体験教室
(〜2007年1月)
主成分: 体験者:さゆ 掲載日:2006/8/2
 高3の時のことです。お兄ちゃんが車の免許をとったので、お兄ちゃんの運転で2人で旅行に行きました。途中で私はトイレに行きたくなりましたが、高速道路が渋滞でなかなか進みません。そのうえ、パーキングエリアの間隔が広いところだったので、1時間以上我慢してやっとパーキングエリアにつきました。そのときには、私は、おしっこがもれそうなので一人で歩けず、お兄ちゃんにおんぶしてもらってトイレに行きました。しかし、トイレの入口についた瞬間、おしっこが溢れ出しました。お兄ちゃんの背中はびしょびしょになりました。
主成分: 体験者:りー 掲載日:2006/8/2
この前、私(高校3年)と彼氏(高校3年)で映画を見に行ったときのことです。
その時の格好はミニスカートでしたしトイレの近い私が事前に
トイレに行っておかなかったのがそもそもの失敗でした。
映画が始まって1時間ほどした頃にはかなりいきたくなってました。
けど、右には彼氏がいてなかなか行きづらい状況でした。
もうこれは最後まで我慢するしかないっ!って思って、必死で我慢しました。
最後のほうになるともう映画の内容が全然頭にはいんなくて、
もうトイレのことで頭がいっぱいでした。
足がガクガクふるえて、変な汗が出てきて・・・
そうしたら彼氏が私の状態にきずいて
「どうした?」と、きかれて
私はトイレに行きたいなんて恥ずかしくて言えないと思いましたが
もうどうしよもなかったので小声で
「トイレにいきたい・・・」
といいました。
すると彼氏が「行ってきてもいいぞ」っていうんです
その時、私はその場で出そうで動けない状態でした
それで彼氏に「もう、動けない 今、出ちゃう」っていったら
「もう、我慢できなかったらここにしてもいいよ」
といって、なんと彼氏が飲んでいたLサイズのジュースの紙コップを
渡してきたんです!それを、受け取った瞬間少し安心して
いきにあそこの力が抜けてしまいおしっこが一気に出てきてしまいました
私はあわてて紙コップあそこにあてて全部出してしまいましたが
それでも足りず、コップからあふれてしまい自分のコップを使って
なんとかだし終わりました。
私の放尿が終わると同時に映画がおわりあたりが明るくなり
紙コップをみると2つのコップに満タンに入っていました。
それを見ると恥ずかしくなり泣き出してしまいましたが彼氏が
優しく後片付けをてつだってくれて、紙コップはいすの下に隠し
席を立つといすには大きなしみが出来ていました。
トイレでパンツを脱ぎそれを汚物箱に捨てて帰りは恥ずかしかったけど
ノーパンにミニスカートで帰りました。
その後も彼氏とはうまく行っていています!
でもそれから、どこか行く時はかならずトイレに立ち寄っています。
主成分: 体験者:ともよ 掲載日:2006/8/15
「おもらし」なんて子供の失敗、皆さんと同じく私もそう思って生きて来ました。しかし、そんな思いは、4年前のある失敗でかき消されてしまいました。

私はその頃、就職活動の真っ最中でした。各会社を飛び回っていたそんなある日、私はA社の入社試験を受けていました。
A社は第二、三希望という訳で、私も気持ちが乗っていました。書類選考を通過した私達には、筆記試験と、引き続いての面接試験がありました。

筆記試験は2時間をかけて行われました。試験用の勉強をしっかりやっていたせいもあってか、問題は順調に解けました。ただ、残り1時間を切った辺りから、おトイレに行きたくなってしまったのです。それでも私は、緊張しているのだから、と自分に言い聞かせ、落ち着いて問題を解きました。

2時間の試験時間が終了した頃には、正直、私はかなり苦しくなってきていました。ただ、試験問題をしっかり解けたこと、そして、面接までの間にはトイレ休憩が入るであろうと思っていた為、それ程慌ててはいませんでした。
しかし、次の瞬間私の耳に、寝耳に水とも言うべき言葉が飛び込んできました。「これから面接を行います。面接自体は一人々々行いますが、5人ずつ控室に入って頂きます。それでは、試験番号1番から5番の方、隣の控室へどうぞ」
私の試験番号は5番でした。私はカバン等を整理して、控室へ向かいました。

控室に入って、試験番号順に並んだ私達に、面接の手順が説明されました。そして、その内容を聞いて、私の僅かな希望は消え去りました。5人が同時に、別々の部屋で面接を行うのであれば、掛かる時間は約20分、それ位なら、その後におトイレに行けば良いだけのことでした。しかし、今回の面接は「1人10分程度で順々に」行うというものでした。
「リラックスして臨んで下さい」という、案内の方の言葉も何の慰めにもなりませんでした。残り50分程度、私はひたすらおトイレを我慢し続けるしかありませんでした。

前の5人が面接を終えて帰って来るまでは、ひたすら時計との睨めっこでした。特に、私の前の女の子が15分ほど掛かった時には、その3倍、4倍もの時間に感じられました。

そうこうして、ようやく私の面接の番になりました。その頃には、かなり尿意は強まっており、じっとしてはいられないほどで、体は小刻みに震えていました。私は名前を呼ばれ、面接室へと向かいました。

震える手でドアをノックし、私は面接室に入りました。面接官の方達のリードによって、面接は進んでいきました。
志望動機、大学での研究テーマ等々、私は必死で答えました。あるいは、声は上ずり、体も震えながらだったでしょうか、ともかく、面接もそろそろ終わりかという雰囲気になってきました。

ところが、3人いた面接官の内、1人の方が、私と同じ大学、ということで私の大学に関して、あれこれと質問攻めをかけてきたのです。相手の方としては、同窓のよしみ、ということだったのでしょう、しかし、私にとっては悲劇への道のりだったのです。

その面接官の質問に、必死に答え続けて、4,5分位たった頃だったでしょうか。話題が、大学の西門にある食堂に及んだ時、私に限界が訪れました。それまで下半身を覆っていた重苦しさが消え、と同時にかなりの勢いでおしっこが溢れ出してしまいました。パンティーからパンスト、お尻、脚へと生温い感触が広がっていきました。気が付いた時には、おしっこは既にピチャピチャと音を立てて床に滴り落ちていました。こうなってしまったものを止められる筈などなく、そのまま、私は漏らし続けてしまいました。

しばらくの間私は呆然とした後、事の重大さに気が付きました。大事な就職試験の面接中にお漏らし・・・・・・涙が自然にこみ上げてきて、私は面接官の方達に「申し訳ありません、申し訳ありません」と涙ながらに何度も誤り続けていました。

面接官の方達が手配して下さったのでしょうか、女性の職員の方にトイレに誘導され、替えの下着を手渡され、履き替えました。黒いスーツだったので、幸いにしてお尻のしみは大きくありませんでした。濡れてしまった下着は、捨てました。

主成分: 体験者:☆ちよ☆ 掲載日:2006/8/15
23歳の私も、っぃ最近すごく恥ずかしぃ体験をしたので書きます。
彼氏の家にお泊まりに行った時のコトです。夜ォトイレに行くのを忘れて寝てしまった私は、夜中にォシッコがしたくて目を覚ましました。ォトイレに行こうとしたら彼氏のお父さんとお母さんの声がして、聞き耳を立ててみると大人の時間の真っ最中のようでした。だから部屋の前を通ってォトイレに行くのが悪ぃ気がして暫く我慢していました。だんだん漏れになってきて、ヤバイなぁと思った私は布団の中でォシッコが出る所を押さえて我慢しました。そのうち押さえるだけじゃぁ我慢出来なくて、ベッドの上で座って踵で押さえたりソワソワしていましたが、彼氏は気づかずに隣でスヤスヤ眠っていました。
落ち着かずに、座ったり寝て押さえたりを繰り返しながら体をゆすって我慢してたけど、本当に出てしまいそうでォシッコが出る所をグイグイと押さえて出るのを防いでいました。もぅ出る!!っと思った時に、お父さんたちの声が聞こえなくなって、ベッドから動こうとしたらォシッコが少し出てしまって…私はベッドに膝を着いたままギュゥゥッっとォシッコの出口を両手で押さえました。なんとか止まりましたが立とうとした瞬間、プシュゥ〜という感じでォシッコが吹き出して、パジャマの両足に流れてきたからパニックになった私は出口をひたすらグイグイと押さえ込んで何とかォシッコを止めました。だけどもぅパジャマはかなり濡れていて、シーツにもCDくらいのシミが出来ていました。
私が泣いていると彼氏が目を覚まして「どうした?」って聞くから「ォシッコ出ちゃった…」と泣きながら言うと、着替えを出してくれました。でもまだォシッコの出口を押さえて震えてる私を見て、「まだ出そう?」頭を撫でながら聞いてくれて、私は手で泣いている顔を隠しながら頷きました。
そして彼氏が私をトイレに運ぼうと持ち上げだ瞬間に、腰の力が抜けて残ってたォシッコが漏れだしたのです。ォシッコは彼氏の手や上やおなかの辺りをどんどん濡らしていき、あたしはもぅ恥ずかしくてずっと泣いていました。
彼氏が濡れたタオルで体を拭いてくれて、私を抱いて「もう泣くな」と背中をさすってくれましたが、大人になってお漏らしをしてしまった私はショックで眠れませんでした。
だけどココを見て、大人になってお漏らしをしちゃった人が他も居るコトを知り安心しました。
主成分: 体験者:裸足こしょば→い 掲載日:2006/8/15
私は高校1年生の女の子です。これは6月の終わりごろの話です。4限目の音楽の授業。音楽室には靴を脱いで入ります。その日はちょっと暑いぐらいでしたが、私は暑がりなのと裸足でいるのが好きなので靴下も一緒に脱いで裸足になりました。絨毯の上に座って足を伸ばして話してたら、とつぜんA子に裸足の足の裏をくすぐってきた。「きゃはっ!」って笑ったら「笑ったから罰ゲームで『足の裏くすぐりの刑』」って言ってみんなで私をうつぶせにしました。抵抗しようとしたけど、4人に押さえられて動けません。そしてすぐにそのうちの2人が片足ずつ担当してくすぐられた。私は足の裏が弱点だから「きゃははははは」って笑ってしまい、止めることが出来ませんでした。男の子にも笑い狂った姿を見られて恥ずかしい。授業が始まったのに先生が来なくて自習になってしまい、それをいいことにくすぐりを止めません。選択音楽の女の子14人全員が集まって来た。みんなが円になって押さえ係→右足くすぐり係→左足くすぐり係→押さえ係って時計回りに動きながら裸足の足の裏を順番にくすぐられた。無防備な弱点ばかり集中してくすぐられたし、くすぐる人がどんどん変わるから慣れたりしないので「きゃ〜っはっはっははははははは〜こしょばい〜」って我を忘れて笑い転げてました。それが授業時間の50分続き、さらに昼休みになっても終わらず、ケッキョク1時間30分くらいくすぐられ続けた。死にそうなほど苦しかった。ずっと笑い狂ってたから汗だく。A子によると「裸足の足の裏見るとくすぐりたくなる」そうなので、これからは暑くても靴下履いて授業受けることにします。
主成分: 体験者:リエ 掲載日:2006/8/15
これは中学3年生のときの話です。
9月の始め、私の家でクラスの女子4人とトランプをしてました。1番の人がビリの罰ゲームを決めるルールで。
その日は運悪く私がビリ。罰ゲームの内容は「くすぐりの刑」でした。
私はベッドの上で仰向けになり、ロープで縛られました。私はくすぐりをなめていました。余裕で耐えられると思ったのですが、軽くくすぐられただけで笑ってしまいました。
「アハハハハハハハ〜」
その時初めてくすぐりに弱いことを知りました。特に足の裏が弱いのです。靴下履いてるのに我慢できません。
すぐにそのことがバレて、うつぶせに縛られて足の裏を徹底的にやられました。それも靴下脱がされて裸足で!
「ア〜ハハハ〜ハハハハ〜やめて〜ハハハハ〜くすぐったいょ〜ハハハハ〜死ぬ〜アハハハハハハハ〜」
って笑い声が倍以上に大きくなりました。4人の手、合計40本の指が無防備な足の裏をはい回って、ものすごくくすぐったかった。その日は裸足の足の裏ばかり集中して1時間くらいくすぐられて苦しかった。
主成分: 体験者:真有 掲載日:2006/8/15
大学1年生の女の子です!この夏サークルの仲間(男3人と女4人)と花火をしたときの体験談です。
花火が終わった後、河原の芝生にみんなで仰向けに寝転がってました。これが作戦だったのです。A太の合図でみんなが一斉に私に飛び掛かってきて、押さえ付けられました。真っ暗だからよく見えないのですが、されることは分かってます。だってみんなは私がくすぐりに弱いこと知ってるから。
そのまま3人がかりで脇の下・脇腹・足の裏などをくすぐられたのです。暴れようにも押さえ付けられてるので、ひたすら笑い続けてました。
くすぐりにはとても弱く、そのまま30分ほど笑わされ続けてました。
その日の服装は、脇が丸見えの黒のノースリーブに白いミニスカで裸足!
弱点(脇の下と足の裏)を直でくすぐられてめっちゃくすぐったかったです!
主成分: 体験者:福井の中学3年生 掲載日:2006/8/15
7月の終わりに友達4人と保育ボランティアで保育園に行き、子供たちと『おゆうぎ室』で遊んでいました。
プラスチックのすべり台の下の隙間を順番に通り抜けていました。子供たちは小さいので簡単に通り抜けますが、なんと私は腰の辺りで引っ掛かって通れません。引き返そうとしても動けないのです。完全にはまってしまいました。
「大丈夫?」って最初は心配してくれたけど、しばらくしてある男の子が靴下の上から私の足の裏をくすぐってきました。
私はくすぐったがり屋なので
「あははははは」
って大声で笑ってしまいました。
それがおもしろかったのか、その周りにいた子供たちに寄ってたかって足の裏をくすぐられました。
誰かが私の靴下を脱がせて、裸足にされました。素足を直接「コチョコチョ」されましたた上に、子供たちは力が弱いのでさらにくすぐったかったです。
「きゃはははは〜こちょばい→はははは」
って我を忘れて笑い転げました。
足をおもっきりばたつかせれば手を払えますが、相手が子供ではそれもできません。
私は抵抗できずにただ笑ってるだけ。
私の友達もいますが、
「もっとコチョコチョしちゃえ」
とはやし立てるので、子供たちはどんどん調子に乗ってきました。。
何十本もの小さい指でくすぐられて、本当にくすぐったかったです。
「やめてぇあははは〜こちょばい→はははは」
って30分くらいたったところで、やっと先生にが来てストップがかかりくすぐったさから解放されました。
体が熱くなったので、裸足のままで子供たちと遊びました。もちろん仕返しのコチョコチョごっこ。
そしたら私の友達まで参加してきて、あっという間に友達4人に仰向けにされ、手足を伸ばしたカッコで押さえ付けられました。
「さぁ、思いっきりコチョコチョしていいよ!」
友達のその一言でまたしても子供たちのくすぐりが始まりました。今度は最大の弱点の脇の下も標的です。しかもその日はノースリを着てたので脇の下が丸見え。
無防備な脇の下に手が触れただけで大笑い。裸足の足の裏ももちろんやられました。ノースリの中に手を入れられて脇腹と腰も。
くすぐりポイントである脇の下・脇腹・腰・足の裏をすべて直でくすぐられて死ぬかと思うほどくすぐったかったです。
「あ〜っはっははははははは〜だめ→はははこちょばははははは」
ってボランティアが終わるまでたっぷり1時間くすぐったさに耐え続けてました。
いったい私は何をしに行ったのやら…
主成分: 目撃者:マジックハンド 掲載日:2006/9/3
これは夏休みのことです。僕は専門学校一年の18才の女の子と仲良くなりました。その子は肌がきれいで、胸もある僕の好きなタイプでした。ある日僕は課題で忙しい彼女を手伝いに、彼女の地元の図書館に一緒にいくことになりました。当日の彼女はデニムのスカートに少し谷間の見えるTシャツです。図書館につくと閲覧席はいっぱいで、児童用の靴を脱いで座る低いテーブルでやることになったんです。最初は頑張っていた僕でしたがだんだん飽きてしまい、彼女に悪戯をしてみることにしました。まるだしの足の裏をペンでなぞってみると「っあぁ(ちょっとエッチな声)、ビックリしたよー弱いからやめてよー」なんて言ってきます。こうふんしてきた僕は、もっとひどい事をやってやろうと決心したのです。 続きはまた今度
主成分: 目撃者:氷山 掲載日:2006/9/3
去年後輩がKさんがおもらしをしたので報告します。
僕らは陸上部に入っていたのですが、僕とKさんは足に痛みがあったので他の皆より早めに練習を終わり、水道の所で大きなポリバケツに大量の氷と水を入れ、そこに浸かってアイシングをしていました。今思うとそれで冷えたのかもしれません。
僕とKさんは結構色んな話で盛り上がっていたので15分くらいずっと冷やしていました。Kさんはその間もじもじしてた感じはしていました。それから10分ほどしてから話が途切れ、Kさんが耳を赤くして「先輩、トイレ行ってきていいですか?」と言ってきました。それまで僕に気を遣ってくれてたみたいです。僕は「行ってきぃや。」と言うと明らかに焦りながらタオルで水で濡れた足をふき、アップシューズを履こうとしました。しかし紐を結んだまま脱いだようで、簡単に履けませんでした。そして股を押さえながら、太股を擦り合わせて「いっ!」と言うと、しゃあぁぁぁぁと水道のコンクリートの所に黒いシミを広げていきました。僕が「だいじょぶ?」と聞くと半泣きで僕を見つめていました。体操服のハーパンの股から尻にかけてもシミができていました。そしてついに泣きはじめたので、僕は「ミスってポリバケツにはまった事にすれば?」と言うと、向こうもわらをも掴む思いで、それを実行しました。そのすぐ後に他の部員が来たのですがなんとかバレませんでした。
その晩「今日はありがとうございました。」的なメールが来ていたのでKさんの好感度があがったと少し喜んだ一日でした。
ちなみにKさんは東原亜希に似ている、まぁ割りとかわいいコでした。
主成分: 目撃者:ミホ 掲載日:2006/9/18
ミホといいます。中学校一年のことです。
友達と一緒に学校から帰る途中に、友達(アヤちゃん)が「トイレいきたい」と言いました。最初は笑いながら言っていたのですが、だんだん笑顔がひきつってきて「あーおしっこしたいよ〜!」と騒ぎはじめました。「アヤちゃんどっかでおトイレ借りる??」と私が聞くと、「だって恥ずかしいモン。家まで我慢する」。(田舎でコンビニとか周りになかった)
信号待ちでなかなか信号が変わらなくて彼女がが足踏みを始めました。そのうちに「あーーーだめ!」と言ってしゃがみこみました。かかとでアソコを押さえています。信号が変わってもなかなか立ち上げれずに、かかとにアソコを激しくグリグリ押さえつけているようでした。私がジッと見ていると彼女は顔を真っ赤にしながら「ミホちゃん、アソコに可愛い犬が居るよ!そっちを見てて!」と誤魔化していました。当時そんな彼女がちょっとかわいいなって思いました。
近道の公園に入ったときに彼女は公園に誰も居ないのを確認するとアソコを押さえて激しく足踏みをしました。「ああーーもうトイレ行きたい!もれそうーーー」「●●ちゃん大丈夫?もうもれちゃう??」「オシッコでちゃう!もうでる!」彼女は勢いよくスカートをめくってパンツを下ろしました。しゃがんだと同時にオシッコがシャーーッと出てきました。どのくらいの時間かは覚えていませんが、とても長い時間、放尿していたのを覚えています。
「ミホちゃん誰にも言わないでね」
主成分: 体験者:ゆり 掲載日:2006/9/18
はじめまして、私は16才の高校生です。この間くすぐられた時のことを投稿します。
バレーボール部の練習が終わって部室で休んでたときのことです。疲れたので部室の床にうつぶせになって休んでいたら、突然同じ部活のA子が足の上に乗ってきました。そして私の右足を掴んで指先でスーっと足の裏をなぞるようにくすぐってきました。ふいをつかれてビクッとなったけど、弱点は脇の下だから笑わずに耐えられました。でもそのうちB子が参加してきて左足の裏も同じようにくすぐられ、その上A子に右足の靴下を脱がされて裸足にされました。
すると一気に右足の裏のくすぐったさが倍増し思わず笑ってしまいそうでした。それでもなんとか我慢してました。二人は私を笑わせようと、だんだんと激しいくすぐりになってきました。特に右足は裸足なのでくすぐったさの我慢の限界すれすれでした。
そのときB子が左足のふくらはぎをスーってなてできました。部活のときはくるぶしまでのショートソックスなので、ふくらはぎはムキだしでした。思いも寄らない刺激に我慢の限界を超えて笑ってしまいました。
「あっはははは〜くすぐったい」って笑い始めたらもう止まりません。どんだけ止めようとしても勝手に笑ってしまうのです。
左足も靴下を脱がされて両足とも裸足で足の裏をくすぐられました。うつぶせだし足の上に乗られてるから手をばたつかせるくらいしかできずに笑い続けてました。
もともとくすぐったがりなので一度笑うととにかくくすぐったくてくすぐったくて仕方なく、終わるのをひたすら待っていました。
二人のくすぐりはとても上手く、足の裏の弱点を見つけられたし、慣れてきたと思ったら違うポイントに移ったり、たまに足の甲とかふくらはぎもくすぐられたりと常に私が一番我慢できない方法でくすぐってきました。
だいたい10分くらいで終わったのですがとても疲れてヘト△任靴拭
でも足の裏のくすぐりって苦しいけど脇の下とかと違って、なんか気持ちいい感じもして、もっとくすぐられてみたい気もします。
罰ゲームなんかで足の裏くすぐりの刑とかになったらいいなあ・・・なんて思ってます。
主成分: 体験者:エリ 掲載日:2006/9/18
昨日、家の中に私とお兄ちゃんしか居なかったからって、お兄ちゃんが私の部屋に入ってきて、私をベッドに押し倒しました。そうしたら、私の足の裏をくすぐられて、ちょっとおしっこちびっちゃって、「やめて、やめて」と言ったんですが、その後に、舌で舐めて来て、ホントにおしっこ漏らしちゃって、ベッドが黄色くなりました。
ちょっと恥ずかしかったけど、気持ち良かったです。
主成分: 体験者:さくら 掲載日:2006/10/15
私には、付き合って2年半の彼氏がいます。
彼氏の家に遊びに行ったときのこと。
夕方だったので、眠いなーと目をこすっていたら、片手で彼氏の体に押さえつけられました。
彼氏は野球部で私は吹奏楽部なので、身動きがとれなくなれました。
「さくらちゃん、くすぐられるの好き?」
もちろん私がくすぐられるのが大の苦手なのを知っています。
そもそも「ちゃん」付けするときは、私をいじめようとしてるときなのです。
「え…苦手だよ…」
「そうなんだー」
といいつつ、人差し指でへそのあたりをつんつんされ、わたしは
「きゃんっやだっ」
と声をあげました。
自分でも恥ずかしくなるようなエッチな声で…。
多分その声で彼氏にエンジンをかけてしまったのだと思います。
彼氏は五本指を動かして、わたしから近づけたり遠ざけたりしました。
「さくらちゃんどこが苦手??」
そういいつつ、いろんなところを少しずつくすぐっては手を離し、触っては手を離しを繰り返されました。
そして彼氏は言いました。
「30秒だけだよ」
「やだぁ…」
もがこうとしましたが無駄でした。
「抵抗したら100秒にしちゃうよ?」
「じゃぁ早くして…」
「してほしいんだー」
「そうじゃな…」
不意打ちでした。突然彼氏の手が、わたしのわき腹を襲いました。
「きゃははははははははっっっ」
気がついたらわたしは横になり、彼氏に乗られ、両手でくすぐられていました。
ときには両手で右と左を交互につつかれ、(多分そのときが1番いやらしい声を上げていました。。
ときには太ももからおしり、わき腹、わきのした、首まで行って…服の中まで手がのび、ブラジャーの中までさわさわと触られ、わたしはただただ大声で笑い続けました…。
「いーーーち、にーーーーーぃ、…」
結局、30分ほどそれは続き、終わった後私は泣いていました…。
やっぱりくすぐられるのは、苦手です。
主成分: 目撃者:たく 掲載日:2006/10/15
小学校一年の時に担任の先生が突然病気になった事件がありました。30才前後の痩せた先生で、生徒に厳しかったのを覚えてます。
折り紙をする授業の時間だったんですけど、ふと気付いたら黒板の前が水をまいた様になっていて、先生が教室から出ていきました。一番前に座ってた人の話によると「急に服が濡れてきて…。変な水が出てきた…」と言っていたのを覚えてます。となりの先生が駆けつけて来て、掃除をしたついでに「今病院に運ばれてます…。こういう人の病気とかの事はあまり言ってはいけません…。」や「これは病気で体内の水分が出てしまった…」などの話をしていきました。
当時、学校の先生はオシッコなんてしないと思っていたのと、子供から見て先生のオシッコの量があまりに多かったので、僕は純粋に体内の水だと信じていました。みんなもそうだと思います。
二日後にはその先生も復帰して、お漏らしのことを「体内の水が自然に出てきた…」と言う表現で分からなくしてました。
今思うと、普段は厳しい若い先生のお漏らしなんて本当に興奮します。今でもたまに先生に会ったりしますが、あの水たまりは決して忘れません。
ちなみに僕が学校の先生から初めて「トイレ」という単語を聞いたのは高校に入ってからです。普通に可愛い先生でした☆家庭科の時間が終わって友達と先生の所へ行くと「ごめん、トイレ我慢してるから待って笑」と言う返事が来たことがありました。「ったくあんた達に教える為にこんな我慢したんだかんね〜笑」と本当に可愛かったです♪♪普通におしゃれでキレイな先生が、少しモジモジしながら出ていきました。もし良ければ、ドンッて押したかったです(笑)
主成分: 目撃者:take 掲載日:2006/10/15
中1の合唱祭のリハーサルでおもらしをした子がいました。
その子は、とても中学生とは思えないくらい見た目も中身も幼い子でした。僕は違う小学校だったのですが、噂では小学校の低学年の頃はおもらしの常習犯で、高学年になっても何度か漏らしていたそうです。
昔の事なので詳しくは覚えていないのですが、たしか前の授業がいわゆる移動教室で、リハーサルが体育館であったので、休み時間に慌ただしく移動をしました。それでトイレにも行けなかったのだと思います。
リハーサルは2時間にわたって行われましたが、僕達のクラスの順番は後ろのほうだったので最初の1時間は待っているだけで終わろうとしていました。もうすぐ休憩という時に前のほうに座っている人達が騒がしくなりました。僕は後ろのほうだったので何が起きたが分かりませんでしたが、すぐに話が伝わってきました。その時は、いくら幼かったとはいえ中学生がおもらしをしたということが信じられませんでした。
異変に気づいた先生がその子の所に来て何か話し掛けて、その子の肩に手を置きながら体育館を出ていきました。その時その子は下を向きながら真っ赤な顔をしていました。残された水溜りは、置いてあったモップを使って先生が片付けていました。
リハーサルが終わり教室に戻ると、すでに早退していて荷物がありませんでした。
次の日からも、その子は特に変わっていませんでしたし、周りも同じ小学校だった人は「またか」って感じでした。さすがは常習犯といった感じでしょうか。しかし、おもらしをしたのは、それが最後でした。
主成分: 体験者:minako 掲載日:2006/11/3
私は数年前塾へ通っていたときのことでした。
ある年の夏期講習でした。
3時間目は理科でてこの原理についてでした。
テストプリントをやると。
答え合わせをするのですが、その日は2時間目のあとの休み時間に
アイスココアを飲んでいました。いつもトイレは遠いし我慢強いので大丈夫と
思いましたが、なんと授業が始まって10分でトイレに行きたくなってしまいました。
授業は40分でのこり30分もあります。皆さんにとっては30分は短いと思いますが、
そのときの私にとってはまさに地獄の針の山でした。
このサイトを見ていたので皆さんがしたがまんの仕方を実践していました。
足を組んで必死で押さえていましたが、3分も持ちませんでした。
なんとか恥ずかしい思いをしたくない一心で必死で我慢しました。その我慢もむなしく
あと10分というところで最高潮に達してきました。「言ったらいけるかな」そう思いましたが皆が余りその先生を好んでいなかったので行かせてくれないと思い、がまんしました。「はやくしてええええええ」と思ったらなんと授業が5分追加で公式のかくにんをすると言うのです!!「ええええええ」ひどいと思った。何とか必死で我慢して、輪笑ってすごしました。そして・・。授業が終わりトイレにとっさに駆け込みました。
あとは下着を脱ぐだけです。でも我慢のし過ぎでぬいだとたん!!
「シャアーーーーーーーーーーーーーーージュジュジュウウウウウ!!
一気に漏れ出しました。和式だったので急いで足を構えトイレの中で・・・。
本当に最悪でした。それからというものトイレは必ず行くようにしています
主成分: 体験者:リーちゃん 掲載日:2006/12/3
私はいま中3です。今年の7月に中学生なって初めておもらしをしてしまいました
その時の私が思ったことや会話を覚えている限りかきたいと思います。
漏らしてしまったのは7月のプール授業の事でした、その日は部活の朝練のあとに
友達とトイレに行ったのが最後でした。プールの授業は2、3時間目でした。
プールに入って20分したらトイレに1時間前に行ったばかりなのにおしっこがしたくなりましたですがその時は別に平気だと思ったのでトイレに行く事はしませんでした。
2時間目の終わりのチャイムがなり休憩になりました。
さっきよりもおしっこがもっとしたくなっていてビックリしました、ですが男子とかがいる前を通ってトイレにいくのは恥ずかしかったので残りの1時間我慢する事にしました。
そこで行っておけばなぁ〜・・・  と今でも後悔しています。
その日はプール授業が最後だったので残りの1時間は自由に遊んでいいということになりおしっこのしたいのを我慢して仲のいい友達と遊んでいました。
ですが、プールでお腹が冷えたのかたった10分ぐらいでどんどんおしっこがしたいのが増してきてうごきもにぶくなってきました。
そして、授業があと20分というところでしたが自分のあそこを抑えていないと出てしまいそうでしたのでトイレに行く事にしました。
「トイレに行ってきてもいい?」
「おしっこ?我慢しないで行ってきな」
と友達が行ってくれたのでトイレに向かいましたその時プールサイドをあがったら
私はとても驚いてしまいました。
なんとおしっこを我慢していたためお腹が大きくふくれていました、そして
トイレに向かって歩き出すと振動で今にも出そうになってしまいます。
みんなに分からないように前を押さえてやっとの思いでトイレにたどり着き個室にはいったところで友達が来て
「先生が集合だってさ」といって私はまだおしっこしてないのにぃ〜と思いながら
個室を出ましたすると友達が
「おしっこ間に合った?」
「まだ、おしっこしてないよ今入ったばかりだし」
そういいながらトイレを出る事にしました。
ですが私のからだはもうたまりに溜まったおしっこを蓄える所がありません。
前かがみになって出ないようにと友達に支えられながら慎重に歩きました
そして、みんなが集まっている所にたどりついた時に大変な事になりました。
座ろうとした時に力が入ってしまいずっと溜まっていたおしっこが出てしまいました。
「キャぁーーー」叫びその瞬間私はその場に座り込みもう出てきたおしっこを止めることは出来ませんでした、最初はチョロチョロと出ていたのにだんだん
シューーシューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とすごい音で1分以上も出し続けていました。
そして私は叫んで座ってしまったので3年の女子そして男子の全員がこっちを見てきて
いる中でおしっこをしてしまいました。
おしっこが終わると私の周りにはとても大きな黄色い水溜りが出来ていました。
その時恥ずかしさのあまり泣いてしまいましたがみんなが気を使ってくれて
その話は一切出回る事はありませんでした。
私はもう絶対にこんな恥ずかしいことはしたくないと思いました。
主成分: 目撃者:けぇこ 掲載日:2007/1/2
高校1年生です。
つい最近のテスト中、のこり15分の辺りで静かに水がこぼれたような音がしたんです。その時必死に英文を読んでいた私は一瞬なにが起こったのか分かりませんでした。ハッと顔を上げると、右斜め前の女の子(クラスでも良い方)が耳を真っ赤にして硬直していました。下の方には大きな水溜りが広がっていきます。足を閉じていたのであまり音は響かず、席が遠い男子などは全く気にしてないようでした。しかもうちの学校はテストの時先生が2クラス同時に見回るので、ちょうど先生が隣のクラスに行っていたので大惨事には至りませんでした。
しばらくすると、その子は自分のおしっこを足で広げ始めたのでびっくりしました。乾かそうとしたんですかね?チャイムが鳴ったときには水溜りは染みだけになるほど広がっていました。
主成分: 目撃者:じゅん 掲載日:2007/1/16
僕は今大学3年です。僕が初めて女性のオシッコに興味をもったのは、小学5年生の時でした。昼休みが終わって掃除の時間になりました。僕らは体育館の掃除をすることになっていて、僕は友人とトイレ掃除の担当になりました。その体育館のトイレは男女が別れていませんでした。もうすぐ掃除時間が終りという時でした。
バタバタバタ…と走ってくる音がして次の時間に体育館を使う6年生の女子が、ブルマーの股間のところを押さえながらトイレに入ってきました。その子はもじもじしながら「ごめん。トイレ使わせて」と言ってきました。そして僕たちが「いいですよ」と言うか言わないかのうちに一番手前の個室に入りました。鍵をかける音がしたかと思うとシュゥーーーとオシッコをする音が聞こえてきました。当事は女子はほとんど音消しをしていたのに、この6年生はしませんでした。僕たちは思わず掃除をやめ、聞き耳をたててしまいました。
1分くらいシュゥーーーという音が聞こえていましたが、だんだんピチャピチャという音になってオシッコが終わりました。「はぁー」という声も聞こえてきました。その後その子は「ごめんね」といって恥ずかしそうにトイレから出て行きました。僕たちはその子が入っていた個室を見てみました。さっき掃除をしてきれいだった和式便器の後ろの部分や便器の淵に黄色いしみが一杯できていました。その時はすごくドキドキしました。そしてこの時のことは今でも鮮明に覚えています。
主成分: 目撃者:じゅん 掲載日:2007/1/16
中学2年の自習時間の時でした。先生も時々様子を見に来るだけだったのでみんなおしゃべりをしながらプリントの問題を解いていました。授業の残りが20分くらいになった時、僕の後ろの席の学級委員のKさんが、「どうしよう…トイレに行きたい…」と言い出しました。みんな心配して「自習なんだから行ってきなよ」といいましたが、Kさんは「でも授業中だし」といって行きませんでした。しかし、前に座っていたので分かるのですが「はぁ」とか「ふぅ」とか息遣いが荒くなっていくのが分かりました。そしてまた「本当、トイレ行きたい…」といいました。クラスのみんなも心配して「トイレいっておいでよ」とか「大丈夫?」と声をかけるのですが、「大丈夫だから…」と言ってそれでも行きません。今思うと学級委員というプライドがあったのでしょう(明るい子でとてもそんな風には見えませんでしたが)。顔は平静を装ってましたが、机の下では足をすり合わせたり、太ももをさすったりして落ち着きがありません。残り10分を切ると「オシッコしたい…我慢できないよ…」といい始め、Kさんがこんなことを言うとは思わなかったのでびっくりしました。僕はこの時はおもらしへの期待よりも心配のほうが大きかったです。そして残り5分になって先生が戻ってきました。ここでKさんを見ると、ついに股間を押さえて体を震わせ、苦しそうな表情をしていました。先生が「少し早いけど終わりましょう」といって、礼を済ますとKさんは直ぐに教室を飛び出し、トイレへ走っていきました。みんな「早い〜」と言っていました。しばらくしてKさんは戻ってきましたがやはり恥ずかしそうでした。学級委員だったKさんでもこんなことがあるんだとびっくりしました。
主成分: 目撃者:じゅん 掲載日:2007/1/16
中学3年の冬、高校受験が近いので僕は塾に通っていました。その塾での出来事です。隣に別の中学校の女子が座っていました。スカートはきちんと膝が隠れる長さまであり、三つ折のソックスを穿いていて、真面目そうな子でした。数学の授業が始まってすぐだったと思います。その子が太ももをさすったりしてそわそわし始めたので最初は寒いのかな…と思っていました。でも教室は暖房が効いていたのでおかしいなと思って見ていると、左手でスカートの上から股間を押さえつけていたのです。その時僕と目があってしまいその子は一旦手を離しましたが、1分も経たないうちにまた股間を押さえつけたのでオシッコを我慢しているんだなと思いました。でも授業が始まってまだ5分くらいしか経っていません、残り45分もあります。僕は授業は殆ど頭に入って来ず、ちらちらとその子ばかり見ていました。長いスカートに覆われていて傍目からは見えませんが、太ももはもじもじとすりあわされているようでした。しばらくすると足踏みをし始めました。額には汗が滲み始め、チラッと時計を見ました。時計を見るとその子は下を向き俯きました。まだあと40分もあるからでしょう。今度は右手でおなかをさする仕草をしました。おなかが張って痛いのでしょう。もう左手は机の上に投げ出されているだけでした。さらに5分経ちました。先生がこちらの方を向いたので、その子は一瞬手を挙げかけました。しかし、恥ずかしいのかすぐ下ろしてしまいました。かわいい顔が苦痛で歪んでいます。左手はまた股間を押さえ、右手は何とか授業についていこうとシャーペンを走らせているのですがブルブルと震えています。足のすり合わせもさっきより激しくなっています。しかしかわいそうなことに前には身長の高い男子がいて、身長の小さかったその子は気づいてもらえません。気づいているのは僕だけのようです。
その時「あっ」と小さな声を出し、両手で股間を押さえました。まさか?と僕は思いましたがおもらしではありませんでした。でも「出ちゃう…」という小さな声ははっきり聞こえました。左手は相変わらず股間を押さえ、右手はおなかをさすっています。もうかなり限界のようで前屈みになっています。スカートが少しめくれ太ももが激しく擦りあわされるのが見えました。

そしてその子はついに手を挙げました。
「先生、あの…」
「どうしました?」
「あの…ト、トイレいってきていいですか」
「いいですよ」
その子はペコリと頭を下げると教室を出て行きました。
「皆さんもトイレは我慢せず言ってくださいね」と先生が言いました。

その子は10分ほどして戻ってきました。この授業中彼女がオシッコを我慢していた時間は約20分でした。このときもやっぱりものすごくドキドキしていたためか鮮明に覚えています。

主成分: 目撃者:じゅん 掲載日:2007/1/16
高校1年の時に初めておもらしを見ました。それはやはり授業中でした。入学して1週間くらい経った日でした。英語の授業中に前の席の女子が何故か落ち着きがないのです。しばらくしたらその動きがピタッと止まり、その子は手を挙げ、立ち上がりました「せ、先生… ああっ…」見るとその子のスカートからピチャピチャとオシッコが流れ出していて、椅子もびっしょりと濡れていました。しばらくそのオシッコは続き、その子は泣きながら保健室に連れて行かれました。後から彼女の友達が言っていたのですが、前の時間からずっと我慢していたそうです。あまりに急なことだったのでよく覚えていませんがこれが最初のおもらし目撃でした。
主成分: 目撃者:じゅん 掲載日:2007/1/16
高校3年の時です。僕がいま居る大学の受験の時でした。その時は長机の両脇に2人で座る席順でした。僕の机の片側には制服の女子高生が居ました。ミニスカートに黒のストッキングを穿いたかわいい子でした。そして1時限目の試験(120分)の最中。30分くらいたったときに、ギシギシという音がしたのでその子の方を見ると何かもぞもぞしているのです。同じ長机に座っているのでその子が動く度に机がゆれるので何しているんだろう?と思って再びその子を見ると、右手をスカートの上から太ももの間に挟みこみ、股間を押さえつけているようでした。どうやらオシッコを我慢しているのです。しばらくすると今度は足を組み替えたり、足踏みしたりとどんどん落ち着きが無くなっていきます。そのたびにギシギシと机が揺れるのでちょっと迷惑でした。「トイレいけよ!」と心の中で叫んでいましたが、彼女は股間を押さえつけ、太ももをもじもじさせながらも問題を解いていました。そしてさらに20分くらいたったとき、机がギシッと大きく揺れました。その子を見るとついに両手で股間を押さえつけもじもじしているのです。そしてその子はついにというかやっと試験官に申告し、トイレに行っていました。その子はこの時間もう1回トイレに行っていて、そのときもまたギシギシと机を揺らしながら我慢していました。試験終了後にその子が僕のところに来て「机揺らしてごめんなさい」と言ってきました。でも結局僕はこの大学に合格できたし、女の子のオシッコ我慢も見れたし?良かったです。(その子がどうなったかは分かりませんが)

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