体験教室
(〜2008年3月)
主成分: 体験者:知美 掲載日:2007/7/3
知美は高校2年生ですが、男子からイジメられています。知美がトイレに行こうとすると、男子が5人で邪魔をします。知美は授業中も休憩時間もトイレに行かせてくれないから、必死に我慢していました。しかし、昼休みには我慢の限界になりました。知美はトイレに行かせてもらえないので、廊下の隅で移動しました。そこで知美はもう我慢が出来なかったので、立ったままおもらしをしてしまいました。知美のスカートが濡れなかったのは、不幸中の幸いです。しかし、パンティはグッショリと濡れてしまいました。
主成分: 体験者:Aカップ 掲載日:2007/7/18
私はトイレに行く回数が少なく、よほどオシッコが溜まらないと出ない体質なので、トイレのことで苦労したことは、小学校に上がってからというもの、したことがありませんでした。1年のうちの1日を除いては。
その1日とは・・・・そう、健康診断の検尿です。中学までは、検尿は、家で朝出したものを容器に入れて提出する方法だったのですが、高校からは、学校のトイレで出したものを直接検査してもらうようになりました。なかなかオシッコが出ない私は、高校1年の検査の時に相当苦労し、何度も担当の先生に、
「すみません、出ないんですけど・・・」
と言っていました。その度に、担当の先生は、
「じゃあ、そこにある冷水機で水分を取って、先に他の検査を受けてきて下さい。」
と言ってきました。でも、あまりにも何度もそういうやりとりが続いたので、担当の先生も、半分呆れた表情になっていました。
”そんな顔されても、出ないものはしょうがないじゃん・・・”
と、内心嘆いていました。
長い時間をかけ、ようやくオシッコが出てくれた時は、ホッとしました。1度出始めたオシッコは、検尿用の紙コップにはとても収まりきらず、トイレの中に大量に出しました。
”こんなに出るんなら、何でもっと早く出ないのよ・・・”
と、自分の体に反抗していました。一緒に検査を受けに来ていた友達はとっくに検査を終えて遊んでるのに、私は昼食をとる時間だけでいっぱいいっぱいでした。(ちなみに、私の高校では、健康診断は午前中にあり、昼までに検査を終わらせれば、始める時間や終わりの時間は自由でした)

2年になり、また春に健康診断がありました。
”今年は早くオシッコ出さないと!”
と思い、学校に着いてから、喉は渇いていなかったのですが、頑張って水分を取りました。しかし、それでもオシッコはなかなか出てくれませんでした。担当の先生(1年の時と同じ先生)に言いに行くと、1年前のことを覚えていたらしく、
「○○さんでしょ、また出ないの?」
と言われました。こんなことで名前を覚えられるなんて・・・。時間をかけ、終了時間が近づき始めた頃、やっと出ました。1年前と同じく、何故か大量にオシッコが出てきました。この頃から、健康診断に対して苦手意識が芽生えていました。注射とか何もないのに・・・。

そして、高校3年の春。
1年、2年の時の反省を生かし、朝、家で、これでもか!これでもか!というほど水を飲んでから学校に出かけました。水を飲んだ後、少し時間を置かないとオシッコはしたくならないのではないか、と思い、家で飲んでいくことにしたのです。
過去2年は友達と一緒に健康診断に行っていたのですが、私の検尿に時間がかかって申し訳ないという理由で、1人にさせてもらうことにしました。1人で電車に揺られながら学校に向かっていると、ふとオシッコがしたくなりました。
”飲みすぎたかな・・・まあ、いつも我慢できるし、ここでトイレに行ったら検尿の時に出せなくなっちゃうし・・・そのために頑張って水飲んできたんだもんね・・・”
しかし、電車を降りる頃になると、尿意はかなり高まってきて、我慢するのも辛くなってきました。
”こんな時に限って・・・もう!何で!!”
必死で我慢を続けながら、学校に向かいました。
健康診断会場に着くと、それぞれの検査器具の前で、行列ができていました。いつもなかなか出ないはずのオシッコは、もう出口の近くまできていて、お腹の中にもたくさんのオシッコが溜まっているのが分かりました。しかし、ここでトイレに行くわけにはいきません。そんなことをしたら、ここまで何のために我慢してきたのか。
健康診断は、まず‖僚邸↓⊃板后↓G検査、・・・となっていました。私は何とか我慢を続け、順番を待ちました。しかし、検査員の中に新人がいるらしく、思ったほど早く進んでくれませんでした。そうこうしている間に、尿意は限界に達してきました。
やっと自分の番がきて、体重を測定している時は、オシッコが吹き出てきそうで、かなりソワソワしていました。
「じっとしていて下さいね。」
と言われ、必死に姿勢を正しました。
「52.5」
”去年より1キロ以上痩せた”
この切羽詰った状況でも体重を気にしている自分に、内心驚きました。そして、何とか体重測定が終わりました。しかし、まだ身長が残っています。
”これが終わればオシッコができる・・・今年は時間がかからずに検尿を終わらせられるんだ!”
ここが最後の戦いと思い、オシッコを我慢しました。本当に必死でした。膀胱は破裂しそうでした。そして、自分の番がきました。
スカートの上から股間を押さえていた手をそっと離し、慎重に身長台の上に昇りました。震えが止まりません。
「背筋を伸ばしてくださいね」
”やばい!!漏れる!!”
「168.3」
と言われた瞬間、
”ジュウウウ・・・・”
”あぁ・・・・”
”ジュウウウウウウウ・・・・・”
”ああああああぁぁぁ・・・・・”
オシッコは足を伝っていきました。
”ツゥー−−−−−”
そして・・・・・・・




”ジョワー−−ジョー−−−ビチャビチャビチャビチャ・・・・”
まわりにいた人は、みんな興味深々に私に注目しています。
”そんな・・・何で!何でこうなるのよ!!”
元々1回のオシッコの量が多く、しかもこの日は相当な量の水を飲んでいたので、大量、を通り越して超大量にオシッコが出ました。最終的に、直径1メートル以上の水たまりができました。健康診断は、女子と男子に別れてやることになっていたので、男子に見られなかったことが不幸中の幸いでしたが、女子の少なくとも100人には見られました。私が乗っていた身長台はオシッコで水浸しになって、かなりの迷惑をかけてしまいました。
友達も私の失敗を聞きつけたらしく、着替え終わった私に声をかけてきました。
「○○は、元々オシッコ出にくい体質なんだから、無理してみんなに合わせなくても、出るまでに時間かかってもいいんだよ。だから無理して水飲んでくることなかったのに。」
「検査員の人に言って、体重とか身長を計る前に尿検からやってもよかったんだよ。説明すれば分かってくれるし。」
”そうか・・・いろんな方法があったんだ。そんなこと考える余裕すらなかった・・・”

こんなあまりにも恥ずかしい失敗がありましたが、私はこれをきっかけに、おもらしの気持ち良さに目覚めてしまったのです。聞いた話によると、私のようにオシッコが大量な人は、滅多にいないそうです。それもまた私の誇りです。
ちなみに、今は24歳ですが、今でも尿検査は苦手です。

主成分: 体験者:孝江 掲載日:2007/8/3
ある小学校で孝江、早苗、孝子、浩子、公子、容子、貴子、智子、直子、保子、登志乃、美砂子、が五年と六年の時4時間目の授業中にオモラシおしっこを漏らしてしまいました!私たちのクラスの担任の女先生は物凄い厳しくて、授業中にトイレに行くことを禁止します!と言って授業を始めます!すると2時間目の授業が始まって10分もしないうちに貴子と浩子と薫がおしっこ漏れそうでブルマを両手で押さえて足をぶるぶる振るいながらもじもじしていると、物凄い厳しい担任の女の先生が、浩子と薫と貴子どうしたんですか?と言うと貴子が、おしっこ漏れそうなんですトイレに行かせて下さい!と言うと物凄い厳しい担任の女の先生は授業中にトイレに行くことは禁止ですよ!いけませんダメです我慢してもらいますからと言い授業を続けていると、チャイムが鳴りすると物凄い厳しい担任の女の先生は授業を続けますよ!と言いそのまま3時間目の授業が始まってしまいました!しばらくすると貴子と薫と浩子と公子と容子ちゃんがブルマを両手で押さえてもじもじしながらじゃ−じゃ−じゃ−おしっこを漏らしてしまいました!しばらくすると美砂子と早苗、孝子がブルマを両手で押さえてもじもじしながらじゃーじゃーじゃーおしっこを漏らしてしまいました!しばらくするとチャイムが鳴り授業が終わるはずなのに、物凄い厳しい担任の女の先生は授業を続けますよと言ってそのまま4時間目の授業が始まってしまいました!しばらくすると智子と直子と登志乃と保子と孝江がブルマを両手で押さえてもじもじしながらじゃーじゃーじゃーおしっこを漏らしてしまいました!すると物凄い厳しい担任の女の先生はおしっこを漏らした女の子のほっぺたに往復ビンタをするとわんわん泣いてしまいました!おしっこを漏らした女の子の椅子の下におしっこの水溜まりが物凄いできていました!
主成分: 体験者:純子 掲載日:2007/8/18
純子は公立高校1年生です。純子は胸が大きいので、男子から目立ってしまいます。電車の中でも、純子のセーラー服の上から時々触られて痴漢に遭います。
今年の夏休みの補習の時でした。休憩時間に純子がトイレに行こうとしたら、男子たちが7人で純子の邪魔をしました。純子は仕方なく必死に我慢するしかなかったです。休憩時間の度に男子たちは純子の邪魔をするので、純子は我慢しながら耐えるだけでした。
やっと補習の終わりになると、純子は我慢の限界になりました。純子がトイレに行こうとすると、またまた男子に邪魔をされました。純子は男子たちに囲まれて、廊下の隅に移動しました。純子は必死に我慢しましたが、仕方なく男子たちの目の前で立ったままおもらししてしまいました。
おもらしだけでも恥ずかしいのに男子たちに見られるなんて…。すごく恥ずかしかったです。
純子はただ泣きながら家に帰りました。
主成分: 目撃者:まり 掲載日:2007/9/3
私が小6のときの話です。私の学校では、6年生と1年生の2人一組のペアが決まっていて、いろいろな行事や毎日の掃除を一緒にやっていました。私のペア、ゆいちゃんは、可愛い顔をしたおとなしい子でした。
ある日の掃除の時間、始まってすぐ、ゆいちゃんの様子がおかしいのに気がつきました。なんだか落ち着きがなく、そわそわしています。私が「どうしたの」と声をかけると、ゆいちゃんは何も言わずに首を横にふりました。
それから少したって、ゆいちゃんは足を交差させたり、ぴょんぴょん跳びはねたりし始めました。あぁ、トイレに行きたいんだ、と分かり、「トイレに行きたいの?」ときくと、ゆいちゃんはまた、何も言わずに首を横にふりました。明らかにおしっこを我慢しているいのですが、あと10分ほどで掃除が終わるところだったので、そのまま掃除を続けました。
すると、1分もたたないうちに、片手で前をおさえ、苦しそうな表情になってしまいました。それでもゆいちゃんは、もう一つの手でぞうきんを動かして掃除を続けているのです。でも、もう我慢できそうにありません。
私は、1年生の先生が、4月のときに「お掃除中はトイレに行ってはいけません」と言ったのを思い出しました。だから、ゆいちゃんは必死で我慢してるのだと分かりました。
掃除の終わる時間まで5分ほどありましたが、私はゆいちゃんに「ぞうきんを洗って、おしまいにしよう」と言いました。ゆいちゃんは、泣きそうな顔でうなずきました。
バケツの中でぞうきんを洗うのですが、ゆいちゃんはもう限界らしく、両手でおさえて我慢していました。私は急いでゆいちゃんのぞうきんも洗おうとしましたが、「出ちゃった・・・」とゆいちゃんの声。おしっこが出てしまい、とまらないのに、ゆいちゃんはずっと手でおさえていました。おしっこがおさまって泣き出してしまったゆいちゃんを、保健室へつれていきました。
主成分: 体験者:ちあき 掲載日:2007/9/18
こんにちわ
私は中学校3年の女です。
9月14日のことです。
昼休みに1人男友達に"放課後体育倉庫に来い"といわれました。
放課後
―体育倉庫―
私は急いでいったのでトイレに行くのはやめていました。
すると急に体を押さえつけられこちょぐられ必死に抵抗しました。いきなりパンツを脱がされオマンコをくりくりされ指を入れられました。すると・・・・・
おしっこがじゅわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜とででいって男友達の家に行きました。またおトイレしたくなりました。またくりくりされおもらし・・・・
いやな思いはもういや!!
主成分: 体験者:くるみ 掲載日:2007/10/18
古い話です。
その日は遊んでからオルガン教室に行ったのでギリギリになってしまい、
トイレに行けずにお稽古がはじまりました。
当然、しばらくして「しまった・・・」と気がついたのですが
なんとか我慢できてやっと終了。
さぁと思ったら、なんとトイレのある本棟のドアに鍵がかかってる!!
教室は、私が卒業した幼稚園の離れを借りていたのですが、
その日は幼稚園はお休みだったみたいなのです。
私は青ざめました。
でも、もしかしたら先生は鍵を持っているかもしれないと思って
片づけをしている先生に効きました。
しかし、無情にも鍵はない、と。
子供が歩けば家まで20分の距離。
少しなら我慢できるかもしれないけどもうさんざん我慢した後。
泣きそうになっていると、近くに住んでいるすみちゃんのお母さんに
「おばさんのうちに寄る?」と聞かれたのですが、大丈夫と答えてしまいました。
しかたなく仲良しのまみちゃんと帰ることになりました。
歩き始めると膀胱の重いこと、重いこと。途中何度も立ち止まってもれそうなのを抑えていたので、余計に家までが遠い・・・。
草むらや林を見かけては、ここでしたらだめかなぁとまみちゃんに問い、
そのたびにまみちゃんにもう少しだよ!と励まされました。
前を押さえるのははずかしくて、お稽古バックをぎゅっと握って歩き続けました。
駅を越えたら、もうすぐ家です。
過酷な駅の階段・・・
その下はちょうど暗く空洞になっていて、3歳位の頃そこでしたことを急に思い出してしまいました。
友達と一緒でなかったら、迷わずそこにかけこんでいたでしょう。
悩んだ私は、数段上をいってしまっているまみちゃんを見上げました。
その瞬間・・・ジョロッ
「あぁ!!!」
慌てて私は前を押さえ足を閉じましたが、決壊してしまったダムは止まらず、
水風船が割れたときのような音をたてながらコンクリートに水を打ち付けました。
もうこうなったら降参。
「まみちゃ〜〜ん」
前を行くまみちゃんを呼ぶと、まみちゃんはビックリして私をみつめていました
私は、少し脚を広げて立ったまま残りを出し切り、最後は犬みたいにブルっと震えました。
緊張していた体がふわっと溶けて、おもらしのショックよりも安堵の念が大きかった気がします。
幸いにして誰も通らず、見られたのはまみちゃんだけ。
階段をビチョビチョにして黙って去るのは気が引けましたが、気分スッキリ階段を昇り、家に帰ったのでした。
しかし、濡れたパンツは重かった(笑)
主成分: 目撃者:サナ 掲載日:2007/10/18
私が幼稚園生のとき、家族で日光に行きました。
そこから帰る途中、私達はトイレに寄りましたが、そこのトイレは故障中で使用できず、やむ終えず外の公衆トイレを使用することになったのです。
そこで私が見たのは、女子トイレの物凄い行列でした。
観光シーズンだったのと、休憩できる場所が少なかったのが
原因なのでしょうが、 何人もの大人の女性が、股間を押さえ、足踏みをしながら列に並んでいたのです。
ある人は体をくの字にし、ある人はスカートを捲り上げて前を押さえ…
特に、一人の女性は今にも漏れそうで、泣きそうな顔で順番を待っていました。
私はまだ小さかったので、父と一緒に男子トイレにはいったのですが、入ったときに
個室から出てきたのは、20代くらいの女性でした。
終わって外へでると、なんと、さっきの女性がお漏らしを始めたのです。
彼女は「やああああ!!駄目ええええ!!」とさけびながら必死に股間を押さえていましたが、おしっこは手からこぼれて、地面に大きな水溜りを作り、結局彼女は泣きながら全部漏らしてしまったようでした。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2007/12/3
夏の補習の時におもらしをしてしまった純子です。
今も男子7人から純子はイジメられています。
男子たちは純子に言いました。「お前はトイレに行く資格はない。」と。
純子は必死に我慢するだけ。いくら頼んでも、トイレには行かせてくれません。
最後には男子たちに囲まれて、純子は必死に我慢するだけ。数分後には足が震えて我慢の限界になりました。
純子は仕方なく立ったままおもらしをするしかなかったです。
純子はトイレに行けないことがすごく辛いです。
純子は毎日毎日おもらしをするしかないのかな?
純子は毎日泣いています。
主成分: 体験者:おしっこくさい女子大生 掲載日:2007/12/3
私は大学2年の女の子です。先日私がやらかしてしまった出来事についてお話しします。 それは大学での講義中の出来事でした。講義の中盤まではいつものように真面目に講師の話を聴いていました。講義が始まる前にトイレに行っていたので、尿意など全く感じていませんでした。しかし、残り15分程になって、急に尿意を催してきました。最近少し寒くなってきて、おしっこが近くなったなと思ってはいましたが、講義1回分の時間ももたないなんて思いもしませんでした。しかも、パンツの上にアンダーパンツ(ももひきの様なもの)をはき、更にその上にGパンをはいていたので防寒対策は十分なはずでした。しかし、いきなり激しい尿意が急に私を襲ってきました。私はそれまで軽く開いていた足をぎゅっと閉じ、我慢しました。もう、講師の話など全く聴こえません。少しして、尿意の波が落ち着き、一安心した次の瞬間でした。“ちょろっ”とおしっこが出てしまいました。私は慌てて足をぎゅっと閉じ、おしっこを止めました。あそこに嫌な湿り気を感じましたが、大事には至りませんでした。その後も、何度も忙しく足を交差させたりして尿意と戦い続けました。もう、尿意の波は一向に収まる気配がありません。それほど出るおしっこも無いはずですが、尿意はとどまる事を知らず、また“ちょろっ”とちびってしまいました。今回は全く油断したわけではなく、もうほとんどコントロール不能という状態でした。手で思いっきりあそこを押さえたいところでしたが、周りの視線が気になってできませんでした。机の上でシャーペンを握っていたはずの手はいつの間にか足を掴んでいました。そして今度は“しゅるっ”と出てしまいました。少し出る量が増えてしまいました。残り1分となりましたが、熱心な講師で全く終わる気配がありません。そしてまた“しゅるーっ”と出てしまいました。もう完全におしっこのにおいが出ていました。あそこの周りは完全に湿っています。そしてやっと授業終了。すると何と、尿意の波が少し収まったのです。しかし、あそこが完全に湿っている私にはもう関係ありませんでした。すぐに荷物をしまい立ち上がりました。さいわい、ビニール製の椅子に黄色い液体はこぼれていませんでした。パンツやズボンが全て吸ってくれたようです。そして逃げるように教室から出てトイレへ歩きました。歩いているときのあの違和感はおそらく幼稚園以来です。トイレに入ると、案の定それほどおしっこは出ませんでした。そして、私の白いパンツには黄色い大きなしみ、薄灰色のアンダーパンツにも大きなしみができて色が濃くなっていました。Gパンにもしみができていましたが、さいわい股間の部分だけで、周りからはばれないような感じでした。以上、おしっこくさい女子大生の報告でした。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2007/12/18
男子からのイジメられている純子です。純子がトイレに行こうとするのを男子たちに邪魔をされているので、毎日おもらしをしています。
昨日、純子は男子に言われました。「トイレに行きたいなら、男子のものを舐めるんだ。女子なら誰でもすることなんだから。舐めるのが好きなんだろ?」と。
純子は必死に抵抗しましたが、男子7人に強要させられました。仕方なく純子はムリヤリ男子のものを舐めさせられました。しかもおしっこを我慢しているのに。
純子はおもらしをしたくないから、必死に我慢をしながら舐めるだけでした。でもやっぱり我慢には限界があります。
男子のものから白いものが出る瞬間に、純子は我慢出来ずにおしっこをしてしまいました。
純子のおもらしの口止めと引替えに純子は従うしかないみたいです。
これからしばらく純子は男子のものを舐めさせられます。
誰か助けて下さい。
純子のおもらしがそんなに見たいですか?
主成分: 体験者:知美 掲載日:2007/12/18
廊下の隅でおもらしをしてしまった知美です。今も知美はトイレに行くのを男子たちに邪魔させられて、イジメられています。
先週のことでした。
知美がトイレに行こうとしたら、またまた男子に邪魔をされました。知美は必死に我慢をしていました。
昼休みには我慢の限界になり、足が震えてきました。
知美は男子たちに囲まれてしまいました。知美が何度もお願いしても、トイレに行かせてくれません。知美は「お願いだから、こっちを見ないで下さい。」と叫びました。
しかし男子たちの視線は知美に向いたままでした。
知美は我慢出来ずに仕方なく立ったままおもらししてしまいました。男子たちに見られてすごく恥ずかしかったので、知美は泣いてしまいました。
知美は男子に言われました。「始めは嫌がっていても、イジメられるうちに快感になっていく。女子はみんなそうなんだ。」と。
今も知美は男子たちが邪魔をするので、学校のトイレに行かせてくれません。知美は毎日おもらしをしながら泣いています。知美、おもらしはイヤです。誰か助けて下さい。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2007/12/18
男子からのイジメによりおもらしばかりしている知美です。 知美は男子たちに言いました。「どうして知美のことばかりイジメるのですか?お願いだから、トイレに行かせて下さい。」と。
男子は知美に言いました。「それはお前が1番良く知っているんだろ。イジメられて嬉しいんだろ。気にすることではない。」と。
知美は必死に我慢するしかなかったです。
最後には男子たちに囲まれて、知美の足は震えてきました。仕方なく男子たちの目の前で、知美はおもらしをしてしまいました。
男子は知美がおもらしするのをそんなに見たいですか?知美はオナニーしたらいいのかな?もう、おもらしはイヤです。
主成分: 体験者:志織 掲載日:2007/12/18
小学生の時、1年下の男子達にくすぐり責めを受けました。 当時6年生だった私はある日、5年生のK君に呼び出され、放課後K君の教室に行きました。
教室に着くと、K君のほかに7人くらいの男子が廊下で遊んでいました。私がK君に話しかけようとして近づくと、1人の男子が私にぶつかってきました。思わず倒れてしまい、起き上がろうとすると、その男子がいきなり私のわき腹をくすぐってきました。突然のくすぐったさに私は声を上げました。すると、ほかの男子達が一斉に集まり、私の両手足を床に押さえつけてしまいました。私は逃げようとしましたが、8人の男子の力にかなうはずもなく、一瞬で大の字にされ、さらにガムテープで口をふさがれてしまいました。私が怖くなって怯えていると、1人の男子が私のわきをくすぐってきました。私はたまらず声を上げますが、全く声になりません。男子はさらに激しくくすぐり始めます。私はくぐもった笑い声を上げることしかできません。ほかの男子達は面白そうに見ています。その中の1人が、私のわきの下とわき腹をくすぐってきました。
私は、くすぐったさで一瞬息が出来なくなりました。何とか逃れようとしましたが、何の抵抗もできません。 男子達のくすぐりはさらに激しくなっていき、太もも、内もも、膝、膝の裏までもくすぐり始めました。この日、私は半袖半ズボンの運動着姿だったので、脚部分はほとんど直にくすぐられました。男子達は4人で私の手足を押さえつけ、残りの4人と押さえつけながらの4人とで私の体をくすぐり遊んでいました。やがて、男子達は私の靴と靴下を脱がし、運動着の中に手を入れ、私の足の裏と上半身までもを直にくすぐりはじめました。私はもう、くすぐったさでおかしくなりそうでした。本当にくすぐったくて辛いんです・・・。くすぐったさに笑い叫んでも、ほとんど息が吸えず、その苦しさで死んじゃうんじゃないかと思いました・・・。    そんな私を、K君とほかの男子達は笑いながら見ていました。そして、楽しそうに数時間以上、私の全身をくすぐり続けていました・・・。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2007/12/18
私は高校2年生の知美です。恥ずかしいけど、ホントのことを話します。
知美がトイレに行こうとしたら、男子が4人で邪魔をしました。知美は授業中も休憩時間中も男子から邪魔をされました。
昼休みになると、知美は男子トイレに連れて行かされて、男子のものをムリヤリ舐めさせられました。知美は必死に抵抗しましたが、男子たちの強引さには従うしかなかったです。
知美は必死におしっこを我慢していましたが、限界になりました。知美はどうしても我慢が出来なかったので、男子のものを舐めながらおしっこを漏らしてしまいました。しかも、男子が見ている目の前で……。
知美はすごく恥ずかしくて、泣いてしまいました。
男子が知美にいいました。「女子が好きなことをしているんだから、いいじゃないか。」と。
知美は男子たちに従うがまま…。今も知美はおもらしのことの口止めを条件に、男子たちからイジメられています。
知美はおもらしをし続けるしかないのかな?
知美、おもらしは絶対にイヤです。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2008/1/3
男子からのイジメにあっておもらしばかりしている純子です。恥ずかしいけどホントのことを話します。
純子がトイレに行こうとしたら、またまた男子たちから邪魔をさせられました。その時に男子たちに囲まれてしまいました。男子たちが言いました。「お前の好きなものをやる。これで快感になるんだろ。」と。
男子たちは純子のスカートをめくりパンティをずらして、純子の大切なところにおもちゃをムリヤリ入れさせられました。
やはり純子はトイレに行かせてもらえずに、その後にすぐ授業が始まりました。
純子は大切なところにおもちゃが入っているので、必死に我慢していました。しばらくすると男子がおもちゃのスイッチを入れました。純子はだんだん感じてしまいました。授業中なのにすごく感じて恥ずかしかったです。しかもおしっこを我慢しながら……。おもちゃが動いたままなので、純子は必死に耐えていました。
最後には純子が感じてしまいました。そして我慢も限界に達して、純子は授業中におもらししてしまいました。
純子は毎日こんなことをされて、我慢し続けています。お願いだから誰か純子を助けて下さい。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/1/3
男子からイジメられている知美です。恥ずかしいけど、終業式のことを話します。
知美がトイレに行こうとしたら、またまた男子から邪魔をされました。
男子が知美に言いました。「トイレに行くまえにすることがあるだろう?ちゃんと好きなことをやるのが先だ。」と。
知美はムリヤリ男子のものを舐めさせられました。仕方なく知美が舐めていると、男子が知美のスカートをめくりパンティをずらして知美の大切なところにおもちゃを入れました。
知美はおしっこを我慢しているのに、おもちゃを入れられて感じてしまいました。最後には知美はすごく感じてしまい、またまたおしっこを漏らしてしまいました。
知美は男子に従うしかないのかな?
知美はトイレに行かせてくれないから、おもらしするしかないです。まだまだ知美はイジメられて泣いてばかりいます。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/1/3
今も男子からのイジメにあっている知美です。恥ずかしいけど、先日のことを話します。
先日の模擬試験の休憩時間の時に、知美がトイレに行こうとしたら、男子に邪魔をされました。
知美は男子たちに狭い倉庫へ連れて行かされました。男子は知美のスカートをめくりパンティをずらして、知美の大切なところにおもちゃをムリヤリ入れました。
次のテストが始まるので、知美はおしっこを我慢したままでした。
やがてテストが始まると、男子はおもちゃのスイッチを入れました。知美はだんだん感じてきてしまいました。テスト中なのに……。
知美はテストどころではありませんでした。知美はおしっこを我慢しているのに、すごく感じてきました。何とか声だけは歯を食いしばって抑えていました。
テストの最後には我慢の限界になり、知美は感じてしまいながらおもらしをしてしまいました。
テストが終了すると、知美は男子たちに狭い倉庫へ連れて行かされました。知美はおもらしのことを内緒にして欲しいと男子に頼みました。男子は口止めと引き替えに、男子のものを舐めるよう強要しました。知美は抵抗したけど、仕方なく男子のものを舐めさせられました。
男子は知美ばかりイジメて楽しんでいます。
お願いだから、知美をイジメるのを止めて下さい。知美は今も男子のいいなりになっています。お願いだから、誰か知美を助けて下さい。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/1/3
 男子たちからイジメられている愛知の公立高校2年生の知美です。
 知美は男子たちから脅迫させられました。「もう知美は一生トイレに行くな。知美がトイレに行ったら、恥ずかしい写真をばらまくから。」と。
 知美は男子たちから弱みを握られているので、仕方なく指示に従うしかないです。だからトイレに行けないです。
しかし、我慢には限界があります。昼過ぎには知美は男子たちに倉庫へ連れて行かされます。
男子たちが楽しみにしている、知美がおもらしするのをじっと見ています。知美は見ないで欲しいとお願いしても、男子の視線は知美に向いたまま…。知美は仕方なく男子の見ている目の前でおもらしをしてしまいました。
知美はトイレに行けないから、すごく辛いです。知美をイジメて楽しいのが分からないです。
お願いだから、知美を助けて下さい。知美はおもらしをしたくないです。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2008/1/3
男子からイジメられておもらしばかりしている純子です。恥ずかしいけどホントの事を話します。
高校へ登校するため、純子は満員電車に乗った時のことでした。
知らないうちに誰かの手が純子のお尻を触ってきました。純子は身動きが取れずにモジモジするだけ……。次第にその手は純子のパンティの中まで入ってきました。純子は必死に我慢をするだけ……。
純子はだんだんおしっこがしたくなりました。しかし、その手は純子の大切なところを触り続けます。純子は必死に我慢するだけ……。
最後には純子の頭の中は真っ白になり、純子は耐えられなくておもらししてしまいました。電車の中でおもらしするなんて……。
しばらくするとその手はドコかに消えていましたが、純子の足下には水たまりが出来てしまいました。
純子は恥ずかしくて、泣きながら電車を降りました。
主成分: 目撃者:牙優子 掲載日:2008/1/18
私が小学3年のとき、休み時間、Kさんは教室の隅に置いてある自動鉛筆削り機に鉛筆を削りに席から移動するとき、Kさんは早足で移動し、少しソワソワしてました。鉛筆削り機には他に3〜4人並んでました。そしてKさんが削り終わり、Kさんは早足で自分の席に行き、トイレに行こうとしていましたが、担任の先生が早めに教室に来ました。しかも当時休み時間はたったの5分間だったので先生がきて数秒してチャイムが鳴りました。Kさんは切羽詰った顔で多分トイレに行くかこのまま我慢するか迷ったのでしょう。Kさんは股間に手を当ててもじもじし始め、トイレにダッシュしました。前の授業から相当我慢していたんだと思います。Kさんは無事間に合ったようでした。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/1/18
男子からいつもイジメられている知美です。先日のことを話します。
知美がトイレに行こうとしたら、男子に言われました。「トイレに行ったら、おもらしした証拠のパンティを掲示板に掲示してやる。それでもいいのか?」と。知美は答えました。「お願いだから、ヤメて下さい。」と。知美は仕方なくトイレに行くのをヤメました。
数時間すると知美は廊下の隅に移動しました。そうしたら知美は男子たちに囲まれました。知美は言いました。「お願いだから見ないで下さい。」と。しかし男子たちの視線は知美に向いたまま……。知美は我慢の限界になり、「お願いっ、見ないでっ!」と泣きながら叫んだ瞬間におもらしをしてしまいました。知美は「絶対に誰にも言わないで下さい。」と言うと、男子たちは「言うことに従えばいいんだ。もうトイレに行くなっ!」と言いました。
知美は必死に我慢するだけ……。まだまだ知美はおもらしをし続けないといけないのかな?
誰か知美を助けて下さい。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/1/18
愛知県の公立高校で、去年から男子からイジメられている知美です。知美はまたまたイジメられました。
始業式が終わり知美がトイレに行こうとしたら、またまた男子から邪魔をされました。知美が「お願いだからトイレに行かせて下さい。」と言うと、男子から「舐めるのが先だ。ちゃんとやることをしてからだ。」と言われました。知美がおしっこを我慢をしていると、男子はズボンを下ろしてあれを出しました。知美は拒否しましたが、強引に男子のものをくわえさせられました。知美は仕方なく男子のものをムリヤリ舐めさせられました。知美は必死におしっこを我慢するだけ……。しかし男子が白いものを出すと、知美は我慢の限界になりました。知美は我慢が出来なくなって、白いものをムリヤリ飲まされた直後におしっこをもらしてしまいました。男子から「知美はおもらしがお似合いだ。おもらしが好きなんだろ?」と言われました。知美は泣きながら「違います。我慢が出来なかっただけです。」と答えました。男子からは「おもらしのことをみんなに知られたくないなら、毎日毎日舐めるんだ。1日でも怠ったら、みんなに言い触らしてやるからな。」と言われました。
知美はどうしたらいいのかな?知美はおもらしも舐めるのもどちらもイヤです。
知美はただ男子に従うしかないのかな?知美は男子のものを舐めるしかないのでしょうか??誰か知美を助けて下さい。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2008/1/18
愛知県の高校に通っている純子です。今も純子は男子たちにイジメられておもらししています。
先週、純子が登校したらすぐに男子たちに倉庫へ連れて行かされました。そこで男子たちは純子のスカートをめくりパンティをずらして、純子の大切なところにムリヤリおもちゃを入れました。男子たちが純子に言いました。「今日はおもちゃを1日中入れたままにしておくこと。気持ち良くなるんだろ?」と。
純子は大切なところにおもちゃが入ったままで、感じてきました。
1時限目は数学の授業でした。授業が始まって数分ほどすると、男子はおもちゃのスイッチを入れました。純子は必死に我慢するだけ……。純子はだんだん感じてきました。純子の頭の中は真っ白になって授業どころではありません。純子は歯を食いしばって、声も押し殺していました。純子は必死に耐えていましたが、最後にはすごく感じてしまい少しだけおもらしをしてしまいました。
男子の視線は純子に向いたままで、純子が我慢しているのを見て楽しんでいるみたいです。
純子は毎日耐えるしかないのかな?お願いだから止めて欲しいです。誰か純子を助けて下さい。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2008/2/3
愛知県の高校1年生の純子です。純子は今も男子たちからイジメられています。
先日のことです。純子が下校をしようとしたら、3年生の男子の先輩たち3人に邪魔をされ倉庫へ連れて行かされました。
先輩たちは純子の胸やお尻を触って楽しんできました。純子は先輩たちに「お願いだから、ヤメて下さい。」と言いました。すると先輩は「いいじゃないか。好きなんだから、いいじゃないか。我慢できないんだ。」と言いました。純子は必死におしっこを我慢しながら、抵抗を続けました。すると、先輩の手がスカートの中へパンティの中へと移動し、純子の大切なところまで侵入してきました。
純子は「お願いだから、ヤメて下さい。」と言い続けました。先輩は「いいじゃないか。好きなんだから、いいじゃないか。いいじゃないか。」と言われ続けました。しばらくすると、純子は我慢の限界になりました。そののち耐えきれなくなって、純子はおもらしをしてしまいました。先輩たちにイジメられたままで……。先輩の手は濡れたと思います。
最後には先輩たちの言われるがままに倉庫で強引に犯されてしまいました。純子は抵抗しましたが、力がありませんでした。
純子はまたまた泣きながら帰りました。純子は先輩たちにも目をつけられたみたいです。今後も続くのかな?誰か純子を助けて下さい。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/2/3
愛知県の高校2年生の知美です。今も男子たちにイジメられています。
先日の下校の時のことを話します。
知美はおしっこがしたかったのでトイレに行こうとしたら、3年生の男子の先輩たちに邪魔をされました。知美は必死に抵抗しましたが、先輩たちに倉庫へ連れられました。
薄暗い倉庫で、知美は先輩たちから胸やお尻を触られました。知美は必死に抵抗しながら、「お願いだからヤメて下さい。」と言いました。しかし、先輩たちは「いいじゃないか。好きになったんだから、いいじゃないか。我慢出来ないんだ。いいじゃないか。」と言われました。知美は必死に抵抗しましたが、先輩たちの力には勝てません。しかもおしっこも我慢の限界になりました。先輩たちが「いいじゃないか。いいじゃないか。」と言いながら知美の大切なところに先輩たちの手が侵入してきました。知美は「ヤメて下さい。出ちゃうっ!」と言った瞬間に、知美はおもらししてしまいました。先輩たちは「言うことに従えばいいんだ。」と言いました。知美は必死に抵抗しましたが、そのまま先輩たちに犯されてしまいました。
先輩たちは「これはもらっていくからな。」と言って、知美のブラとおもらしして濡れたパンティを奪っていきました。
知美はノーパンノーブラのまま、泣きながら帰りました。先輩たちにこんなことをされるなんて……。誰か知美を助けて下さい。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/2/3
愛知県の高校生の知美です。恥ずかしいけど先日のことを正直に話します。 知美は今も男子からイジメられています。男子からイジメられて泣きながら帰宅する途中のことでした。
知美はおしっこがしたかったのでトイレを探していると、車に乗った男の人が話かけてきました。
知美はあまり相手にしなかったのですが、知美は強引に車に乗せられました。
しばらくすると、その男の人は知美の胸やお尻を触ってきました。知美は必死に抵抗しましたが、力ではかなわないです。すると男の人は「いいじゃないか。好きなんだから、いいじゃないか。いいじゃないか。」と言って、男の人の手が知美のスカートの中へパンティの中へそして大切なところに侵入してきました。知美は「お願いだからヤメて下さい。」と言ったあとにおしっこが我慢の限界になりました。男の人の手が知美の大切なところを触り続けていると、知美は耐えきれなくておもらしがしてしまいました。すると男の人は「君はおもらしするのが好きなんだね。いいじゃないか。いいじゃないか。」と言いながら、知美を犯しました。まさか知美は知らない人に犯されるなんて……。
最後に男の人は知美のおもらしして濡れたパンティを持っていきました。
知美はノーパンのまま、泣きながら帰宅しました。知美はイジメられて犯されて最低な日になりました。お願いだから、知美を助けて下さい。
主成分: 体験者:亜紀子 掲載日:2008/2/3
愛知県に住む高校1年生の亜紀子です。恥ずかしいけど、ホントのことを話します。
先週の話です。当日の全ての授業後に亜紀子がトイレに行こうとしたら、3年生の男の先輩3人に呼び止められました。
先輩が亜紀子に「君はドコに行くんだ?」と言いました。亜紀子は「トイレです。」と応えました。すると先輩は「どうしてトイレに行くんだ?」と聴いてきました。亜紀子は恥ずかしかったけど正直に「おしっこがしたいからです。」と応えました。すると先輩は「ダメだ。トイレに行かず、ここでしろ!」と言いました。亜紀子は必死に我慢しながら、「お願いだから、トイレに行かせて下さい。」と頼みました。しかし、先輩は「ダメだ、ダメだ!」と言いました。亜紀子が強引にトイレに行こうとしても、先輩たちから邪魔をされました。亜紀子は先輩たちに囲まれてしまったので、ずっと我慢していました。仕方なく亜紀子は「見ないで。こっちを見ないで下さい。」と言いました。しばらくすると亜紀子は耐えられずに、仕方なくおもらししてしまいました。しかも先輩たちの目の前で……。
先輩たちは笑いながら、「それでいいんだ。また君のおもらしを見せてくれ。おもらし亜紀子ちゃん。」と言いました。
亜紀子は恥ずかしくて、泣きながら帰りました。亜紀子はトイレに行かせてもらえないことがすごく辛かったです。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/2/3
愛知県の公立高校1年生の知美です。恥ずかしいけど、ホントのことを話します。
先週の放課後のことです。
知美が下校する前におしっこがしたくなりました。知美は急いでトイレに向かうと、2年生の男の先輩3人に呼び止められました。
先輩が「キミ、そんなに急いで何処へ行くんだ?」と聴いてきました。知美は「トイレです。」と答えました。すると、先輩は「キミはどうしてトイレに行くんだ?」と聴いてきました。知美は恥ずかしかったけど、「おしっこがしたいからです。」と答えました。すると、先輩は「トイレに行かずに、そこですればいいじゃないかっ。」と言ってきました。
知美は慌ててトイレに向かおうとすると、先輩たちに囲まれて邪魔をされました。知美は「お願いだから、トイレに行かせて下さい。で、出ちゃいそうです。」と言うと、先輩は「ダメだ。トイレに行くなっ。先輩の言うことが聞けないのか?」と笑いながら言ってきました。知美は先輩たちに囲まれて身動きがとれませんでした。
数分後に知美は我慢の限界になりました。知美が「で、出ちゃう。こっちを見ないで下さい。」と言ってしばらくすると、おしっこが出てきておもらしをしてしまいました。知美は「お願いです。見ないで下さい。」と言っても、先輩たちの視線は知美に向いたまま、笑っていました。
知美は仕方なく泣いてしまいました。先輩たちは「またキミがおもらしするところを見せるんだ。おもらし大好きちゃん。」と言って、笑いながら去っていきました。
知美は泣きながら下校しました。知美は恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。知美がおもらしする瞬間を男の人に見られるなんて……。これからも知美は先輩たちに何かされるかもしれません。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2008/2/3
愛知県の公立高校に通っている純子です。恥ずかしいけど、ホントのことを話します。
純子は昨日の2時限が終わってからトイレに行こうしたら、クラスの男子4人に邪魔をされました。
純子は次の時間も休憩時間もトイレに行かせてくれないので、必死に我慢しました。昼休みの終了20分くらい前になると、純子は我慢の限界になりました。純子は廊下の隅に移動すると、クラスの男子たちに囲まれました。純子は「お願いだから、トイレに行かせて下さい。」と言うと、クラスの男子たちは「ダメだ、ダメだ。そこでするんだ。」と言いました。
純子は我慢出来なくて、「お願いだから、こっちを見ないで下さい。見ないで下さい。」と言っても、男子の視線は純子に向いたままでした。
純子が「見ないで、見ないで下さい。」と叫んだ瞬間に、我慢出来ずに立ったままおもらしをしてしまいました。男子はすごく楽しそうに笑っていましたが、純子はすごく恥ずかしくて泣いてしまいました。
クラスの男子は「おもらし純子。おもらし好きな純子ちゃん。これからもおもらしするんだよっ。」と言って、去って行きました。
純子は仕方なく濡れたパンティをはいたまま、その後授業にも参加しました。すごく恥ずかしくて、すごく気持ち悪かったです。
純子は今後もイジメられると思います。純子はどうしたらいいのかな?誰か教えて下さい。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/2/18
今も男子たちにイジメられている知美です。
昨日のことを話します。
知美がトイレに行こうとしたら、またまた男子に邪魔をされました。
知美は男子たちに連れられて、倉庫へと行かされました。男子は知美の胸やお尻を触ってきました。知美は「お願いだから、ヤメテ下さい。出ちゃいそうです。」と言いました。男子たちは「いいじゃないか。いいじゃないか。我慢出来ないから、いいじゃないか。いいじゃないか。」と知美の胸やお尻を触り続けました。それでも知美は「ヤメテ下さい。」と言い続けました。男子たちは「いいじゃないか。いいじゃないか。」と言い続けるだけでした。知美は我慢の限界になりました。「お願いっ。見ないで下さい。」と言った瞬間に、知美はおもらしをしてしまいました。またまた男子の目の前で。「おもらし好きな知美ちゃん。」と男子は言いました。知美は「違います。我慢出来なかっただけです。」と泣きながら言いました。男子は気が済むと、その場から去りました。まだまだ知美はイジメられるだけです。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/2/18
今も男子たちからイジメられている知美です。
昨日も知美がトイレに行こうとしたら、またまた邪魔をされました。
知美は男子たちに囲まれて、男子たちが知美の胸やお尻を触ってきました。
知美は必死に抵抗しましたが、男子たちは触り続けてきました。
男子の手がスカートの中へパンティの中へと侵入し、知美の大切なところを触ってきました。
知美は必死に抵抗しましたが、男子たちの強引さに負けてしまいました。
最後には我慢の限界になって、知美はおもらしをしてしまいました。
知美は我慢できなかったので泣いてしまいました。
男子たちは満足したみたいで、またの機会を心待ちにしながらその場から去って行きました。
知美は泣いてばかりでおもらしするしかないみたいです。誰か知美を助けて下さい。
主成分: 体験者:純子 掲載日:2008/3/18
いつも男子からイジメられている高校1年生の純子です。
卒業式の日のことを話します。
卒業式が終わったあとに純子がトイレに行こうとしたら、またまた先輩たちから邪魔をさせられました。
先輩たちは「いいじゃないか、いいじゃないか。最後だからいいじゃないか。」と言いながら、胸やお尻を触ってきました。
純子は「お願いだから、ヤメて下さい。」と抵抗するだけ。先輩たちは楽しみながら、純子を触って楽しんでいました。
最後には純子は我慢の限界になりました。「お願いです。出ちゃう。」と言ったとたん、おもらししてしまいました。
純子は抵抗を続けても先輩の言われるがままにされてしまいました。
最後には先輩たちに犯され、ブラと濡れたパンティを持って行かれました。
純子は仕方なく泣いて帰りました。
主成分: 体験者:知美 掲載日:2008/3/18
今も男子からイジメられている高校1年生の知美です。
知美が昼休みにトイレに行こうとしたら、またまた男の先輩たちから邪魔をされました。
知美が「お願いだから、トイレに行かせて下さい。」と必死に頼みました。
しかし、男の先輩たちは「我慢すればいいじゃないか、我慢すればいいじゃないか。」と言いました。
知美は先輩たちに囲まれて、必死に我慢するだけでした。
知美は必死に我慢しながら、「ホントに出ちゃう。こっちを見ないで下さい。ホントに出ちゃう。」と叫びました。
男の先輩たちの視線は知美に向いたままでした。
しばらくすると知美は我慢出来なくて、立ったままおもらしをしてしまいました。
おもらしだけでも恥ずかしいのに、男の先輩たちの目の前でしてしまうなんて……。
男の先輩たちは笑いながら「おもらしがお似合いだから、また見せてね。おもらしが好きなんだから。」と言いながら、立ち去りました。
知美は仕方なく泣くしかなかったです。知美はすごく恥ずかしかったです。
お願いだから、誰か知美を助けて下さい。知美はおもらしするしかないのかな?

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