
母親「え?いや、あの・・・」
女の子たち「え、どうしたん?」
母親「これ(と女の子を指差す)」
女の子たち「え?わからん。」
母親「おしっこ(口パクで)」
女の子たち「え?なんて?」
母親「おしっこ(ゆっくり口パクで)」
女の子たち「ああ・・・」
とこんな感じの会話が繰り広げられましたが、その間も女の子のおしっこは止まりませんでした。しかもです。
「ちょっとストップ」
と母親が言ったのです。すると、女の子はおしっこを止めて母親の方を振り返ったのです!3歳の女の子が自力でおしっこを止めれるの!?とめちゃくちゃびっくりしていると、母親は
「足ぬれちゃうから場所変えて。」
と言いました。すると、女の子は少し歩いてからまた放尿をし始めました。僕はどんだけおしっこ溜まってたんだ!?と一種の動揺みたいな感情を覚えました。女の子は8秒くらいするとまた母親の指示で場所を変えました。そしてその5秒後、ようやく放尿を終えました。絶対、30秒以上300ml以上出ていたと思います。しかもそんなに切羽詰った感じではなかったのでまだためれたような感じです。
 嘘っぽい感じがしますが、本当の話です。マジびっくりしました。
主成分: 体験者:MASA(の妹) 掲載日:2005/4/21
 当時、小学校2年生だった妹から聞いた話です。その日は、昼過ぎから振り出した雨が途中で土砂降りになり、急に冷え込みました。妹は最後の授業が終わる15分くらい前から急におしっこがしたくなってきてしまいました。授業中は何とか我慢して、トイレに行こうとしましたが、その日に限って集団下校で早くグラウンドに集合しなければならなかったので行きそびれてしまいました。全員が集まってから5分くらい先生の話があったのですが、その間にもどんどん尿意は増してかなり限界に近い状態になってしまいました(その日は短めのスカートだったので余計に)。しかし、集団下校で人がたくさんいるのでそう簡単には股間を押さえることができません。しかも片方の手は傘を持たなければいけなかったので、両手で押さえるのは無理な状況でした。ただ、傘のおかげで後ろの人からはうまく隠れることができるので、横の人の目線を注意するだけで良かったみたいですが。ようやく下校になったのですが、家までは30分かかる道のり。途中で野ションすることもできずに、途方に暮れながら帰っていきました。しかし、負けず嫌いな性格が功を奏してか限界になってからかなり頑張って、家まであと400mくらいのところまできました。ここで、ようやく人がまばらになって、やっと1人になれました。車とかが止めてあったので隠れて野ションできるところはあったのですが、ここでまた負けず嫌いの性格が出てきて、ここまで来たら我慢してやろうと、家まで我慢することにしてしまいました。股間に手をぎゅうぎゅうと押し込み、必死で我慢していましたが、家まであと15mくらいのところで決壊してしまい、結局おもらし・・・最後は負けず嫌いの性格が災いしてしまったようです。ただ、尿意を感じてから1時間近く我慢した当時小学2年生だった妹を誇りに思っています。
主成分: 目撃者:オーケストラ部所属 掲載日:2005/5/15
はじめまして。僕は今高校1年です。今日、女子のおしっこ我慢を目撃致しました。
体育の授業の時だったのですが、僕の隣の席の女子が、「あ〜トイレ行きたい!」と言い始めました。
その時は、冗談ぽく言っていたので、それ程切迫していなかったのでしょう。
そして、体育の授業が終わります。彼女はそこでトイレに行っておけば良かった筈なのですが、
制服に着替えなければいけない為、行く機会を逃してしまった様です。
そして、次の授業が始まりました。英語です。
彼女は教科書を忘れてきてしまったらしく、「教科書見せて」と言い出しました。
僕は了解し、机をぴったりとくっつけ、真中に教科書を置きました。
授業開始から15分、彼女はまだ冗談ぽく、「すごいトイレ行きたい、どうしよう?」などと言っています。
「先生に言ってくれば?」と言ったら、「高一にもなって恥ずかしいじゃん」みたいな事を言ってました。
さて、さらに30分程経ちました。この時、もうかなり切迫していたと思います。
見れば、時折足をぴったりと閉じたり、落ち着きなく動いてみたり、挙げ句に股間に手を当てていたりしているではありませんか。
「本当にやばい、漏れちゃうよ!」という声も聞こえてきました。
時計を見るとあと10分程です。間に合うのでしょうか、不安に思うと同時に期待していました。周囲の女子の視線も彼女の方に向けられています。
そして、終了のチャイムが鳴りました。委員長の号令で「礼」をし、休み時間になりました。
彼女はトイレに向かおうとしました。ですが、先生に呼ばれた様です。
実は彼女、授業中に不明な点を先生に聞いていたのですが、イマイチ理解できなかったようで、休み時間に来るよう言われていたのです。
先生に聞き終わり、彼女は一目散にトイレへ向かいました。しかし、走ってしまうと重力がかかってしまうようで、結局、股間を手で押さえ、両足をぴったりとくっつけて非常にゆっくりとトイレへ向かって行きました。
結局間に合ったようです。少し残念でした。。

ちなみに、その時僕は恐らく自分の下着の中に射精してました(笑)
主成分: 体験者:まって! 掲載日:2005/5/15
私が中学3年の夏のとき、男子6人と女子3人で男子の家に遊びに行ったときの体験談です。最初わいわい過ごしているとき、男子が「トランプしよう。・・・負けた人がいるチームが罰ゲーム!」といわれ、無理やりやらされました。(大富豪を3回やった)私は、勝ったのですが、友人が三回とも負けて罰ゲームになりました。三人とも両腕を頭の上で縛られ、足も縛られ無防備じょうたいになりました。そして「くすぐりまーす」といわれ(私は、三人のなかで一番くすぐられるのに弱かった)「ちょっと、まって!」と言ったときには遅くて、男子が2人ずつ私たちの上に乗りくすぐりました。最初に、わき腹をくすぐられ、首、足の裏、わきの下、最後に男子6人が仕上げに全身くすぐられ、揉まれ(胸も生で触られ)もう、すごく感じる部分にさわられ、叫びまくりやばかったです。(タンクップでしたので)
主成分: 目撃者:ぉきた 掲載日:2005/5/15
小学校の卒業式でのことです。
私の友達は普段からトイレが近く、小学校の高学年になってからもよく、「野ション」をしていました。
卒業式も中盤に差し掛かったころ、卒業生の別れの言葉が始まろうというときでした
突然友達が、「トイレに行きたい」と言い出しました。
しかしタイミング的に卒業生はトイレに行く事が出来ず、彼女のセリフも重要なセリフだったため、自分のセリフまで股間を強く抑えなんとか我慢しなければなりませんでした。
とりあえずその場はしのいだのですが、
卒業生退場のとき、みんなが一斉に立ちあがった瞬間でした。いすのガタガタッという音がしたかと思うと体育館の中に『シュワァァァァ』という大きな音が鳴り響きました。
彼女は私に言った時点ではもうかなり限界に近かったらしいのです。
大泣きする彼女を見て保健の先生が駆け寄り、私たちも退場しました。
思えばおもらしを目撃したのはこれが初めてでした。
主成分: 体験者:ミサ 掲載日:2005/5/15
私も、くすぐられた体験談があります。私が高校に通っていて放課後、勉強しているときに突然目隠しをされました。目隠しをしてきたのは、高3の先輩4人でした。そして、「髪の色がきにくわない」と、言ってイスからおろされて押し倒されました。私は茶髪でしたけど、地毛だったのだけど先輩に目をつけられていました。そのあと、制服を脱がされノースリーブ状態になり、腕と足をネクタイで縛られ無防備になってしまいました。髪を切られるのかと思ったが違って、くすぐりはじまって「何!」って感じになりました。薄着でしたので、もう感じまくりました。わき腹、わきの下、を集中的にやられました。30分ぐらいされました。胸まで手が伸びてきて「わっ、何このやわらかさ、触ってみてよ」と先輩たちがマニアックにもんできました。
10分ぐらいたったあと、箒や筆などくすぐるものを持ってきてネチネチとくすぐられました。そのあと、腹をなめられ、胸もなめられ、動くに動けなくて拷問されているみたいでした。先輩たちは、レズだったらしいです。気持ちよかったのか、いやだったのか分からなかったです。
主成分: 体験者:河原 掲載日:2005/5/29
私は悲惨な小学校時代をおくりました。
小4のとき昼放課にトイレに行ったのに〔20分放課〕授業中にトイレに行きたくなりました。
残り15分だったから我慢できると思ったら、発言したあとに急にとてつもなくいきたくなって
少し しょろっとでてしまいました。それから5分後にまた しょろしょろっとでてしまい、
そのとき触ったらパンツはびしょびしょでした。後3分ほどで終わりそうなときにまた行きたくなって、今度は我慢できずに しょろっ、しょろしょろろっ、と少しずつでてきて、手でギュウッと抑えようとしたら手が穴をふさいで勢いよく びゅびゅびゅびゅっとでてしまい、クラス
ぜいいんにばれてしまいました.
主成分: 体験者:ミサ 掲載日:2005/5/29
高校2・3年のときの体験です。修学旅行にいったときのことです。いろいろな場所に訪れ疲れてホテルに帰りました。軽く寝た後、部屋が騒がしくて起きると、友人が5人話していました。私が起きたと分かったら友人がいきなり覆いかぶさってきました。そして、「風呂はいろー」と、わけが分からないことを言ってきたが、風呂に入っていなかったので着替えようと、すると、友人が「脱げ〜脱ーげ」と服を無理やり脱がし始めその勢いで、ベットに倒れると友人達が手・足に乗っかり始めその後くすぐりはじめました。胸全開でくすぐられると余計恥ずかしくてくすぐったさがまして、いやでした。脇の下がやばいほどくすったかったです。そこまでは少し我慢できたんですが、友人がメールで「ミサを今タダで触れるよ、あとくすぐれる」とメールで送ったみたいで男子が2・3人きて「うわーすげー」とか言い出して美穂が「触っていいよ、ついでに犯しちゃえー」みたいなことを言い出し胸を触り始めました。あそこも触りだしていやでした。その後、犯されなかったからいいけど、男子もくすぐりはじめ「ちょっ、まって。」と、いっても無視でした。ちょっと気持ちよかったけどいやでした。いままでこんなことを17〜20くらいやられました。背が小さいからかな〜?
主成分: 目撃者:アメジスト 掲載日:2005/7/4
今日の学校帰り、リオ○ドールによって来ました。
わたしがアイスを眺めていると、他校の中学生らしい女子がその友達2人の後ろで、足を交差させたり前屈みになったりと、明らかにおしっこを我慢しているしぐさをしていました。
わたしと一緒に帰っていたMちゃんとRちゃん(前に投稿した中で出てきた子です)もそれに気づき、その子に、Rちゃんは応援するような視線を、Mちゃんはトイレに行けば良いのにと呆れた視線を送っていました。

10分ほどでわたしたちの買い物が終わったので、外に出ました。
自転車の前で(わたし達は自転車通です)アイスを食べていると、さっきの女の子が友達と出てきました。
まだ我慢しているようで、しかもさっきよりもきつくなったようで、時々スカートの股間の部分を手で押さえていました。
その子の友達はおしゃべりに夢中になっていて気づかないようです。
自転車置き場のそばに鞄を置いておいたようで、その子と友達は私たちの前を通り過ぎました。
通り過ぎるときその子の名前が見えました。どう読むのかはわかりませんが『真◯美』という名前みたいです。
真◯美ちゃんはかなり切羽づまった様子でした。足は小刻みに震えています。
真◯美ちゃんたちもその辺に腰を下ろしておしゃべりしていました。
5分ほどたったとき、真◯美ちゃんが立ち上がり友達に何か言って、リオ○ドールの中に入っていきました。たぶんトイレに行くつもりだったのでしょう。
でもすぐにでてきて、わたし達の前をよこぎり友達の方へ行きました。「場所がわからない」と聞こえたような気がします。
今度は真◯美ちゃんの友達も立ち上がって真◯美ちゃんについていこうとしましたが、真◯美ちゃんがわたしたちの目の前で突然立ち止まってしまいました。
友達が「大丈夫?」と聞いています。
わたしたちも近くに行って「大丈夫ですか?」と聞きました。
返事の変わりに「う〜あぁ〜あぁ〜」と言う声が聞こえました。
その直後、手で押さえたスカートの股間の部分から「シュシュシュシュシュシュシュウーーーーーーーーーー!!」という音とともに大量の黄色い液体が出てきました。
立っていたせいで、足をつたいソックスを濡らしています。
おもらしは1分以上続きました。真◯美ちゃんのまわりには大きな水溜りができてしまいました。ベンチに座っていた高校生がげらげら笑っているのにわたしは腹が立ちました。
おもらしが終わった真◯美ちゃんは泣いていました。
とりあえずトイレの場所をしっといるわたしたちが真◯美ちゃんをトイレに連れて行き、真◯美の友達がその間にパンツとスカートを買ってきました。
真◯美は個室で着替え(その間もずっと泣いていた)、わたしたちに礼を言うと、逃げるように帰っていきました。

主成分: 体験者:ゆきこ 掲載日:2005/7/26
私が小学2年生のときです。
朝礼が終わった後だったこともあり、トイレは一杯だった。まぁ、まだそれほどしたくはないからまぁいいか?と思って教室へ行きました。
1時間目は算数だった。先生が「前にも言ったように、今日は授業を30分やってから小テストをやりますから」と言って授業が始まりました。授業を受けていると、少しトイレへ行きたくなってきました。しまった、やっぱりさっきトイレへ行けばよかった。と思いながら授業を受けていました。
10分くらいすると、次第に尿意が強くなってきて、授業どころでなくなってきました。あートイレへ行きたい・・・と落ち着きがなくなり、ソワソワしていると、先生が「ゆきこちゃん、どうかしたの?もしかしてトイレへ行きたいの?」と私に問いかけてきました。
私は恥ずかしかったので「いいえ」と言ってしまい本当のことは言えませんでした。
すると先生は「なら、いいですけど、みんなも、トイレなら我慢していないで先生に言ってね?」と言って授業を再開しました。
先生が「今、やったところがテストにでますからね!あと5分したら小テストを始めます」と言いました。
まだ20分も残っているのにどうしよう、と不安に私は泣き出してしまいました。すると先生が「ゆきこちゃん、どうかしたの?」と心配そうに聞いてくれ、私は泣きながら「ト・ト・・イ・イ・レ・・」と言いました。
先生は「泣かなくていいの?早く行ってきなさい」と言ってトイレへ行かせてくれました。
私は「は・は・い」と言ってトイレへ急ぎました。
私はトイレを済ませ教室へ戻ると、先生が「みんなも、我慢をしていないで先生に言ってね?もし、お漏らしをしちゃったらもっと恥ずかしいことになっちゃうからね」、「先生、恥ずかしいけど5年生のときにお漏らししちゃったことがあるの、だから、みんなには、恥ずかしい思いをさせたくないの」と言ってくれました。
先生は「じゃあ、後10分間は小テストを行います。教科書やノートは机の中にしまってください。」と言って小テストが始まりました。
私は先生のおかげでお漏らしはしませんでした。
主成分: 目撃者:匿名 掲載日:2005/7/26
先日マンションのベランダ(5階)から下の階のベランダを見ていたら女子高生か女子中学生みた子がうつ伏せになって日光浴見たいなのしてました。服装はキャミソールにニミスカートでした。横から妹が出てきて、お姉ちゃんを起している様でした。でも、お姉ちゃんは起きないので、妹が姉の背中に乗って姉の腋の下をくすぐり始めました。そしたら姉は、大きな声で笑い出し足をバタバタ動かし始めました。妹が背中に乗っているため自由が利かずゲラゲラと笑う事しかできませんでした。3、4分位腋の下をくすぐられていました。妹は小5、6年生位でした。
主成分: 体験者:N 掲載日:2005/8/27
特に暑い日の事でした。
記録的猛暑。
北国に住んでる私の家には、クーラーが無く、サウナ状態だったのであまりの暑さに家を飛び出して、近所の図書館に行って涼みに行こうと思い早速向かいました。

図書館は、冷房が効いていてまるで天国。
自動販売機でお茶を買うとガブガブと飲み、本を適当に選び数時間過ごしていました。

本を読み終えて、立ち上がろうとしたとき急に尿意が…
座って居た時はそれほど感じてなかった尿意も、動くと強くなるさ様で。

(まだ我慢出来そうだし、本を元に戻したらトイレ行こうっと)


そう思って、ジンジンとするアソコに力をいれ本棚に本を戻しトイレにいそいそと向かいました。

意識したらますますおしっこが近くなっていて。
早くはやく…‥とトイレに向かうと、なんと鍵が掛かっていて使用禁止の文字。
張り紙には隣の公園の公衆トイレを使用下さいとかいてありました。

‥しかし細かく書かれた紙を読む集中力等、そのとき無い程焦っていた私は、どうすることも考えれずに只、その場に足踏み。
トイレは小さく個室が二つあるだけだったので、その入れない空間でアソコに手を当て必死に我慢しました。

(どうしよう‥!!)
心臓がバクバクと鳴り、冷や汗が頬を滴りました。
もうこの場から動くことが出来ず、あたりを見回しました

すると、掃除用具が入っている、人が一人は入れそうな個室が‥
やっとの思いでそこに隠れる様に入ると、扉を閉めそこでおしっこをしてしまおうと考えました。

しかし、しゃがんだ時には一歩遅く‥‥
ジョ、ジョオッ、と大きな水音がなったと思うとそのままジョオオオーーーーーーッと勢い良い滝の様なおしっこが溢れ、大きな水溜りを作りお漏らししてしまいました。

幸い、スカートだったので帰りはノーパンで帰り、誰にもバレませんでした。
それからはそこの図書館にはいってません。

高校の話なので凄く恥ずかしかったです‥

主成分: 体験者:かな 掲載日:2005/8/27
 あれは今から約10年前、大学入試での忘れられない出来事です・・・・・・

 地方から東京の大学を受験に行った私は、都会の雰囲気に面食らってしまったのに加えて、列車の路線を間違えてしまい(事前に確認はしていたのですが・・・)、試験会場に着いたのは時間ギリギリでした。

 緊張に加えて、朝から慌てていておトイレに行っていなかったこと、そしてショートパンツとパンストという薄手の服装のせいもあってか、試験開始からしばらくして尿意を催してきました。ただ、1時限の試験終了時間を考えれば(試験は3科目ありました)、休憩時間におトイレに行けばいいか、そう思っていました。

 そうして、試験科目が終わってトイレへ向かったところ、ショックな光景が目に飛び込んできました。そうです、トイレの前には長蛇の列が出来ていたのです。「でも、休憩時間は20分あるから大丈夫」そう思っていました・・・・・しかし、列は私の思うように進まず、私はトイレに行きそびれたまま2時限目の試験を受けました。

 2時限目の試験に入って、時間が過ぎるに従ってだんだんと尿意が強まってきました。試験問題を解きながら、「早く試験が終わってほしい」そう思っていました。
 そうして、1時間位が過ぎ、かなり尿意が強まってきた頃、私はある事に気が付きました。そうです、1時限目の国語は試験時間が90分でしたが、2時限目の英語は試験時間が120分だったのです。あと1時間もおトイレを我慢できるかどうか、というのと同時に、早く試験問題を解いてしまわなければ、という不安が私を襲いました。何故なら、試験時間中は途中退席は認められていましたが、一旦試験会場を出てしまったらその時限は試験会場に戻れなかったからです。

 「何とか早く問題を解いてしまわなければ」そう思い、必死でおトイレを我慢して、何とか試験問題を解き終わった頃には、まさにおしっこが漏れてしまいそうでした。時計を見ると試験終了まであと20分、意を決した私は手を挙げ、トイレに行きたいと試験官に伝えました。試験問題と回答を提出し、トイレの位置を教えてもらい、私は試験会場を出ました。

 おしっこが漏れてしまいそうなのを必死で我慢しながら私はおトイレへ向かいました。「あともう少し・・・・」そうしてトイレへ向かっている途中、ふっと冷たい風が吹いたのです。寒さにゾクゾクッと震えると同時に、下半身の力が抜け、下着の中に生温かい感覚が広がって行き、頭の中は真っ白になりました・・・・・・・そうです、あろうことか私は18歳にもなってお漏らしをしてしまったのです。私はただ、呆然とその場に立ち尽くしたまま、おしっこを漏らし続けていました。おしっこを止めようなど、何も考える事はできませんでした。ただ、呆然と全身の力が抜けていきました。
 1分あまり経って、おしっこが全て出切った時には、ショートパンツとストッキングはびっしょりと濡れて、足元には大きな水溜りが出来ていました。
 「どうしよう・・・・・」私は何をしてよいか分からず、ふらふらとトイレへ向かいました。あともう少しだったのに、近くて遠かったトイレ・・・・・・そう思うと急に涙が込み上げてきて、私は個室に入るとワンワン泣きじゃくりました。

 物心ついてから、一度もお漏らしはしたことがありませんでした。それが、大事な大学入試の時にああいった形でしてしまったとは、私にとって忘れられない事です。

主成分: 体験者:mo- 掲載日:2005/8/27
私があまりのショックで泣いてしまったときの体験です。
それは私が一人でショッピングモールで買い物していた時の事です、そこは自宅から電車で20分ぐらいのところで目的地に着いたのは、11時くらいでしたので少し早めの昼食をとりました。今日は朝にトイレに行ったきりだったので、すこしおしっこの感覚はありましたが気にせず昼食時にアイスコーヒーを2杯も飲みました。
でもそのアイスコーヒーがあとで最悪な事態をまねくのです。
それはさておき昼食を食べ終えていろんなお店を回っていて時計に目をやると3時すぎでした、私の尿意もだんだん強まってきたので近くのデパートのトイレに行こうと思いデパートに入りましたそして、トイレに行くとなんと
『ただいま、トイレ全面改修工事のためトイレは使用できません』
との張り紙それを見た瞬間おしっこが出そうになりました。
「あ、出ちゃう」 私は少し声をだしてあそこを私のミニスカートの上から押さえました、何とかそこで漏らさずにすみました。
最後にトイレに行ってから5時間くらいたっていましたのでいつおしっこが出てもおかしくありませんでした、私はお店を出てどこかトイレを探して歩いていると大きな公園を見つけました。そこには、トイレらしき建物があったので小走りでそこに向かうとやはりそこは、トイレでした「やっとおしっこが出せるー」
そう思って入ろうとするとそこに立て看板がたって
『女性用トイレ清掃中 地下駐車場のトイレを使用してください 管理事務所』
とのこと急いで地下駐車場の入り口まで行きましたがそこから先は地獄でした
なんとトイレまでは長い階段を下りなきゃいけなかったのです。
一歩一歩しんちょうに降りていったらトイレの看板が出てきました
「あと少し我慢しなきゃ」
と思った瞬間最後の階段をふみはずしてしりもちをついてしまったのです。
次の瞬間からだの力が抜けて 『ジョボジョボ シャーーーーーーー』
と勢いよくおしっこが出てしまいました。私のしたには、大きな水溜りが出来ていました、私はそこで泣いてしまいました。
そして帰りは、恥ずかしかったけどミニスカにノーパンでした。
主成分: 体験者:れいこ 掲載日:2005/9/14
 中学校2年生の、ある冬の日の事でした。

 午前中、2時間目の授業が始まってしばらくして、私はトイレに行きたくなりました。その時は、特に切羽詰ったこともなく、授業が終わったらトイレに行けばいいと思っていました。

 2時間目の授業が終わり、私はトイレに行こうとしました、とそこへ「放送委員は放送室にしゅうごうして下さい」という放送がかかりました。当時放送委員だった私は放送室に行き、委員の仕事を済ませました。そして、トイレへ行こうと思った時、3時間目の授業開始を告げるチャイムが鳴ってしまいました。3時間目が終わったらトイレに行こう、そう思って私は席に着きました。

 気のせいか、時計の進みが遅く感じられました。私の席は廊下側の暖房から遠い位置にあり、その日は結構寒さが厳しかったこと、そして当時私はスカートをかなり短くしていたせいもあって、どんどん冷えて行ってしまい、時間が経つにつれて尿意は強まって行きました。この授業が終わるまで我慢し切れるかどうか、だんだんと不安になっていきました。

 そうして、授業が始まって20分が過ぎたころでしょうか。先生が面白い事を言ったときに、ふっと気が抜けてしまったのか、少しおしっこをちびってしまったのです。必死で途中で止めましたが、ますます尿意は強くなってしまい、我慢は限界に近づいていました。

 私は覚悟を決めて、先生にトイレに行きたい旨を伝え、トイレへと向かいました。必死で我慢しながらゆっくりとトイレに向かいました。その距離はいつもの何倍にも感じられました。

 そうして、ようやくトイレへ辿り着き、個室に入り、鍵を閉め、スカートをたくし上げ、あとはパンストとパンティーを下ろすだけという時、手が寒さでかじかんでいたせいもあって、パンストを脱ぐのに手間取ってしまったのです。早くしなければ、早くしなければと、必死でおしっこを我慢しながらパンストを下ろそうとしたその時、つい無駄な力が入ってしまったのです。あっ!と思う間もなくおしっこはみるみる内に出てしまい、股から太ももへと生温かい感覚が広がって行きました。何とかおしっこを途中で止めようと思いましたが、既に手遅れでした。下着はびっしょりと濡れ、足下には黄色い水溜りが広がっていきました。私は、ただ茫然と立ちつくしていました。

 しばらくして、おしっこが全部出終わった後、私は何とも言いがたい空しさと、どうしてもう少し早くトイレに行かなかったのだろうかという気持ちにかられました。おしっこに濡れた下着を汚物入れに押し込み、私は保健室へと向かいました。

主成分: 目撃者:ゆぃ 掲載日:2005/9/14
ゆぃが小学校の6年生時のお話です。N先生というとーっても厳しい女の先生がいました。忘れ物をしたらすっごく怒られるし、私語は禁止。もちろん授業中のおトイレなんて絶対に行かせてくれませんでした。
ある日の国語の授業中のことです。ゆぃの斜め前の席で、クラスでとってもカワイイって噂のMちゃんの様子が変なんです。体を左右に揺すっていて、鉛筆は止まったまんま。配られてみんなやっていたプリントには真っ白なままでした。
心配になって「どうしたの?」って聞いてみると、辛そうな声で「今ちょっと話しかけないで…。」と言われたからそっとしてると、次の瞬間、Mちゃんは「オシッコが出そう!」と独り言のように言って、鉛筆を放り投げ両手でスカートの上から前を押さえました。そして椅子に座ったまま小さく足踏みを始めました。
もう少しも我慢出来ないようすです。ゆぃは本当に心配になったから「先生に言った方がいいょ?」と言うとMちゃんは涙目になりながらうなずきました。そしてそっと席を立つと、周りから見ても分かるようにしっかり前を押さえて先生のいる教卓まで歩きました。そして泣きそうな声で「おトイレ行かせて下さぃ…」と言うと、なんと先生は「どうして休み時間に行っとかないの!?いけません!」と言いました。
Mちゃんは席に帰ってからも足踏みが止めれず、涙を浮かべながらぐぃぐぃと前を揉んでいました。グレーのスカートがうっすら湿っているのがわかります。そしてゆぃの方を向いて「オシッコもう出そう…出そぉなの…」と言うと、ギュッと目をつぶって少し腰を上げ椅子の角に大事なところをあてて、こすりつけるようにしました。何だか見てる方が辛かったです。
やっとチャイムが鳴った時、Mちゃんは席から動かずに椅子の角に大事なところを押し込んだまま両手で上から押さえつけてガタガタと震えていました。
ゆぃが「早くトイレ行こぉ?」と言うと、Mちゃんは「もぅ動くと出ちゃう…」と言うから、手を引いて連れて行こうとしました。立つ時一瞬プシュツと少しオシッコが飛び出すのが分かったけど、ゆぃは「トイレもぉ少しだから頑張ってね。」と手を引いてトイレに急ぎました。トイレまであと数メートルの時です。Mちゃんがゆぃの手を離し、両手で大事なところをギュッと握り「もぉ出る!出る!出る!あっ…」っと言うと滝のようなオシッコがMちゃんの足から流れてきました。

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