08年1月サンフランシスコ日記(1)

dolorezあたり fido
 <dolorezあたり>
私がホームステイしていた、 Mission(教会が多いから)という地域にある Dolorez あたりの町並み。ここはNYのグリニッチ・ヴィレッジみたいな感じらしくて、色んな 芸術家も住んでるそうです。きれいで治安も悪くない街並みです。

 <fido>
Reddy Lieb先生んちに2匹いる猫の1匹。pippinそっくり。カメラ向けるといつも こういう顔。

Reddy @ Carol's house chaka with chameleon
 <Reddy @ Carol's house>
Reddyの長年の友人アーティスト:Carolの、とっても素敵なお宅の裏庭で、これからランチ! とっても気持ちよかった。

 <chaka with chameleon>
Carolが作ったビーズのカメレオンと。ドアのガラスに吸盤でくっつけてあるの。これ、めっちゃ欲しい〜〜〜。 Carolはトカゲだって言うけど、どう見てもカメレオン。photo by Reddy

garbage dumpsのテーブル ワイヤーのアート
 <arbage dumpsのテーブル>
garbage dumpsという、廃棄物をリサイクルしてアートを作るプロジェクト。これは、 色々な家具の足などを集めて作ったテーブルと言うかなんと言うか?とても素敵だった。

 <ワイヤーのアート>
これは、 Reddyの家のダイニングルームにある、ワイヤーを使った素敵なアート。 これも欲しい。きっと友達のアーティストの作品だね。素晴らしかった。

お持ち帰り用コンテナ バスのトランスファー
 <お持ち帰り用コンテナ>
何を注文しても、日本人の私には、すごい特大盛り。つねにdoggie bagなの。このコンテナは、何料理屋で食べてもこれに入れてくれる、とても有名なお持ち帰り用コンテナなんだね。どう見ても中国のものだけど、この時はパキスタン料理を食べたのです。

 <バスのトランスファー>
ハワイでも同じ感じだったね。バス(1ドル50セント)に乗って、これをもらう。時間内ならこれを使って別のバスに一回乗れる。要するに1ドル50セントで往復出来るということ。安い!

16th Stのギャラリー twin peaksにて
 <16th Stのギャラリー>
Reddyの作品も置いてある、 16th Streetにある、すっごく可愛いギャラリー。 ここの通り、結構好きだ。

 <twin peaksにて>
丘のてっぺん:Twin Peaksにて。ものすごい風で、髪は常にオールバックかオール アップ。photo by Reddy

クスクス リッチモンド
 <クスクス>
ディナーにReddyが作ってくれた、クスクスと蒸したブロッコリーとクラブケーキ。 前の日、残って持ち帰ったパキスタン料理のカレーをクスクスにかけた。 おいしい〜〜〜〜

 <リッチモンド>
ゴールデンゲートパークにちょこっと行った後、近くのリッチモンド地区で dim sum。 リッチモンドってこんな感じ。お天気よくて気持ちいい!

dim sum with Reddy Reddy on the beach
 <dim sum with Reddy>
Reddyと dim sum(点心)。ほんと、美味しかった。

 <Reddy on the beach>
ビーチにも行った。これはReddyだよ。サンフランシスコのイメージとはちょっと違う けど、素敵な場所だった。砂がとてもこまかくて、土って感じ。なんか、画質は良く ないけど、良い写真だ。

golden gate bridge エキネシア
 <golden gate bridge>
そしてゴールデンゲートブリッジ。かなりの交通量で騒がしいんだけどね。ゴール デンというよりレッドだね。Reddyは髪が赤毛だからそういうニックネームがついた らしく、CHAKAはアフリカの言葉で赤という意味。素敵なcoincidence。

 <エキネシア>
ゴールデンゲートブリッジのところにポツンと咲いてた。「これがエキネシアよ」と 教えてくれた。二日目に風邪っぽい私を楽にしてくれたハーブ。ありがとう! 愛してる。

 
つづく・・・


[Prev] [Up] [Next]